※スカトロ中心。野糞・排便・放尿・露出・ふたなり・自慰・射精描写があります。
世界を救えるほど強い魔法少女候補が、橋の下で大きな一本糞の出来栄えに興奮していたら?
異世界からやってきたマスコット・ルゥは、人間の「心が大きく動いた瞬間」を
観測して魔法少女候補を探していた。
そして見つけた、観測史上でも指折りの異常な適性反応。
きっと強い使命感か、深い愛情か、壮絶な過去があるに違いない。
そう期待して向かった先にいたのは、大きなうんこを一本に繋げようと真剣に頑張っている女子大生・篠宮凪だった。
だいたいそこから全部おかしくなった。
それでも凪は魔法少女《ディザズール》となり、人を助け、怪物を倒す本物のヒーローになっていく。
静かで優しく、戦えば圧倒的。
世間から見れば、清廉な救世主。
ただし変身すると男性器が生える。
本人は筋金入りの排泄・露出フェチ。
しかも、その羞恥も興奮も魔力になる。
さらに、魔法少女に備わるはずの認識阻害まで、凪だけ妙な方向へ強すぎた。
こうして世間には二つの存在が生まれる。
人々を守る魔法少女《ディザズール》。
そして彼女の現れる場所で、なぜか奇妙な痕跡ばかり残していく「謎の変質者」。
当然、どちらも同じ女である。
「凪。ぼく、すごい魔法少女を見つけたんだよね?」
「世界は守ってるよ」
それだけは本当だった。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-09-10T21:00:00 17588文字 会話率:40%
【大好きな彼女は変えたくない。――ただ、彼女の「普通」だけを、俺好みに変えていく】
幼い頃からずっと一緒だった、清楚で真面目な幼なじみ――アイリス。ようやく恋人同士になれた俺、クレイは、彼女のことを誰よりも愛している。
けれど、ひとつだけ不
満があった。
もっとアイリスと愛し合いたい。もっと俺を求めてほしい。
だが真面目な彼女は「続きは卒業してから」と譲ってくれない。
そんなある日、学園の準備室で偶然、禁忌とされる古代の催眠魔道具が壊れてしまう。
その煙を吸ったアイリスは、いつもの清楚な彼女からは想像もできないほど大胆に豹変した。
しかも――彼女の「認識」まで、まるで別物に書き換わっていた。
この現象を、もう一度再現できないだろうか?
魔導研究者である父から認識阻害と精神誘導の理論を聞き出した俺は、自らの魔力と知識を注ぎ込み、特殊な“香水”を完成させる。
「熱を下げるために、お注射しようか。アイリス」
「クレイがそう言うなら……うん♡」
最初はほんの少しだけ。
彼女自身は何も変わっていないつもりのまま、「恥ずかしい」「そんなの普通じゃない」という境界だけを、少しずつ俺好みにずらしていく。
お菓子。お注射。お手入れ。お散歩。ご褒美――。
そうして二人だけの“普通”が増えていった、その先で。
俺の大好きな清楚な幼なじみは、いったいどんな彼女に“仕上がる”のだろうか――。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-09-10T20:31:04 5036文字 会話率:40%
前世でも今世でも友達がいない、転生男爵令嬢。
お茶会と舞踏会に疲れた彼女が望んだのは、前世の電気マッサージ機のように、一人の夜を慰めてくれる道具だった。
正体を隠す濃紺のローブ、無自覚な認識阻害と魅了、本人も知らない暗殺者技能。町へ出た
彼女は、暗殺組織を店と工房だと思い込み、女首領ヴィレナへ「夜の友」の開発を依頼する。
女友達が欲しいだけ。商品を安全に広めたいだけ。
それなのに組織の者たちは、彼女を王国を裏から動かす黒幕だと恐れ始める。
勘違いから始まる、成人向け百合・商品開発コメディです。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-09-06T17:00:00 38019文字 会話率:48%
※※※コミカライズが6月18日から徳間書店(COMICユニコーン)様で開始されました!ぜひよろしくお願いします。※※※
クラスごと転移したこの世界で、僕たちはその日をやっと生き延びながら、苦しい数年間を送ってきた。そんな僕たちに、思わぬ幸
運が訪れ始める。クラスメイトの超絶パワーアップを皮切りに、僕たちの環境は一変していった。
それに実は、僕の『値引き』スキルはまぁまぁぶっ壊れだった。地道に熟練度を上げていき、最大値に達したとき、凶悪な本性をむき出しにした。『認識阻害』という追加スキルだ。
そして僕は、恐ろしい勢いで成り上がっていく。その過程で、可愛いクラスメイトだけではなく、お姫様や絶世の美女たちも手中に収めていく。銀髪ダークエルフのお姫様のスカーヤ、高級娼婦エロフのラスティ、元貴族で高級娼婦の金髪爆乳美女のナタリー、まぁ他にも盛りだくさんだ。
だけど、この世界は楽しい話ばかりじゃない。奴隷制度は普通に存在するし、戦場では捕虜は輪姦される。辛いこと、悲しいこと……切ない別れもある。それでも僕は、この世界を生き抜いていく。これ以上、クラスメイトを喪わないために。飢えて死ぬ子供を、見ないために。
※基本的に金曜日に更新中です。カクヨムにR15版が第二章まであります。
※R-18の挿絵がありますのでご注意ください。
※年間ランキングで3位となりました。
※1,000万PVを達成しました。2024年以降の連載作品では一番乗りとなりました。読んでいただいている皆さまのおかげです。ありがとうございます。(現在1,500万PV) 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-09-04T06:00:00 1000402文字 会話率:59%
※※※コミカライズが6月18日からCOMICユニコーン様で開始されます!ぜひよろしくお願いします。※※※
クラスごと転移したこの世界では、実は僕の『値下げ』スキルはまぁまぁぶっ壊れだった。みんなの買い出しの使いっ走りで熟練度を上げていき、
最大値に達したとき、凶悪な本性をむき出しにした。『認識阻害』という追加スキルだ。僕は悪質な店の商品や奴隷を買い占めていき、すさまじい勢いでクランを形成していった。
大金持ちの僕には、たくさんの女の子たちがいる。元貴族の娘で高級娼婦だった金髪爆乳美女のナタリー、並盛りおっぱいだけど黒髪美少女で居合の達人の千奈津ちゃん、同じくクラスメイトで秘書の日花里ちゃん……
とある目的のために訪れた街で、僕は、銀髪巨乳ダークエルフ美女のスカーヤと出会う。戦争捕虜だという彼女は、ほぼ全裸でさらし者にされていた。もちろん、僕は速攻で価格交渉をして、99%割引で彼女を購入する。
そして、千奈津ちゃんに「タクミくん、今日は良い日だったねぇ。エッチなお姉さんもご購入できちゃったもんね? 今夜はお愉しみですね、ご主人様?」とからかわれながら、しっかりと処女をご馳走様するのだった。
※挿絵管理サイトの障害発生により、挿絵は22日11時に追加しています。
※R-18の挿絵がありますのでご注意ください。
※年間短編ランキングで5位となりました。ありがとうございます。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-06-21T06:00:00 16272文字 会話率:54%
ねえ、エロ都市伝説って知ってる?
時間停止や認識阻害、○○しないと出られない部屋みたいな、エッチな人なら聞いたことのある現実ではないだろうなってやつ。
この『○○しないと出られない部屋』の9割は嘘かAVの話なんだけどね、でも1割は本当に
あったことなんだよ。
だって僕がやったことだからね?
そんな能力を持った男が思い返す、部屋に放り込まれた女の子たちがどうなったかの思い出話。
反抗的だったり、積極的だったり、エロくてこの部屋を知っていたり……
色んな女の子と二人きりで閉じ込められたらどうなるのか?
ニヤニヤと女の子の様子を特等席で眺める男は何をするのか?
わかりきっていることをどうぞご堪能ください。
思いついた内容をまとめて不定期に連載する予定です。
一人の話は一日二回更新です。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-08-03T09:00:00 22968文字 会話率:7%
突然、中年引きこもりのおっさん、満男(みつお)が出会い系アプリケーションのモニターに選ばれた。
このアプリ、ヤれる率が妙に高いので人気なのだ。
ところが、このアプリ、なんと出会い系を超えて女の子に催眠を掛けてやりたい放題出来るとんでもない
代物だった。
家から放り出され途方に暮れていた満男は、アプリの力を使って美女の家に転がり込めばいいことに気づく。
新妻のいる家、美少女三姉妹の部屋、そして……。
なんとか生きるため、そして底なしの性欲を満たすために満男は今日もアプリの力で女たちのプライベートを侵すのだった。
※エンディングは未定ですが、バッドエンドにはならない予定です。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-06-27T14:45:02 366129文字 会話率:17%
千年前、欲望に囚われた呪術師が己を特級呪物へと変えた。その名は「纏胎鬼」──人間の下着という形に変化し、女性に取り憑く恐るべき存在。
最も恐ろしいのは、その認識阻害能力だ。視覚、聴覚、触覚、すべての感覚が操作され、取り憑かれた者も周囲の者
も、何が起きているのかまったく気づくことができない。日常を送りながら、知らぬ間に侵食されていく──それが、纏胎鬼の真の恐怖だった。
東京で若い女性たちの原因不明の妊娠が相次ぐ。記者、医師、政府の特殊機関、そして最強の霊能力者たちが次々と調査に乗り出すが、彼らすら纏胎鬼の前では無力だった。百年間破られたことのない結界も、最新の医療検査も、すべてが無意味だった。
さらに恐るべき事実が判明する。纏胎鬼は増殖していた。一個体ではなく、種族として。被害者は数十人から数百人、そして数万人へと爆発的に拡大していく。
すべてを見透かす『目』を持つ術師・鬼道ケイゴだけが、汚染された東京の真実を目撃していた。彼は「戯れ」として動き出すが、果たして人類に救いはあるのか──?
これは、見えない恐怖と人間の欲望の本質を描く、ダークファンタジー・ホラー。日常に潜む異常、認識できない侵食、そして止まらない増殖。最後に待ち受けるものは、絶望か、それとも──?
**欲望がある限り、物語は終わらない。** 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-06-21T12:10:07 151477文字 会話率:26%
※電子書籍化予定。詳細が決まり次第またお知らせします※
伯爵家の三男であるフィンにはある秘密があった。それは、前世でその美貌故にストーカーに纏わりつかれ、そのストーカーに刺殺された記憶があることだ。
不幸なことに今世もまた前世以上に美しく生
まれてしまったフィンは、今度こそ平和で地味な人生を送るべく、認識阻害魔法の施された眼鏡をかけて王宮の文官として働き始める。
これで地味で平和な生活を手に入れたと安堵するフィンだったが、やがてその真面目な仕事ぶりで宰相に目をかけられるようになり……?
美男美女からの誘惑にうんざりしている有能宰相×地味に生きたい隠れ美人。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-05-21T15:34:32 19544文字 会話率:36%
元ちんぽの神の鬼畜ショタが好き勝手に女に鬼畜して暮らすファンタジー。
ダンジョンを踏破するから踏破者という。どうでもいい設定があります。
基本は普通に気紛れに女の子や女性をレイプして調教して孕ませたり認識阻害使ったりと鬼畜調教します。
主人
公はガチのクズです。
元ちんぽの神なので自由にちんぽの大きさを変えたり、妊娠の有無や産ませる子供の性別も決めることができます。
産ませる子供の性別はもちろん女のみです。
エピソードは繋がっていたり繋がって無かったりしています。
一切の手加減なしの酷いことしかしません。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-05-18T18:38:38 29723文字 会話率:51%
退魔巫女リウは、思考阻害を受けて調教され、気付いた時にはもう敗北するしかない状態にされてしまった。
※ハーメルンにも投稿しています
※ピクシブにも投稿しました
最終更新:2026-05-16T02:50:42 15702文字 会話率:27%
ヒーローと悪の組織との戦いが普通にある世界で、コキ使われて捨てられる一山いくらの戦闘員が、目覚めたスキルで女幹部や魔法少女たちを隷属させて成り上がる話。
※ハーメルンでも投稿しています
最終更新:2026-02-04T19:00:00 231643文字 会話率:34%
魔法少女のファンの青年が、ゲームをしてるつもりで現実の魔法少女を堕としてしまった話。
最終更新:2025-12-02T18:22:18 12829文字 会話率:12%
改変系夢魔のクラクロリンです。本日は魔法とかある世界の都市国家にやってきています。なごやかな市街をおさんぽし、途中見かけた女性でえっちに遊んじゃいますよ♡
いきなりなんにもわかんなくなっておまんこ痙攣させるだけのお人形になっちゃう女の子を思
い浮かべるとわくわくしますね♡ さあ、さっそく門へ向かいましょう♡
///
長くなってしまったので公開日を分けて投稿します。全七エピソード、定刻公開です。
(2026-05-05追記) 公開完了しました。こいつ終わりよければすべてよしとか思ってますよ。赦せませんね。
///
この文章はpixivにも「現実改変都市散歩」というタイトルで投稿しています。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-05-05T21:00:00 41421文字 会話率:48%
迫田水琴(さこたみこと)に、恋人の新里(にいざと)かぐらが「最近オナニーしてる?」とたずねる。動揺しつつ問いかえす水琴に対し、かぐらは「オナバレをやりたい」と言葉をかさねた。
もちろんオナバレは不意になされるからこそ価値があり、示しあわせて
実践してもおもしろくないのだが、ふたりには催眠による健忘や認識阻害などの武器があった。
///
前にオナバレを書いたときイった瞬間のバレにできなかったことに忸怩たる思いをいだいておりまして、リベンジのつもりがなにやらちがうものになってしまった。
///
この文章はpixivにも「新里かぐらはオナバレにこだわりがある」というタイトルで投稿しています。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-04T15:00:00 27123文字 会話率:55%
小椋透子(おぐらとうこ)は恋人の笹木華世(ささきかよ)から催眠をかけてもらうのが大好きで、たまに長時間の催眠プレイをおねだりする。
この日も華世に頼んで催眠誘導してもらった透子だったが、ふっと意識が戻ったときには「自分は催眠にかかっていない
」と思いこんでいて……
///
合意でなかよく催眠プレイしてるやつがすくなすぎるんだってば!
///
この文章はpixivにも「テーマは無自覚!」というタイトルで投稿しています。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-10-11T15:00:00 27376文字 会話率:54%
かつて、そこには論理と正義があった。
知的な探偵・霧島麗奈が主宰する事務所は、迷える依頼人たちの救いとなる場所だった。
だが、圧倒的な熱量と剛腕を持つ一人の男――ご主人様が現れたその日から、事務所の定義は根底から書き換えられた。
一人、また
一人と、社会の頂点にいた高潔な女性たちが、ご主人様の雄の質量の前に屈していく。冷徹な探偵、肉感的な助手、正義の警官、不敗の弁護士、孤高の軍人、そして名門の令嬢……。
認識阻害と常識改変により、彼女たちは自らに刻まれた金製ピアスと所有のタトゥーを愛撫しながら、かつて知性を誇った指先で、自らの堕落を業務報告として綴り始める。
「永久債権」として所有される悦びを論理的に正当化し、競い合うように新たな資産を事務所へと連れてくる。
これは、高潔な資産個体たちが、自らを肉便器と定義していく、倒錯の連鎖記録である。
ご主人様の城と化した探偵事務所で、守られ、愛でられる彼女たちの価値は指数関数的に増幅され続ける…。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-19T21:00:00 270823文字 会話率:40%
個人の欲望を具現化してるだけの話 チェックする価値無し
ある時、仁は自分の性癖に突き刺さる話を読もうとな〇う小説のHPを立ち上げて検索画面を開いた。
初めは細かく『陰姦』から、それから『恥虐プレイ・放置プレイ・疑似排出・野外露出・催眠
調教・触手・魔法少女・聖女・認識阻害・乳首調教』と幅を広げ、ヒットしそうなタイトルやあらすじを見つけては流し読みするが信長の敦盛を超えた自分の息子はぴくッと反応することはあっても起っきすることはなかった。
椅子に座ったまま震えながら仁は嘆く。
「恥虐系目的でスカトロ(実物の方)まで検索して見てみたが、なんなんだよ塗るって!砂場の子供の泥遊びじゃねえんだぞ!最終的に行く所まで行ったら食うとか、生まれて1年目の子犬か?!」
その嘆きは後半叫びに変わっていた。
更に一途の望みに賭け、思い付く限りの淫語を検索するも等々自身が望むような作品には出会えなかった。
某戦争映画の総統を思わせる程に震える指先で操作してな〇うのHPのブラウザーを閉じた後に、暫くじっとして肩を震わせていた仁は突如大声を叫びながら立ち上がろうとした!
怒りの勢いで立ち上がる時に大腿部分を机にぶつけるも、某剣客漫画のキャラの如くこの時だけ精神が肉体を凌駕していた仁は痛みなど感じず立ち上がる。
「長期間調教を期待して認識阻害でも検索しても、大概すぐにおっぱじめやがる!それは調教じゃねえ催眠術の即落ちと同じや!!作品的にすぐ抜き所用意しなきゃいけないのも理解するけど調教過程を楽しむ・必死に抵抗する姿で興奮する奴だって、少なくともここに一人はいるんだよ!俺は月単位の真綿で首を締めるような調教の小説を読みたいんじゃー!?」
突然の立ち上がりにエコノミー症候群なのかただの立ち眩みだったのか?ともかく仁は前のめりに倒れる。
その倒れた先には不幸にもタワー型PCの角が・・・
「倒れる時は一人、前のめりがいい。これは違うだろ、馬か・や・・ろう・・・」
それがこの世で仁が最後に呟いた言葉だった。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-12T03:20:54 68015文字 会話率:48%
キープ用見ないでOKです 完全に自分が楽しむ為です
ムラムラしたら書きます、鎮まると止まります。延々と繰り返します。
ある時、仁は自分の性癖に突き刺さる話を読もうとな〇う小説のHPを立ち上げて検索画面を開いた。
初めは細かく『陰姦』から
、それから『恥虐プレイ・放置プレイ・偽装拘束・野外露出・催眠調教・触手・魔法少女・認識阻害』と幅を広げ、ヒットしそうなタイトルを見つけては流し読みするが自分の性癖に刺さらない。
椅子に座ったまま震えながら仁は呟く。
「恥虐系目的でスカトロまで検索して見てみたが、なんなんだよ塗るって!砂場の子供の泥遊びじゃねえんだぞ!最終的に行く所まで行ったら食うとか、生まれて1年目の子犬かよおおぉぉ!」
仕舞いには更に検索の幅を広げ・緩めて見当たる作品を全部一見して回るも一向に見つかることはなかた。
暫く肩を震わせながらじっとしていた仁は突如大声を叫びながら立ち上がった!
怒りの勢いで立ち上がる時に大腿部分を机にぶつけるも、痛みなど無視して見事最後まで立ち上がる。
「長時間調教を期待して認識阻害でも検索しても、大概すぐにおっぱじめるしよ!それじゃ催眠術の即落ちと変わらねえじゃねえか!!作品的にすぐ見所用意しなきゃいけないのも理解するけど調教過程を楽しむ・必死に抵抗する姿で興奮する奴だって、少なくともここに一人はいるんだよ!」
「うるせーぞ!マコト!」
下から親父の怒鳴り声が上がる。
「俺は月単位での綿首調教ものの小説を読みたいんじゃー!?・・・」
五月蠅かったのを叱る為なのか父親が階段を上がってくる。
「仁!」
勢いよく扉が開くと同時に父親が怒鳴るも
「うるせえ!って・・・言って・・・るの・・・が、あれ?誰もいねえ」
そこには電源が入ったまま、な〇う小説の「ノ〇ターンノベルズ」のトップページを映し出しながら壁側に倒れ込んで引っかかっているモニターとそのモニターを映し出す為に機動してるパソコン。
それらを置いてある机と倒れた椅子だけしかなかった。
※特定のジャンルを貶める意図はありません。寧ろ逆で理解は出来ないものの自分に出来ないジャンルの追及者に感心してます。しかし、追求もせず中途半端なぬるま湯でも満足、むしろそれを楽しんでる人もいることをご了承下さい。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-10-16T16:08:18 81516文字 会話率:37%
空想科学のエロアイテムで、あんな目やこんな目に
会ってしまう女の子たちの短編集がこちら。
ーーー
1.催眠や魔法とはまた違った、脳を直接電流で制御する装置、
C.D.D(思考霧散装置)を悪用されてしまうOLのお話。
2.強制排卵させるボタ
ンを装着されて、ピチピチな
卵子を無駄遣いされてしまうバレー部JKのお話し。
などなど。不定期で更新していきます。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-04-05T08:16:48 11027文字 会話率:11%
「貴様のような不潔な男が、私の『神聖なる双丘』に触れるなど万死に値するわ!」
王国が誇る美しき聖女候補、エルザ・フォン・ローゼンヴァルト。公爵令嬢という至高の身分と、他者を寄せ付けない傲慢さを持つ彼女は、下級治療術師のカイを「消耗品」とし
てゴミのように扱っていた。だが、彼女は知らなかった。カイが治療を装い、彼女の両乳首に『認識阻害皮下鍼』を埋め込んだことを。
それは、肉眼でも魔力探知でも決して見つけることのできない禁忌の呪具。鍼はエルザの拍動に合わせて微細に振動し、彼女の自覚がないまま、その乳首を狂ったような感度へと書き換えていく。ドレスが擦れるだけで熱い吐息を漏らし、思考を白濁させるエルザ。カイはそんな彼女に、優しく、そして残酷に「無茶なお願い」を囁き始める。
最初は小さな要求。だが、乳首を弾かれる快感に抗えないエルザは、次第に領地の権利、家門の財産、そして聖女としての誇りまでを、自らカイの手元へ差し出していく。認識阻害が解け、自分が誰に何をされていたかを知った時、彼女に残されているのは、男の指先と舌なしでは生きていけない「乳首奴隷」としての肉体だけだった。
高潔な令嬢が、たった一本の鍼によってすべてを失い、快感の底へと沈んでいく姿を、あなたは特等席で見届ける。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-03-27T23:06:33 9750文字 会話率:21%
小さな探偵事務所を構える女探偵とその助手である女性。気づかない内に魔の手は彼女達に襲いかかっていた。
※この作品はpixivにも投稿をしています。
最終更新:2026-03-22T20:14:35 5592文字 会話率:40%
早瀬椎名という同級生は、俺基準で言うと学校一の美少女だ。
目が印象的で大きく、顔は整っており、手足や腰は細いのに胸がある。
正確も明るく朗らか、誰に対しても優しくて彼女が人気にならない理由が全くない。
「えいっ!」
そんな彼女
がある日突然授業中に掛け声をあげた。
疑問に思う俺だったがどうも奇妙な能力を持っているようで⋯⋯。
連載全話予約終了して放心気味の作者がゆったりと書き殴った小話。
アホの娘で和んでいって頂けると幸いです。
※ランキングタグにGrokで作成した画像を使用しております。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-03-06T19:10:00 10326文字 会話率:38%
朝、出勤すると会社が倒産した貼り紙を目にして気落ちして夜にはヤケ酒をあおって酔いつぶれてしまう主人公、井沢一輝。酔いを醒ます為に立ち寄った公園のベンチに座っていると怪し気な老人が近付いてきて主人公に力が欲しいかと問う。
アルコールにより理性
が低下していた事と酒の勢いで欲しいと老人に返答する。老人が主人公の手を握ると全身に何かが駆け巡る感覚になっていく。
再び老人に目を戻すと消えており、それから家に帰って寝てしまうのであった。
次の日、買い物の用事で家電量販店に行き防犯カメラブースで自分の姿が、ぼやけて不鮮明に映る姿を見て店員に確認するが、店員には自分の姿が自然に映っていると思い込んでいる姿を見て昨日のことを思い出す。
機械の目を誤魔化す能力を確信し、認識や常識も操作できる能力を貰ったのを確認するために外に出て確かめるのである。
彼は、このスキルで女達に好き放題、やりたい放題エロい事をするのであった……。
タイトルに♡がついている回はエロ回になります。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-02-05T20:28:07 205654文字 会話率:39%
三十二歳、独身、IT企業の中間管理職。何も起こらない毎日を送っていた杉山大智は、ある朝の満員電車で銀髪のロリサキュバス・ルリアに出会う。
認識阻害の魔法で誰にも気づかれないまま、電車内で手コキ、駅のトイレでフェラ、そして豪邸のベッドで本番
へ。最初は翻弄されるばかりだった大智だが、やがて立場は逆転し―― 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-01-12T18:00:00 58367文字 会話率:50%
【あらすじ】
大学院に通う奈良岡は、どこにでもいるごく普通の学生。ある日、論文の参考にするために訪れた発表会で教室を間違え、彼はそこにいた見知らぬ教授に謎のスマホを貰う…。
【作品について】
常識改変、貞操観念逆転系です。
ふとしたことから
常識、世界の「当たり前」を変える力を手に入れた男が、日常の一コマ、時には価値観そのものを塗り替えて楽しむと言う内容です。短編集みたいな感じになると思います。
当方初執筆であり、至らぬ点もあるかと存じますが、何卒ご容赦ください。この小説を誰かに良いと思って頂けたなら、これほど嬉しいことはありません。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-01-10T23:32:30 36938文字 会話率:25%