ブライトナー侯爵家の次女であるベニカはアティス国王太子殿下・レオナルトと婚約していた。が、ある日隣国ベルチェアの王女と婚約するからと婚約破棄を伝えられ、挙句の果てに「愛妾になってくれ」とも言われてしまう。
しかし、幼い頃から慕っていた皇太子
からの言葉に気落ちする間もなく、第2王子であるルヴァスールに捕まり、押し倒され…
ーーー「ベニカが2番目なんて許せない。ベニカは1番に愛されるべきだ。」
王族の呪いを利用してベニカを助けるためだ、とベニカはルヴァスールに抱かれてしまう。
そして…ベニカの身体に刻まれる"王族の呪い"契約の印紋《コントラクトタトゥー》ーーー
ーーー婚約破棄から始まる溺愛ラブストーリー。
※魔法的な表現ありですが魔法を使う描写はありません
載せ方が分からないので @ayakaru01 にてイメージイラストや裏話?公開しております(*^^*)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-11-28 19:47:46
33021文字
会話率:42%
【簡単なあらすじ】
侵略された国の王族(エルフ)の3人を、いやがっているのに無理やり調教していく話。
【見どころ】
・ほぼエロ。
・性行為は毎回、着衣えっち。
・基本的にハードプレイ、陵辱、レイプ。
・折れない姫騎士、プライド高い姫、大人
しく人見知りな姫の3人をラインナップ。
・調教パートはタイトルの【】にヒロイン名と数字を記載
【あらすじ】
帝国の魔術師カルマークは、聖王国侵攻時の功績により、3人の美しきエルフ姫をもらい受けた。
彼はその絶大な力を用いて、昼は仕事を行いつつ夜は姫たちを調教していく。
高貴な生まれである彼女たちは、子宮に「初めて胎に受け入れた子種としか子を成せない」という呪い(まじない)がかけられていた。
そんな汚れを知らない純真無垢な身体を、今宵もカルマークは獣欲のままに汚し、淫辱の限りをつくす。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-05-26 12:00:00
202000文字
会話率:46%