フロレスタン王国のオーロラ姫は、大の男嫌い。生まれた時に授けられたはずの多数の「美徳」はどこへやら、今日も元気に見合い写真を崩壊中。ある日、身から出た錆びでウサギが城中に眠りの魔法をかけてしまったから、さあ大変。解除方法は「真実の愛」! 右
手に腐女子、左手に中年魔法使いを従えて、オーロラは無事魔法を解くことができるのか。どうしよう、また道を間違えた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-07-23 10:19:45
16763文字
会話率:46%
無類の野球好きである、暴力団組員・宝崎英(タカラザキ エイ)は、ある日、贔屓にしているプロ野球チーム・タイタンズの花形選手・櫻野毅嗣(サクラノ タケシ)の秘密を偶然握り、それをネタに脅迫を始めた。※ヤクザ物です。※キャラの年齢層が高めです。
※完結済折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-07-02 23:00:00
45841文字
会話率:35%
俺は勇者だ。
とある王国の王様に命令されて、モンスター討伐に出かけた。
多くのモンスターを倒せば、ご褒美に姫様と結婚できるらしい。
最高の逆玉の輿だぜ。
そう意気込んで、モンスターのいる森の中に入っていったのだが、とんでもない事態に
陥ってしまた。
俺はサキュバスというモンスターにやられ、捕らえられてしまった。
サキュバスは豊満な肉体と、人間をはるかに越える寝技を使う女性モンスター。
俺はまんまと奴らの色仕掛けにのせられてしまったのだ。
俺はこのままサキュバスたちの肉奴隷にされてしまうのか?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-06-10 04:43:42
9418文字
会話率:42%
今回は「浮気」がテーマの詩です。
とはいっても、「浮気」に対する私のスタンスを書いたもので、
全く重くはないので気軽にお読みください。
最終更新:2012-05-20 11:09:57
217文字
会話率:0%
三十路も近い、OLの私。ある日の帰り、道端でものすごく汚れた大型犬(?)を拾い、数日間の奇妙な同居生活を送る。そのことが、その後の自分の世界との決別を意味しているとは思いもよらずに……。犬だと思っていた銀の狼に無理矢理連れられ、異界の国メリ
トゥスに渡った私の日常、そして巻き起こる様々な事件を描いた作品です。異界での話がメインとなっております。 ★この作品について この作品はもともと小説家になろうで連載・完結した作品であります。この度、新ガイドラインに伴い、色々と考えた結果、ムーンライトノベルズに移行することに致しました。本サイトの方は完結ボタンは押してありますが、内容的には未完の状態として掲載しております。お気に入り登録して下さった方、評価ポイントを入れて下さった方、そして読みに来て下さった全ての方に感謝を致します。内容は本サイト掲載時と変わりません。 記・2011年12月29日折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-12-30 00:00:00
344578文字
会話率:37%
「う、うわぁ……ヒデェなぁ、コレ」
俺は、学校の授業中、机の中にケータイを隠して小説を書いていた。
タイトルは、『触手飴』。せっかくノクターンに登録したんだしと、書いた作品だ。
「いやしかし、これは酷いな………」
俺はこれまでに、沢山の18
禁小説を書いてきた。しかし、どれもこれも途中で書きたい事が増え、内容が濃くなり、結果、別の内容が書きたくなったり内容を忘れたりして諦めて放り出していた。
その点では、一応最後まで書けたコレは優秀な作品という事になる。
なるのだが………。
「こんなグロい作品、誰が読みたいんだよ……。というか、エロいの書きたかったのにエロさのかけらも無いな……」
俺はがっくりとうなだれる。しかし、何か一つ位は投稿しておきたい。だが、あるのはコレと、完結前に放り出した小説ばかり………。
「…………」
俺は、投稿ボタンを押した。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-11-16 16:49:15
2013文字
会話率:20%
今日はママと新しいパパがお出かけして、一人でお留守番をすることになったまり。
とってもやさしそうなおじさんが訪ねてくる危険を感じながらも家にあげてしまう。
最初メタボ気味だとおもったおじさんだったけど、そのときよく見ると熊みたいに筋肉
が盛り上がっていたわ。
腕も足もモリモリに筋肉がついていたの、大きな手でつかまれたらきっとどんなに暴れても逃げられないって思ったの。
右手でゆっくりとズボンの上から自分の股間をなでたわ、まるで自分のお気に入りのペットの猛獣にもうちょっとだよってえさを待たせるようにね。
おじさんはゆっくりとジーパンのボタンをはずしてチャックをおろしていったの・・・折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-08-28 21:53:29
4573文字
会話率:20%
ある春の日、デートから家に帰って来た僕は、一緒に行った彼女の家にお邪魔することになった。晩御飯を食べ終わってお風呂をそれぞれ済ませた二人、時計の針はまだ9時を少し回ったところだけど、布団の上に座り向かい合った。つき合い始めてから2回目のセッ
クス、今日は前とは違ってもっと上手く愛し合うことができそうな気がした。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-08-22 09:58:42
15823文字
会話率:57%
ミュータントの「僕」は、田園、人間たちの「管理区域」で殺人を犯してしまう。そこには、僕だけが知る、壮大無双、豪華絢爛な理由があった。pixivからの転載。
最終更新:2011-07-16 19:02:05
2171文字
会話率:17%
サディズムマゾヒズム。非日常。精神的繋がり。主従。信頼関係。
最終更新:2011-05-27 20:09:51
27340文字
会話率:13%
まりやは2年前に両親をなくしたが、血のつながらない兄と弟がいたために明るさを取り戻し大学生活を楽しんでいた。だが、ある日いきなりまりやの生活は一転する。誰よりも大切に思っていた二人の兄弟に二人がかりで貞操を奪われてしまう。逃げるまりやを二
人は易々と捕らえ、愛の言葉とともに軟禁してしまう。「何があっても俺はお前を逃すつもりはない」「ま~やは僕らのモノ」溺愛・執着・ドロドロのお話です。ドロドロ執着を書きたくなってしまいました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-05-24 09:33:46
20274文字
会話率:29%
遠距離恋愛中のカレシに会うために、特急に乗った望美は、隣に座った男と会話をしている内に、男が幼い頃に別れた昔なじみ、ヒカちゃんだったことに気付く。
それをきっかけにヒカちゃんは望美に近づき始め、とうとう望美は一線を超える。それはカレシへ
の恋心ゆえだった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-05-16 01:18:03
30905文字
会話率:31%
父の喫茶店「June」で働く順は、喫茶店が休みの火曜日に料理教室のアシスタントをしていた。その帰り道、いつも寄るバーナードカフェで、一人の店員と衝撃的な出会いをし、慕われてしまう。過去にとらわれる頑(かたく)なな順は彼と距離を置こうとする
が、強引な彼にどんどんペースを乱されて・・・。順と彼女をとりまく人々の愛情と再生の物語。沿線シリーズ第6弾です。ムーンの連載ですがR18部分は16話のみです。本編完結。番外編は、賢・千春のあの夜の話、海視点の順との出会い、2012年のホワイトデイの3本です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-03-22 05:51:52
79726文字
会話率:49%
昼は働き続けて六年の地元のガソリンスタンドに勤め、夜は蒼のトヨタ・AE86レビンを駆り夜な夜な峠に顔を出す青年『倉田 良』
ある日愛機のエンジンをブローさせトボトボ帰る途中…よりによって自分の家の前で襲われていた一人の女を助けた。
それ
が只でさえ非日常な夜を、更に非日常へと変えていく事に…
走り屋+SFと言う突拍子も無い組み合わせっ!
専門用語と知識が多めの為、理解しづらい所もありますが平にご容赦の程を。
…エロ?
勿論多めに…出来れば良いなぁ(ry折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2010-08-01 23:49:11
41835文字
会話率:49%
「パダギザ ガバダボ バボジョゼグ」ミステリアスな転校生、狗川黒(いぬかわくろ)はグロンギ一族の生き残りである、主人公桃山逸珂(ももやま・いつか)はみんなの笑顔を守るために、仮性息子であるにも関わらず、魔法少女である猿白砂麦(さるしろ・さば
く)と変態プレーを重ねて、セクスマンに変身するのだ。「狗川黒の日常」という作品は、とりあえずそういう作品ではない。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2010-06-29 09:06:18
7981文字
会話率:17%
自サイト「#1304(http://m-pe.tv/u/page.php?uid=miniaturejardin&id=1)」掲載作品です。
アシスタント×漫画家です、多分←
1話完結型。
シリーズもの扱いですので、
連載小説とさ
せて頂きました。
恐らくこの2話以降は増えない…かと思われます。
ぬるエロ以下ですが安全策としてR18とさせて頂きました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2010-04-28 23:01:20
7130文字
会話率:25%
古森來人、人気小説家、死人退治人。二十九歳。坂那真弥、駆け出しのイラストレーター、恋人。二十四歳。事件簿②。今回も「事件」はそれほど扱っていません……。
最終更新:2009-12-05 22:03:36
17907文字
会話率:48%
古森來人、29歳、有名人気小説家。/かけだしのイラストレーター真弥(まみ)は、謎に包まれたその男、古森が変態であることを知る。しかも、すこぶるつきの奇人であることも。しかし、そのタントラもどきの***にメロメロになってしまった。/が、しかし
。古森にはまだ、隠された秘密があった。ふたりきりの旅行先で、深夜彼女が見たものは、――遠い昔に、邪神の力を借りて蘇り、時を越え生き続ける者……折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2009-03-30 10:47:03
17783文字
会話率:36%
三年間の基礎勉強を終えたサクラ・スタンフィースは『特別実演学習』に移る。しかし『特別実演学習』は女の子には大変なルールがあった。それは……。
最終更新:2009-10-30 02:23:56
23141文字
会話率:29%
作者第五作目にあたる。原作に多少アレンジが加わっています。
最終更新:2009-10-24 13:40:09
100979文字
会話率:58%
高校二年のある秋の日、浜口啓介は、それまで面識のなかった特進科の柏崎恭一に声をかけられる。ふたりの距離は次第に近づいていくが、あることをきっかけに、啓介は恭一の心がわからなくなる。
最終更新:2009-06-24 18:52:34
33693文字
会話率:50%