TSっ娘のだいっきらいは大好きだって義務教育で習ってるはずなのでタイトル詐欺じゃないです。
最終更新:2021-12-04 19:58:39
12599文字
会話率:37%
天雷ソニアは名前や外見からいじめられる対象となっていた。
ある日いつものように俯いて歩いていた彼女は、暴走車両に追突されて即死した。
白髪美少女にそくされて、異世界転移をすることになったが、彼女に与えられたレベルアップの条件は【授乳】
になってしまった。
おっぱいを求めて旅をする異世界ファンタジーです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-02 17:01:16
16595文字
会話率:25%
ある日、銀髪クウォーター系美少女、日高銀子はおしっこ系オナニーのし過ぎで死んでしまう。
次に居た場所にいた白髪美少女と話した結果、銀子は彼女が作った世界に飛ばされることに。
彼女は白髪美少女の角でオナニーすることを目指す。
おしっ
こ系無双ファンタジーです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-08-15 20:03:03
10048文字
会話率:21%
左遷され、たった一人で国境の砦の見張りをする騎士は、ある日親に捨てられたワイバーンの卵を拾う。卵を孵し、手探りで育てている内に情が湧いてしまった騎士は、発情期が来て苦しむワイバーンに、自分の体を差し出す決断をする。・亜竜(サイズ大きめ)×若
白髪の無器用な男前騎士(元ノンケ)。ハッピーエンドです。・人化なし、竜は最後まで人語を話しません。獣姦(竜姦)です。愛はありますが、ご注意ください。・男前おっさん受け企画参加作品です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-13 22:00:00
29883文字
会話率:42%
五百五十歳になる大魔導士のノルンには悩みがあった。それは、ノルンが暮らすランブルド王国の王太子である、アーレスから熱烈な告白をされていることだ。ノルンもアーレスも、お互いが魂の番なのだと気づいていた。それでも、ノルンには、アーレスの思いを受
け入れることが出来ないでいた。
五百三十歳も年下のアーレスを心の中では好きなノルンだったが、とある事情からそれを受け入れることが出来ないでいたのだ。
普段は、白髪白髭、その上、年老いた姿で暮らすノルンの真の姿を知らない周囲の者たちから、『枯れ専』『爺専』とアーレスのことを陰で笑うのだ。
それでもアーレスは、周囲のことなど関係ないとノルンに告白し続けるのだ。
これは、魂の番の二人が紆余曲折を経て心も体も結ばれる、そんな恋の物語。
本編全15話
※アルファポリス様にも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-07 12:00:00
32173文字
会話率:28%
≪舞台は――とある異世界≫ 勇者や英雄と呼ばれる者が、魔王や魔将に魔性といった魔族らと――剣と魔法に神聖や神秘の『神威なる威力(いりき)』で、死闘を繰り広げる世界。
≪主人公は元おっさん≫ 転生者で冒険者のサウル=ヴァサラは、その世界で、英
雄の証の神格憑依紋が現れ、契りの女神に出会い彼女に隷属する。
≪目指す先は……。≫ それで特殊な体質になった彼は、陰部にある二つの紋章の意味を知り、その宿命を果たす為、契りの女神の最初の男である『リビド』を倒す道を進む事になる。
~取り扱い説明~
主人公は設定上、手や体から相手を発情させ性感を向上させる【性欲動≪ドライブ≫】という、媚薬的な効果を含む波動や光線が出ます。
※和姦識別の反応設定有り
※強姦抑止の雷撃設定有り
官能的(エロ)なパターンは、幻想的で剣と魔法がある異世界なら、こんな感じにと書いています。
※普通な世界観での男女の的に。
※【ヒャッハー的なし崩しで】
※ 勝ち負けが【男=死亡・女=逝く】的に。
※監禁⇒拘束⇒複数・凌辱・調教のパターン有ります。(救い様の有り無しなら、まあ……で)
※設定的には、神々と共栄が身近で生殖と豊穣が信仰の要な神殿信仰のままに、【エロ】……で用語を使っていますので、設定上として御理解願います。
2020/08/23変更折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-10-25 23:58:12
694753文字
会話率:39%
藤見佑真は気づいたときには異世界に転移していた。三十歳だった身体は十代の頃のように若返っていて、傷の治りは異様に早い。
夢か現実か判断できぬまま森を彷徨い、倒れているところを猫族の青年クラフトに拾われる。
異世界に絶望する藤見と外界への諦念
を抱くクラフトは、ともに過ごすうちにいつしか互いへの執着を自覚し――孤独な二人は交わることで愛を知る。
白髪褐色猫族青年×黒髪短髪少年(中身三十歳)の主人公襲い受け気味イチャラブBLです。
★マークは男性同士の性描写が含まれています。
※マークは流血、欠損などの描写が含まれています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-10-13 22:00:00
57970文字
会話率:26%
気がつけば高校のときの姿で夕暮れの教室にいた青年。そこにはもう一人。白い髪、黄色い瞳の造りものめいた少女。2人の会話劇とその顛末。
最終更新:2021-10-13 07:45:22
5692文字
会話率:45%
モンスターを殺せない癖して冒険者として旅に出たエルフの少女レム
持前のどんくささからエルフの秘宝【ユグドラシルの枝】も落としてしまう
ギルドからはクビを言い渡され流石に詰みかと思いきや
何やら噂では表に出ない依頼を村長が出しているらしい・・
・
・困り果てて辿り着いた娼館
・煽ってくるクソガキ
・家庭教師先で出される眠くなる紅茶
・見渡す限りオークしかいないオークの村
・冒険者が帰ってこない大蜘蛛の巣
・エルフを捕らえてオークションを行う盗賊団
・金が出てくる壺
純粋なエルフの少女は純潔を保ちつつ秘宝を持ち帰ることができるのか?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-10-10 10:39:33
3264文字
会話率:0%
満月が綺麗な十五夜に優吾(ゆうご)は、うさぎの耳のついた白髪に男の子を拾った。不本意ながら、家に彼を招くと逆鱗に触れて襲われてしまう。最初は抵抗する優吾であった、徐々に快感におぼれて自ら求めるようになる。
少年外見だが100歳を超える
うさぎの化身×中堅長身サラリーマン
続編(ショタおに、男の娘攻めの8割エロです)↓
https://novel18.syosetu.com/n3053hi/折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-09-17 22:00:00
30988文字
会話率:39%
普段からえっちなお世話を焼いてくる白髪デカパイムチムチアサシンメイドに貴族の坊っちゃま(主人公)が身分差を越えた求婚をしてOKもらってらぶハメします。(タイトルまんま)
※前半はメイドによるえっちなドスケベお世話パートで、後半が求婚いちゃら
ぶえっちパートになっています。
※pixiv様にも投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-09-10 00:01:15
18545文字
会話率:25%
森の中にある不気味な洋館には一人の男が住んでいる。二十代半ばの白髪のこの男には名前がない。ただ、彼の命を狙う者たちは皆一様に〝蜘蛛男〟と呼んでいる。
蜘蛛糸を操る一族の末裔の男の元に、また一人新たな殺し屋の青年が送り込まれてくる。蜘蛛の
巣の罠にかかった青年に、依頼主を尋ねる男だったが首を絞めてもナイフで傷をつけても答える様子はなかった。そこで、男はやり方を変えて青年から依頼主を聞き出そうとする。しかし青年の感度のいい身体の虜になり、男は青年に好意を抱き始める。
※冷徹に見えるむっつり男×童顔殺し屋青年
※最後の方に受けのメイド服の女装あり。
※無理やりからの最終的になんだかんだで両思い。
※この作品はpixivにも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-14 18:00:00
10710文字
会話率:51%
世界最北の百万都市・ペテルブルク市から日本の高校にやってきたロシア人の少女、イリーナ・ウリヤ—ノヴァ(Ирина Ульянова)。彼女は少しずつ、語学に堪能であるという以外はごく普通の高校生である茨木純彦(Ibaraki Sumihik
o)の心の中に入り込んでいく。茨木純彦とイリーナを結びつけている紐帯とは、日本語が十分に喋れない彼女のための「通訳」の仕事だった。しかし、やがて彼は不安を感じ始める。すなわち、イリーナが日本語を十分に使いこなせるようになったら最後、彼女と自分を結びつけていた細い糸はプツンと切れてしまうのではないか、と。今のところ、糸はつながったままだ。しかし、漠然とした不安は彼を支配し続けている。そんな中、クリスマス・イブの夜に、彼は玄関の呼び鈴が鳴るのを聞く……。
※あとがきに挿絵があります。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-07-30 21:53:48
14314文字
会話率:61%
猫獣人×平凡リーマン。
雨に降られていた泥だらけの猫。連れ帰って洗ったら真っ白の気品ある猫だった。絶対幸せにするからと、ノミ駆除も予防接種もして、うきうきで猫ごはん買って、猫との幸せな日々が始まった。始まったはずだったのだが、朝起きたら全裸
の白髪イケメンが家にいて――!? 平凡なサラリーマンが白猫獣人♂の下僕にされるBLふぁんたじー。
※恩返しはありません。(多少愛はあります)
※ちょっと無理やりがありますが、痛い描写はありません。
※♂に棘があります。(流血や怪我はしないご都合設定)
※軽く流し読みを推奨します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-07-28 19:00:00
11488文字
会話率:36%
伯爵家の令嬢として育てられてきたアリスティー・アバンズは白髪白眼であり、兄(イディール・アバンズ)・公爵家令息(エドバルド・エドガー)・商家の息子(オルギール・オーティヌス)とのややヤンデレ化している人たちとの日常……?
※12歳から魔
法学園入学予定
10割趣味です。登場人物(特に男性)はヤンデレにしたい。全員ハッピーエンドにするため逆ハーエンドにしたい。
章ごとの完結はありますが、作品自体の完結予定はありません。(拙著が生きてる限り連載作品)
ゆっくり更新です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-06-20 14:29:46
30920文字
会話率:37%
ギルド経由で熟練冒険者タイランと専属護衛契約を結んでいるザナルグドゥは、マッド系薬師兼魔術師としてつとに名を聞く人物だ。その護衛任務ともなれば元A級の冒険者タイランが就くのもおかしなことではない。
ココで語られるのは周囲から博士と呼ばれるザ
ナルグドゥと、常傭護衛タイランの日常。
寡黙・無表情・忍耐が謳い文句の50歳越え生真面目護衛を、銀に輝く白髪だけが年齢にふさわしい80歳越えの愉快狂博士が性的に搾取し、溺愛する話。
※地味ムッツリなマッチョおじさんが受け。
※黙っていれば上品な下種ジジイが攻め。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-06-17 07:00:00
17625文字
会話率:38%
子供の頃、真っ白な子犬を拾った。十年近くの時が流れ、大人になった私は子犬と再会する。驚くことに、子犬は獣耳を生やした白髪のお兄さんになっていた。ふわふわの尻尾に尖った耳。話を聞けば、犬じゃなくて狐で、しかも神様らしい。そんな美形のお狐様は、
大好きな女の子をお嫁さんにするべく企んでいるようです。
※非常に頭の悪いエロ小説です。エロはファンタジー的な精神で書いてます。お察しください。
pixivにもあげてます
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=15348509
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-06-02 20:09:23
24489文字
会話率:45%
「ねぇ、どう?いいでしょ、私のおっぱい。キモチ良くて堪らないよねぇ♡♡キモチ良さが体の奥底から込み上げてきて最高だよねぇ〜♡ね、マルスもそう思うでしょ〜?」
とある日の昼間、薬草採集の為に森の浅部にやってきた魔術師兼医術師であるマルス
は、大木に吊るされてる綺麗な銀の髪を持つ褐色肌の美人エルフ・プルクラを発見する。
しかし、プルクラの様子はどこか変で、マルスは警戒する彼女に敵意はない事を伝えながら軽い診断を行った。
結果は悪意しかない強力な呪いがかけられており、通常ならこのまま呪術で命を落としかねなかった。
そんな状態のプルクラを医術師であるマルスが見逃せるはずも無く、秘術・禁術にも近い“刻印術式”を彼女に渋々と施す事にしたのだった。
生命力の回復と保持、それと引き換えに日々性欲に支配される状態になる、そんな“刻印術式”を───。
「もしかしてこれって、『出ちゃう』ってやつの前兆なのかな?そうなんでしょ!?」
「あはははは♡マルスのオチ○ポ、ピクピクしてるぅ……♡そんなにワタシのトロトロ欲しいのかなぁ〜?お口にもあげたのになぁ、ふふふふふ♡♡」
無知だった少女は自らの奥底で眠っていた性欲の本能のままに、淫らに壊れ始める。
壊れた彼女は、もう普通の生活には戻れない───理性と本能の狭間で生きていくしか、無いのだから。
マルスの知り合いからの紹介で彼の屋敷でメイドをする事になってもそれは変わらなかった。
それでも少女は心を強く保ち生き続ける。いつか“刻印”をマルスが解いてくれる事を信じて───。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-05-02 22:15:54
106308文字
会話率:42%
ある日、大学からの帰り道で真っ白な猫を拾った湊。ただの猫だと思っていたら、突然白髪の美青年に姿を変えた。
「ばけねこ……だったのか……!?」
「まあそんなとこ。猫のフリして人間に近づいて、精気をもらう。それが俺の本当のごはん」
ちょっとだ
け妖力耐性のある大学生が、白髪猫耳美青年の姿の化け猫にだんだんと快楽を教えこまれてどろどろになる話の予定。
*別サイトにも掲載中折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-04-13 00:00:00
18067文字
会話率:51%
姫騎士セレスティーナは国民のために活動を行うため人気がある。
そんな彼女は近隣の村から魔物が洞窟に住み着いたという報告を受け、お供の騎士を二人連れてすぐさま討伐へ向かった。
白髪の爽やかな騎士、ルーク。
姫騎士セレスティーナの幼馴染であり
、その美貌から多くの女性が彼の虜になってきた。
また剣の腕前も高いため、セレスティーナの護衛として付いてきた。
黒髪の狼騎士、アルフレッド。
普段はサボりがちな男で、よく酒場に行ってはたくさんの女の子をその下半身の虜にしてきた。
またルークとは同期ということもあり、腕前もまた甲乙付け難いほどだ。
だがセレスティーナは知らなかった。
これから馬車の中で何が起きるのかを。
洞窟で気をつけるべきは魔物ではないことを。
二人の騎士に犯されながらも、懸命に快楽へ抵抗する。
何度も犯されながらも、彼女は最後まで耐え切ることができるのだろうか。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-04-07 18:22:48
7620文字
会話率:34%
祖母と二人暮らしの美夜、ある日、男性に絡まれている若い女性を助けようとして、お巡りさーんと声をかけたまでは良かった。
男性に突進されて、体当たり、気を失ってしまった。
だが、目が覚めると祖母は亡くなり、自噴の髪は白髪、いや、真っ白、一日、数
日、眠っていたわけではないらしい。
一人になったと思っていたが、その日、顔も見たことのない母の知り合いだという女性が迎えに来た。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-01-13 22:02:00
1912文字
会話率:10%