洗い場のおばさん全員のオマンコに濃いミルクをプレゼントした話
最終更新:2023-06-20 09:26:09
6895文字
会話率:17%
修二にとって父親になり始めての『父の日』。
息子の代わりのに用意した里美によるプレゼントとは…
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
加筆完全版をPIXIV FANBOX、ファンティアでも投稿しています。
加筆版は掲載分の倍程度を投
稿中。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-06-11 16:09:32
2015文字
会話率:34%
妊娠して行為をお預け中の修二は、里美に大人のオモチャをプレゼントする。
普段から性欲が強い二人だが、初めての快感に達する里美の姿を見て自然と相互自慰が始まる二人だった。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
加筆完全版をPIXIV
FANBOX、ファンティアでも投稿しています。
加筆版は掲載分の倍程度を投稿中。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-06-11 15:32:41
2361文字
会話率:47%
十八歳の誕生日、王族は一名の仲間を連れて魔獣を倒す儀式がある。俺(クリフ)も十八歳になったので、近衛騎士のジェフを伴って森へと出かけた。そのままタイトル通りのお話です。※お誕生日プレゼントに書かせて頂きました(遅刻)。おめでとうございます
!
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-05-26 11:55:13
3974文字
会話率:60%
2000年前後 日本の某所にて―――
とある一室の、ベッドの上で。若い女が悶えてやがる。
女は、一糸纏わぬ丸裸・・・ではない。若い女なんだからアクセサリーくらいはプレゼントして付けてやっている。金属の輪っかを、3つほど。
これで何人目かな
ぁ。こうして女を媚薬漬けにして、ピアスで飾ってやって、散々可愛がって、俺も愛してやって、見世物にするのは。
これは、俺が昔読んだエロ漫画の内容をパクったものだ。
だけどそれの元ネタが分からなくて、こうしたんだが・・・これ二次創作扱いでいいのかな?
若い男性視点による短編小説です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-05-06 21:47:34
13534文字
会話率:34%
サッカーが得意だが、見た目が冴えない男、街道修司(かいどうしゅうじ)は、大学生になって初めてできた彼女、滝藤真理亜(たきふじまりあ)に誕生日のお祝いにと手編みのマフラーをプレゼントされる。そして、そろそろ付き合い始めて一年になると、彼女か
らついに念願のキスまでもしてもらった。
それに浮かれて家へと帰った彼は、寡黙な義妹である街道愛華(かいどうあいか)からも誕生日プレゼントをもらう。だがしかし、それは使い道がよくわからない『なんでもいう事を聞く券』という代物だった。書かれた事をするからなんでも書いてと義妹から催促された彼は、とりあえず全身マッサージと書いて義妹へと渡す。そして、普通に始まったマッサージだったが、何故か義妹の指は彼の乳首へと手が伸びていき……折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-05-06 11:00:00
46427文字
会話率:47%
BL創作モノをテキトーに放り込む。公式企画モノも放り込む。
改題前「ロリポップを嘗めろ。」
最終更新:2023-05-05 01:26:35
80148文字
会話率:59%
次回更新:未定
最新更新:4/27、20:00
番外編⑤:欲しがりな君にプレゼントを。~温泉デート~
イケメン変態弁護士にピュアな大人女子が手籠めにされて溺愛されちゃうお話(言い方)。
話数を重ねていく毎に変態度合い開花の海馬先生
を書くのが楽しい作者です。
夜のお供に楽しんで頂けたら嬉しいです。
今宵もどこかで淫らに濡れて頂けることを願って・・・。
*加筆修正する可能性あります。
*他社投稿サイトに掲載中。
・pixiv:緋月 十彩(といろ)
(pixivFANBOXにてスピンオフやサイドストーリーも公開中)
・アルファポリス:焔 はる折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-04-27 20:00:00
25009文字
会話率:59%
女子高生最後の夏休みを過ごしていた近衛聖菜(このえ せいな)は、初恋の相手トモヒサと偶然再会する。
彼の事を密かに想い続けていた聖菜だったが、その健気な処女の恋心は悪い先輩の乱入によって無残にも踏みにじられていく。
黒髪ショートの強くて優
しい後輩女子が、犯され、売春させられ、堕ちていくお話しとなっています。
「悪い先輩が僕への誕生日プレゼントにデリヘル嬢を呼んだんだが、その嬢がどう見ても隣人の黒髪清楚巨乳な若奥さんなんだが?」の続編ですが、今作からでも読み進めることができます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-04-15 21:00:00
157454文字
会話率:47%
二十歳の誕生日を迎えた童貞のトモヒサは、高校から付き合いのある悪い先輩から、デリヘル嬢をプレゼントされる。
自宅のマンションにやって来たそのデリヘル嬢は、トモヒサが密かに思いを寄せていた人妻の美沙だった。
困惑し、ためらいつつも身体を
重ねていく二人。やがて先輩も乱入し行為はより激しくなっていく。
ネトリネトラレをコンセプトにした人妻モノ。苦手な方はご注意。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-09-12 00:00:00
84817文字
会話率:33%
吾輩はネコである。
メス奴隷ハーレムはレイプして手に入れろ♥️
https://novel18.syosetu.com/n7767ho/
の主人公【僕】の続きのお話。
かつて世界中の美処女を奴隷にして回り、
ついには銀河皇帝となり、
失脚し
て死後は天上の王国の王様となった【僕】、
今はスクドラとなんか自分ではカッコいいと思っている偽名を名乗る男の、
幸せをお裾分けするため、死後のハーレムを望む男たちにメス奴隷ハーレムをプレゼントするために処女の奴隷育成に悪戦苦闘する物語である。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-04-14 01:07:28
29016文字
会話率:32%
魔王様と俺の安アパートが繋がった。
驚いたものの害悪があるわけではなく、ただ繋がっただけでそれ以上のことはさすがの魔王様にもできないらしい。
以来、互いの言葉を教えあったり、漫画の回し読みをしたり、気が向いたら果物や菓子を送ったり、アニメ
を見せてやったり、将棋を指しあうこともあった。
大変な相手だとわかっていたが、ただの隣人のように俺は接していたわけだ。
しかしある日、どさりと音を立ててベッドに置かれたのは、手足に枷がついた一人の女だった。
魔王様の「プレゼントだ」という声が、遠くから聞こえた気がした。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-04-08 14:40:14
13796文字
会話率:27%
イタリアのドイツ大使館に勤務することになった武官のフランツは、久しぶりに幼い頃育ったミラノを訪ねる。幼馴染みだったパウロに会いに来たのだが、パウロはゲイポルノ俳優兼監督となっていた。パウロはフランツに会えたことをとても喜ぶが、何かに困ってい
るようだった。フランツが強引に聞き出すと、ゲイポルノ映画の撮影をしなければならないのだが、肝心の相手役が来ないという。しかもその映画はマフィアのドンの誕生日プレゼント用に依頼されたもので、出来なければパウロの命が危ない。フランツは大切なパウロを救うため、パウロの相手役として撮影に臨む……
甘い言葉で相手を翻弄させるミステリアスなパウロと生真面目で健気で頑固なフランツ。ゲイポルノ監督兼俳優のイタリア男×軍人のドイツ男のBL小説です。
ヨーロッパにおける迷言集で、
イタリア人はドイツ人を尊敬しているけれど、好きじゃない
ドイツ人はイタリア人が好きだけれど、尊敬していない
という言葉にもあるような伊×独萌えで書いてみました。再びこちらのサイトで投稿を開始します。アルファポリス、fujossy、エブリスタにも掲載。
※3/4、タイトル名を長くしてみました。
※新たに「chapter8 エンディング」を書いていきます。
※kindleへ移行するので1月末で全編公開を終了させていただきます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-04-03 19:06:04
72733文字
会話率:47%
読書大好きユハニくん。魔術学園に入り、気の置けない友達ができ、ここまではとても順調だった。
しかし魔獣騎乗の授業で、まさかの高所恐怖症が発覚。歩くどころか乗るのも無理。何もかも無理。危うく落馬しかけたところをカーティス先輩に助けられたもの
の、このオレンジ頭がなんかしつこい。手紙はもう引き出しに入らない。花でお部屋が花畑に。けど、触れられても嫌じゃないのはなぜだろう。
プレゼント攻撃のことはさておき、先輩的には普通にアプローチしてたつもりが、なんか思ってたんと違う感じになるお話です。
『体育会系の魔法使い』のおまけ小説。付録です。サイドストーリーです。クリック者全員大サービスで(十分伝わっとるわ)。
アルファポリスさん掲載中。私の都合でこちらの方が進みが早いです。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-24 12:04:10
40572文字
会話率:34%
17歳が終わったので、18歳になった。
成人である。
これならHしても誰も文句を言わないであろう。
和夫(かずお)は17歳が終わった。誕生日である。
彼女の香苗(かなえ)は和夫より早く18歳を迎えていた。
高校3年生である。
キ
スもしたし、一緒に夏祭りの花火も見た。
ペッティングもある程度していたが、一線は超えたことがなかった。
まだ成人していない和夫は、ひよっていた。
18歳の誕生日のプレゼントは、彼女である香苗の処女である。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-09 07:42:23
3787文字
会話率:6%
俊成の誕生日プレゼントに、あたしと葵の処女を捧げることにしたの。初めてを二人であげることを提案したあたしはどうかしていたのかしら。でも葵といっしょなら……ううん、葵といっしょだから覚悟を決めなきゃね。瞳子ちゃん視点3Pノクターンです。
※この作品は、小説家になろう投稿みずがめさまの『元おっさんの幼馴染育成計画』の二次創作にあたります。作者さまから掲載許可をいただいていますが、あくまでIFの二次創作ですので、どうぞご了承くださいませ。
一話目に挿絵がありますので、表示にご注意ください。
この作品はhttps://ncode.syosetu.com/n3800fc/の二次創作です。作者より許可を頂いています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-02-18 21:55:17
21568文字
会話率:55%
あなたへのプレゼント♥
男が欲するのは女。
エッチしたい♥
種付けしたい♥
それもとびっきりの美女と♥
寂しい時に
悲しい時に
色々な記念の日に♥
あなたに♥
美女をプレゼント♥
~
※描写集です。
主な引用先
https://
hhh.fanbox.cc/
~折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-02-14 20:02:57
1991文字
会話率:6%
2/12はブラジャーの日。
だからって、エロ紐ブラをプレゼント⁉
…………着けてほしいの?
まぁ、いいけど?
******
閲覧ありがとうございます!
ブクマ、評価等していただけますと、作者のモチベになりますですヽ(
=´▽`=)ノ折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-02-13 00:05:23
2350文字
会話率:40%
社畜寸前でお疲れの俺に、彼女の優紀が温泉旅行のサプライズプレゼントを予約してくれた!
彼女はスーツケースに潤滑液のような、トロットロッのローションをしのばせて来て、一体俺に何をしようとしているのか?!
極楽仕様のホテルの一室で、理
性が吹っ飛ぶ超絶淫靡なぬるぬる快楽が待っていた?!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-02-10 23:00:00
2502文字
会話率:28%
娘ゾフィーを溺愛する脳筋パパにとんでもないプレゼントをもらう。ゾフィーはただ癒しが欲しかっただけ、かわいいわんちゃんとほんわか生活をしたかっただけなのに…お父様違います!これ犬じゃないですぅ!!どんまいゾフィー!がんばれゾフィー!!
最終更新:2023-01-22 18:00:00
42671文字
会話率:57%
膣液とは、多くの錬金術に求められる素材である。個人工房を得た新人錬金術師には『錬金素材採取用幼女』がプレゼントされた。『錬金素材用幼女』は錬金術の素材として、あらゆる手段で膣液を採取される運命にある――。
――――――――――――――
簡単に説明しますとうさ耳ロリがあんなことやこんなことされて愛液を採取され続ける話です。
助からないです。おうち帰れません。
他のサイトでも公開しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-16 22:46:28
28705文字
会話率:30%
23:00 新宿。
いつもながらの渋滞の道路。アーケードに流れるジングルベルが、俺には、どこか知らない異国の音楽のように聞こえた。自分の背丈ほどもあるプレゼントの箱を抱えた子供。人通りの真ん中で、足を止めて言い争う老夫婦。コンビニの前に
たむろする暗い眼をした少年たち。煙草を吸いながらスマホに向かってヒステリックな笑い声を上げる少女。まだ幼さが残る顔に不釣り合いな真っ赤な口紅。そんな、どこか演技されたような人々の喧騒を横目で眺めながら、俺はBMWのワンボックスを西に向かって転がしていた。
交差点を左折してすぐ、巨大なSONYのイルミネーションが視界に入った。スピードを緩め車を路肩に寄せた。近寄ってきた女がカシミヤのロングコートを脱ぐと、眼の覚めるような真紅のツーピースが現れた。ざっくりと割れた胸元。くびれた腰に続くヒップライン。タイトミニから伸びた太腿。素足に履いた服と同じ色のピンヒール。男を喜ばせるための演出としては申し分なかった。
女が後ろのドアを開けた。ドアが閉まる音を聞いて、俺はシフトレバーをドライブに入れた。クリスチャンディオールの濃密な香りが車内に漂った。
「待たせたか?」
「……いえ、私も今来たばかりだから」
女の声に内心の不安が色濃く現れていた。無理もない。客を取るのは今夜が初めてなのだ。彩香は朝倉が囲っている幾人かの女の内の一人だった。一ヶ月前まではヤクザの庇護のもとに何不自由なく暮らしていた彼女が、今日からは客を取らされるのだ。その原因を作ったのは外ならぬ俺だったのだが……。
一人の男の孤独な潜入捜査が今始まる。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-26 17:45:58
9121文字
会話率:38%
23:00 新宿。
いつもながらの渋滞の道路。アーケードに流れるジングルベルが、俺には、どこか知らない異国の音楽のように聞こえた。自分の背丈ほどもあるプレゼントの箱を抱えた子供。人通りの真ん中で、足を止めて言い争う老夫婦。コンビニの前に
たむろする暗い眼をした少年たち。煙草を吸いながらスマホに向かってヒステリックな笑い声を上げる少女。まだ幼さが残る顔に不釣り合いな真っ赤な口紅。そんな、どこか演技されたような人々の喧騒を横目で眺めながら、俺はBMWのワンボックスを西に向かって転がしていた。
交差点を左折してすぐ、巨大なSONYのイルミネーションが視界に入った。スピードを緩め車を路肩に寄せた。近寄ってきた女がカシミヤのロングコートを脱ぐと、眼の覚めるような真紅のツーピースが現れた。ざっくりと割れた胸元。くびれた腰に続くヒップライン。タイトミニから伸びた太腿。素足に履いた服と同じ色のピンヒール。男を喜ばせるための演出としては申し分なかった。
女が後ろのドアを開けた。ドアが閉まる音を聞いて、俺はシフトレバーをドライブに入れた。クリスチャンディオールの濃密な香りが車内に漂った。
「待たせたか?」
「……いえ、私も今来たばかりだから」
女の声に内心の不安が色濃く現れていた。無理もない。客を取るのは今夜が初めてなのだ。彩香は朝倉が囲っている幾人かの女の内の一人だった。一ヶ月前まではヤクザの庇護のもとに何不自由なく暮らしていた彼女が、今日からは客を取らされるのだ。その原因を作ったのは外ならぬ俺だったのだが……。
一人の男の孤独な潜入捜査が今始まる。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-26 17:45:28
9121文字
会話率:38%