SM夫婦のプレイの一場面です。
最終更新:2025-02-03 17:40:49
1216文字
会話率:53%
片思いの同級生が実は主人公のボディガードだったというお話。
忍法竿しゃぶりが不発だったので、忍法割れ目こすりを繰り出すヒロインですが……。
最終更新:2025-01-22 20:11:19
14620文字
会話率:32%
昔々、今をさかのぼること千年前、京の都は平安文化最盛期、かたや地方は武士が台頭するようになり始めたころ、ある日、日本のとある山間部にある小さな村に、突如、雷雲が立ち込め、そこに女性の陰部のような奇妙な形をした時空の割れ目が生じ、異世界より一
人のサキュバスがこの世に迷い込んだ。
それ以来1000年間、代々サキュバスの子孫の淫魔の力を性なる儀式で封じてきた封魔師の子孫である”はるき”と、サキュバス達のエッチな日常を描いた物語である。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-05 18:20:00
84123文字
会話率:53%
この小説は、PIXIVのリクエストを受けて書いています。詳細は、SMX工房[硬式]ブログに掲載しています。
推敲無し校正無しの初稿をノクターンノベルズで連載していきます。0時ジャストに更新予定です。
脱稿後、校訂および適宜増補して、
PIXIVに納品します。納品の1年後に、各種同人誌販売サイトで公開予定です。
【粗筋】
戦争末期。縁故疎開した兄妹が、疎開先の伯父一家から虐待され、学校でも教師にまで虐められる。しかし性的な虐めに、兄は包茎を勃起させ、妹は無毛割れ目を濡らしてしまう(無自覚の)マゾだった。
母は東京大空襲で行方不明、父は大陸で戦死と、悲報が相次ぐ。庇護者を失った兄妹は、昼は奴隷労働、夜は村人たちの性玩具として扱われるようになる。
兄はペニスを真っ黒に入墨され、妹はクリトリスと小淫唇を真っ赤にされる。
兄妹は苛辱な環境に馴致されながら終戦を迎える。しかし、二人の生活は悲惨になりこそすれ変化はない。
やがて精通と初潮を迎えると、乱暴な不妊処置を施される。玉抜きと、子宮への異物留置。さらには『去勢済』と『石女』の入墨を尻に施される。
伯父の家に長男が復員すると、さっそくに嫁取りの話が持ち上がる。兄妹の存在が邪魔になるが、労働力としても慰安道具としても飼い続けたい。そこで、二人は娶せられて、村外れで『つがい』として飼われることとなった。
母と共に空襲で殺されもせず、村を襲った艦載機の機銃掃射にも奇跡的に生き延びた。そして、ふたり寄り添って生きている。性的弄虐にも歪んだ悦びを覚えながら。これも、ひとつの幸せの形ではないだろうか。
――その後、二人はどうにかして村から逃げ出し、世間的には姉妹として暮らしていく。
しかし、思い出すのは、悦辱と悦虐の日々ばかり。思い余って、兄は異端風俗雑誌に告白手記を投稿して、読者に懇願するのだった。十二年の昔のように、私たちを飼ってくださる人たちを求めています――と。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-21 00:00:00
86191文字
会話率:32%
小学生の夏休みにエロ本を拾った。
その時から、私の疼きが止まらなくなった。
エロ本と私の割れ目を見比べ、エロ本の真似をして、私は割れ目をいじった。
やれば、やる程治らなくなっていく。そして、エロ本の様にしたい、して欲しいと思っ
てしまう。
誰か、私を慰めて。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-09 12:00:00
20024文字
会話率:32%
僕は小学校6年生のとき佐久間さんというクラスの大人しい女の子が気になっていた。放課後に彼女が読書する姿をこっそりスケッチしたら彼女に気づかれてしまう。彼女はその絵を気に入ってくれて、その日以降、彼女は自分から絵を描いてほしいとねだってきた。
だんだん仲が良くなって、ある日僕は、ひょんなことから佐久間さんの家にお邪魔することになって、どういうわけか一緒にお風呂に入ることになった。
身体を洗ってもらったり、湯船で身体を寄せ合ったりしているうちに、佐久間さんはどんどん大胆になってくる。彼女は僕のものを掴んで、上目遣いで口走った。
「柏谷くん……これ……ちょっと、挟んでみてもいいかな……」折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-01 00:00:00
26279文字
会話率:54%
春子さんはあの日以来連日ある漢に淫裂を押し開かれていました。 背徳行為はいけないことと分かっているのに弱みに付け込んだこの漢の人に弄ってもらわないと発情真っ盛りのアソコは狂おしくてジッとしていられないようなんです。
漢のやり口は卑劣で
しかも執拗でした。 中指を割れ目に入れGを刺激しながら残された人差し指の背の部分を使って振動を同期させクリをも責めてくるんです。
こうすることでGとクリは同時に圧力・振動が伝わり、その中間地点にどうあがいても春子さんの精神が集中しバギナ全体に血流が集まり腫れ上がって更なる発情が起こるんですが・・・
春子さんが声を震わせ泣き叫ぶのには他にも理由がありました。 何故ならこういったことが行われてる間中、春子さんの勃起し始めた乳首にその漢の切っ先があてがわれヒクつかせていたからでした。折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2024-01-22 05:00:00
4079文字
会話率:0%
高校を中退し、ずっと家に引きこもっていた息子の圭介がようやく就職にこぎつけた。立花美香は継母という引け目を感じながらも圭介の社会復帰に尽力した。美香は圭介が就職できたのは嬉しかったが、唯一の気がかりは圭介の仕事内容だった。女性下着の訪問販
売だという。案の定、圭介は仕事に行き詰まり、美香に泣きついてきた。美香はやむを得ず、圭介から下着を買い上げることにした。こだわりの強い圭介は美香に下着を売りつけるだけでなく、使用済みのシミ付きのパンティを下取りとして要求したり、セクシー下着を強引に試着させた。美香は圭介に同情し、圭介の求めに応じて身に付けているパンティをその場で差し出したり、ビキニや薄いレースのパンティを試着した。そのたびに美香は恥毛を剃ってパイパンになったり、モリマンを圭介にさらすという痴態に耐え忍んだ。
美香が最後に試着したのが矯正下着のボディスーツだった。ボディスーツは肌の露出が少ないが、矯正のために下着の股間にワイヤーが縫製されていた。試着してみるとワイヤーの一本が美香の恥丘の割れ目に食い込み、どうしてもマンスジになってしまった。美香は一時の恥と我慢し、圭介の前で下着姿を披露する。圭介は母親の土手高を目の当たりにして性欲を抑え切れず、貧血で倒れた美香に覆いかぶさる。美香を全裸に剥き、強姦すると脅して「チ×ポ」「オマ×コ」などの淫語を散々吐かせた上で生挿入し、美香の奥深くに精液を注ぎこむ。美香はショック状態に追い詰められながら、一人の母親がしてあげられる以上のことをしてあげたと一抹の充実感を覚える。圭介は自分の母親を手ごまにしたことで熟女の魅力に目覚め、次々と獲物を探し求めていく。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-07-29 16:29:25
14189文字
会話率:58%
女の子がおしっこをしたくて我慢をしている。普段であれば、トイレに行ってパンツを下ろして便器に向かっておしっこをする。しかし、それができない状況であれば我慢を続けなければならない。脚をもじもじさせて、おまたに力を入れて、手で押さえて。それでも
、割れ目からはおしっこが漏れ出てくる。すこしずつすこしずつ。出てきてはパンツに染みこんでいく、パンツのシミが大きくなっていく。涙を浮かべながら必死に我慢する。それでもおしっこがどんどんあふれてくる。一筋のおしっこが太ももの内側を伝い、ふくらはぎの横を通って靴下に染みこむ。段々とおしっこが流れ始めて、パンツからもおしっこが染み出してきて……ついには決壊。もうおまたに力を入れようとしても入らない。手で押さえても指の間、手の隙間からあふれ出てくる。床には水たまりが広がっていく。解放感と快感が身体を駆け巡る。顔を真っ赤にして、今まで我慢していたおしっこをもらしてしまう。今日もどこかで女の子がおもらしをしているかもしれない。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-06-30 20:00:00
99558文字
会話率:37%
クラスでトップレベルの美少女と…
最終更新:2023-05-29 20:18:50
2524文字
会話率:9%
資産家の一人娘である宮川礼子は二十三歳。
オナニーの経験すらない世間知らずの箱入り処女。
その華やかな美貌と熟れた体は、男達の劣情を激しくかき立てる――
【第一章】 姦淫妄想される処女
【第二章】 もがく割れ目に食い込むパンティ
【第三章
】 バージンオナニー・クリ絶頂
【第四章】 性熟礼子とその周辺
【第五章】 礼子の身体検査・開脚淫点責めとフェラ地獄
【第六章】 ノーパンストッキングの困惑
【第七章】 茶の間で健康器具オナニー
【第八章】 目撃された手淫の行方
【第九章】 淫臭漂う二つの牝門
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-05-19 21:00:00
116948文字
会話率:36%
私は瑚白という椅子に座らされ、大きな物を膣でしゃぶる。
性欲絶倫な彼はまだ達してさえ居ないようで、中で大きな逸物を捏ねくり回す。
前では千隼の乳首責め。先端の割れ目を素早く擦られれば限界はすぐそこ。
あられもない姿に思わず感じてしまう。
注意事項1
起承転結はありません。
ヤってるだけで、ストーリー性もないですよ。
今回は最初から挿入シーン。背面駅弁で沢山感じで貰いましょう。
さいならー。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
注意事項2
男二人攻め+女の子受けの3Pです。苦手な方はご注意を。
この子達のことは、登場人物(NL+3P)に書いてます。
身体描写書くよりも、えっちシーンに幅取りたいのでこうなりました。……手抜きですね( ´ㅁ` ;)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-04-08 17:01:31
1147文字
会話率:50%
映像系の専門学校を出ただけの、クリエイターの卵のタマゴにしか過ぎない雄一は、知人の紹介で映像の仕事をもらって、海女の取材に向かいます。
でも、今の海女はウェットスーツを着る時代。昔ながらの装束は観光海女の仕事。リアルを採るか見栄えを採るか。
現地に着いて、どうしようと迷う雄一に、海女組合から1つの提案が…
(文章の中で、日本古来の素潜り漁を扱っている部分がありますが、この話はフィクションであり、実際の内容とは全く違います。
また、この島のモチーフとなった場所の特定を避けるため、地元の人の会話(方言)部分も標準語に近い言葉で表現しています)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-09 02:34:48
88689文字
会話率:16%
ルキアセルフ健康チャンネル
https://www.youtube.com/@user-xc4eg8kv6i
大きく耳が張り出した緑色の不気味な仮面が空中にユラユラと浮遊(ふゆう)している。
邪悪に歪んだ口から暗緑色の無数の光り輝いている
透明な触手が、纏(まと)わり付くように、少女のスカートの中に……。
綺麗に閉じている割れ目を貫き少女の身体に融合(ゆうごう)する。
少女は、ガクガクと操り人形みたいに、動きながら、不自然な形で首が傾く。
突然少女の肩甲骨がメリメリと脊柱起立筋を突き破り飛び出した。
そして黒に近い深緑のトンボの羽に似た翼に変化しだした。
少女の顔面は奇妙に歪みながら悪魔のようにおぞましく変化していく。
羽の動きに合わせて毛細血管がモコモコと蠢(うごめ)く。
少女の口は横に大きく裂け黒目はひっくり返る。
両足は獰猛(どうもう)な鷹(たか)の足。
左手はエビの足が鞭(むち)状に変形したように伸びて右手は、まるで蟷螂(かまきり)の大鎌に変化した。
この悪魔が人間や動物をゾンビにする。
人類の滅亡のカウントダウンは始まっていた。
真田幸村の子供で大陸に倭寇船に渡り、明の大軍に一人で勇敢に戦いを挑んだ星龍の転生した豊が覚醒すれば人類は滅亡の危機が回避できるかも……
その頃、
北條豊は多数の少女を独房に監禁して首枷や足枷をしてペットとして飼いならしハーレムを作るのを夢みて地下4階に11の独房と地下3階とそっくりな住居も作った。
ところが秘密の独房の建設を請け負った、もう一人の小林豊は北條豊に内緒で地下5階に4階と同じ独房と部屋を造った。
小心者の小林豊は偶然、塾帰りの女子高生を車で引っ掛けた。
豊は女子高生がピクリともしないので死んだと思い、怖くなって地下5階の
独房に連れ込んだ。
地下4階5階は、6畳の独房が10、20畳の独房が1と20畳の住居の合わせて12。
小林豊が拉致した美少女の中に、化け物がいた。
現在は鉛で囲って磁気を遮断してある20畳の独房に麻酔弾を打ち込んで眠らせている。この化け物を外に出したら人類は滅亡するかも……
パラレルワールドのもう一人の北條豊や異次元侵略者、異星人、ゾンビ、仮面の忍者、雪欄(くノ一ヴァンパイア)などが乱入。
時を超え次元を超えて暴れまくるエロバイオレンス
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-08 06:45:54
539149文字
会話率:38%
ダイナスティナスの世界は以前は剣と魔法の世界で、魔物を討伐して資源を得たりと割と平穏な世界であったが、五百年前程に突然天空に次元の割れ目が生じて、そこから、巨大な幻獣が二体現れて、二つの国を滅ぼして地下深く潜り姿を消した。
それから数
年が経ち、地上の生態系は大きく変わり、魔物は滅び幻獣が蔓延る様になり、人類と幻獣の戦いが始まり、魔法攻撃が通じない相手に人類は苦戦を強いられ、このままでは滅亡の危機に瀕していた。
この世界を管理していた慈愛の女神ダイナスティは、全く予期せぬ、次元からの幻獣の出現に、対応すべく、人類に幻獣に対抗するためにエレメントスキルを与える為に大鉈を振るい、人類の1/3が病死するほど犠牲を払い、何とかそのスキルを与える事に成功したが、幻獣もそれに対抗するように進化を遂げていた。
慈愛の女神ダイナスティはこのままでは拙いと思い、他世界の管理する神々に頼み進化を促進するために美しい魂を分けて貰えるように頼み、そして、貰い受けた魂が板垣 啓介の魂で、慈愛の女神ダイナスティはその魂に様々なスキルを刻み、ダイナスティナスに誕生させることにした。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-29 21:03:57
92914文字
会話率:54%
回春マッサージ物語です。大体、事実通りに書いてみました。
最終更新:2022-10-23 08:28:48
62235文字
会話率:20%
日本を腐敗させた元凶、サキュバス。
跋扈する彼女達を狩るために立ち上がったのは、ちょっと性格に難有りの退魔師の青年だった。彼は奥底から溢れる嗜虐心を満たす為にサキュバスを狩り続ける。指先から放つ必殺技、絶頂快楽霊波動を次々と割れ目にブチ込み
ながら……。
◆グロくはないですが、腹パンや首絞めなどのシーンがありますので苦手な方はご注意を。
◆以前pixivに投稿した作品をリメイクしたものになります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-10-22 13:44:30
13436文字
会話率:28%
「やめて……洋斗君……ほんと……困るわ……」
「最初に会った時から、ずっと楓ちゃんとしたいと思ってたんだ……」
そう耳元でささやきながら、捜し当てたクリトリスを指先で上下に擦り上げてる。
「いやんっ! ほんと、だめだって……あんっ! 洋斗君
……こんなとこ綾音に見られたら……あっ!」
「大丈夫……綾音はもう疲れて爆睡してるから……さっき聴いてただろ? 綾音、イっちゃうと、いっつもそのまま朝まで眠っちゃうんだ……」
「そんな……でも……いやっ……あっ……」
「俺たちのセックスの声聴いて、興奮した? もうすごい濡れてるよ……もしかして独りでしちゃった?」
「そ、そんなこと……」
図星を突かれ声が小さくなる。
さっき自分で触ったクリトリスへの、今度は久しぶりの太い男の指の荒っぽい愛撫に、だめだとわかっていても、身体がその先を期待しちゃってる……。
身体から力が抜けていく。
だめよ……感じちゃ……こんなこと……綾音に悪いわ……でも……あっ……だめ……感じちゃう……。
それを察知したのか、私を前に向かせ、抱き寄せた。
大きな手が私のお尻を掴み、引き寄せられた。
驚く程熱くて硬いものが、お腹に食い込んでくる。
見つめる洋斗君。
「ずっと、したかったんだ楓ちゃんと……さっきも綾音としながら考えてたのは、隣にいる楓ちゃんのことばっかりだった……」
「だめよ……こんなこと……やめて……お願い……」
唇が近づいてくる。
あ、だめ、キスはだめ……。
ちょっと顔を背ける。
「キスだけはだめ……綾音に悪い……」
「わかった……じゃあ、キスはしないから……」
彼はそう言うと私に後ろを向かせた。
手が自然とバスタブの縁を掴む。
え……私、いいってこと?
キス以外はいいの?
自分で自分の言葉に驚いた。
突き出されたお尻に、洋斗君の先が、あてがわれてる。
その先が割れ目の中心を縦に何度もなぞる。
ええぇ!……本当にいいの? もう入れられるちゃうよ……親友の旦那さんの……。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-07-11 22:26:53
13455文字
会話率:22%
とある中学校。女子の日直によって書かれた学級日誌です。
その学校特有の、ちょっとおかしな、そしてエッチな日常が、克明に記されています。
※ 一部にスカトロ要素があります。苦手な方はご注意ください。
※ 内容はすべて作者の妄想の産物であり
、現実世界とは一切関係ありません。
※ シチュエーション中心です。学校制服フェチが多分に含まれます。エッチで変態なシチュエーションが思いついたら、不定期で掲載する予定です。
※ 個人サイト「ふぉりば の妄想小説」(https://foriba-novel.com/)にも掲載しています。
# 一話目「四月十四日 水曜日 身体測定当番」は、以前公開していた
# 「身体測定当番 ~ある女子生徒の学級日誌~」(N3684GY)と同じものです。
# シリーズ化に伴い、こちらに統合させていただきました。
# 以前のものを評価していただいた方、ブックマークしていただいた方、すみません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-16 12:00:00
20233文字
会話率:0%
とある中学校。身体測定が行われた日に、女子の日直によって書かれた学級日誌です。
その学校特有の測定内容が、克明に記されています。
※ 内容はすべて作者の妄想の産物であり、現実世界とは一切関係ありません。
※ シチュエーション中心です。学校
制服フェチが多分に含まれます。
※ pixiv、個人サイト「ふぉりば の妄想小説」(https://foriba-novel.com/)にも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-05-04 12:00:00
6339文字
会話率:0%
「女の子たちは全員、おトイレではなく、バケツの中に用を足すようにしてください……」
とある中学校で行われる防災訓練。それはごくありふれたもののはずだった。
しかし、見えない力によって、羞恥と屈辱の入り交じった訓練が追加され……
----
防災の日のニュースを見ていて、思わず書き殴ったものです。
あるシーンだけを切り取ったもので、特に設定などがあるわけではありません。その点はご容赦ください。
----
※ 一般的なエロ小説ではありません。完全なスカトロ作品ですので、苦手な方はご注意ください。
※ 個人サイト「ふぉりばの妄想工房」(https://mousou-koubou.com/)にも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-09-15 20:00:00
16439文字
会話率:29%
異世界の割れ目に落ちたモレとパサとの出会いから、有る生物によって戦いへ引きずり込まれる物語。
最終更新:2021-11-04 23:04:43
3648文字
会話率:48%