貫通を終えた友治は金剛と離れ兄貴分となる雪松の部屋に移される。
新しい生活に不安を覚える友治だったが…
最終更新:2015-05-14 00:31:09
552文字
会話率:53%
兄が嫌いだ。兄に言い寄る女が嫌いだ。そんな中学生活を送るうち、女性に触れられることさえ嫌になった。高校は寮のある場所を選び、新しい生活を送る。新しい環境が何かを変えてくれたら良いと思っていた。
ブログから転載。同時進行しています。
はじ
めはまったり日常ですが、そういう場面も出て来る予定なので、R18でよろしくお願いします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-01-31 22:15:26
95079文字
会話率:34%
小説家になろうに掲載されている「みかんとこたつとクリスマス」の続編の「私と彼の新しい生活」の中のエロいシーンだけ集めた話集となります。
話があちらに合わせ飛びますので各話の前に簡単なあらすじを入れています。
詳細に関しては話の雰囲気を重視し
たいので省きがちです。
こちらだけ見ても充分読める内容にはしますがよろしければあちらも是非ご覧ください。
話数表示に関してはあちらの話数に合わせております。
3-5.5の一という表記で統一致しますので、3話と4話の間と捉えて頂ければ幸いです。
以下、あらすじ。
笹川涼は就職できずにフリーターとなったワープアだった。
彼女はひょんな事から大金持ちの佐久間礼と出会う。
彼は佐久間グループと言う関連会社の多いそこの本家の跡取りで家を無くした涼に家政婦として家に居て欲しいと提案する。
それを受けた彼女と彼の生活は次第に恋愛関係へと発展し、ついに二人は恋人となった。
お互いに主張せず控え目に、けれど愛し合っている二人には様々な困難が降り掛かり、それらは皆、二人の過去によって引き起こされていた。
過去のトラウマを抱えながらそれでも立ち向かう二人の幸せなけれど辛く満たされぬセックスの記録。
1月9日その一、19-2.5を書き終え第三者、つまり竹野と皆様の視点から書きましたので、作者視点と纏めたタグを追加致しました。
1月9日その二、↑の日付違いとこのあらすじの冒頭、『「みかんとこたつとクリスマス」及び』を『「みかんとこたつとクリスマス」の続編の』に変更しました。
良く考えたらみかんの方の話は一度も書いてませんね。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-01-10 04:02:39
63176文字
会話率:13%
大切な人を亡くしたことに耐えきれなくて死を選んだ莎月は、崖から飛び降りて死のうとした。しかし、目が覚めると異世界に迷い込んでいた。 見知らぬ世界で言葉を学びながらなんとか生活に馴染んでいく莎月は、そんな彼女を取り巻く人たちとどのように生き
ていくのだろう。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-12-24 18:00:00
163792文字
会話率:42%
町田可南子は、交際相手・雪村隼人のイタリア長期出張を機に、再婚することとなった。息子・航平との多忙で慎ましやかな暮らしから、経済的にも時間的にも余裕の生まれる再婚は喜ばしいことだった。だが家族顔合わせの席で対面した隼人の息子・椿の尋常ならざ
る美貌に、人並み以下の容姿の可南子はすっかり気後れしてしまう。そんな可南子とは対照的に、航平は椿を見るなり「こんな綺麗なお兄さんが出来るなんて嬉しい!」と歓声を上げる。そんな航平に、椿は怜悧な面差しを崩し柔らかな笑みを浮かべる。その笑みに、共に暮らす覚悟と勇気を得た可南子は、桜舞い散る中、新しい生活をスタートさせる。『好きだから。』に登場した椿君の家族の物語です。シリーズの関係からBL設定としましたが、BL要素はまるでありませんのでご注意下さいm(_ _)m折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-07-21 19:00:00
31811文字
会話率:25%
『大人になって、恋を知って』を連載のするつもりが間違えて短編で投稿したのでその続き。
3年続いたセフレに結婚すると言われて落ち込んだ優香。彼の恋していたわけじゃないのにモヤモヤする。そんな時田舎に引越し本屋をする事になった。新しい生活の中、
お客さんの美少年との出会いで自分の気持ちに気付いていく。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-12-21 16:21:48
52327文字
会話率:34%
新しい町に引っ越してきたある女子高校生。不安しかない新しい生活。しかも引っ越してきた自分の家の隣には想像もしていなかった魔物が住んでいてーーー!?こんなことってあります!?隣の人は鬼畜だし、常識はずれだし!誰か助けて!隣の人に脅迫され、新し
い生活が始まる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-03-06 19:57:44
3719文字
会話率:40%
王太子アランの求愛に、一度は逃げ出した小説家マリーベル。しかし彼女はその愛に応え、王太子妃となる覚悟を決めた。そして二人で帰った王宮で、マリーベルの新しい生活が始まる。王太子妃に相応しくあるための、教育。新しい出会い。マリーベルを受け入れる
も者、拒絶する者。王宮に渦巻く、とある陰謀。様々な思惑が絡み合う中で、マリーベルは彼女らしく在ろうとする。自分が選び、望んだ。愛しい男の傍らに、在るために。…前作『王太子妃殿下の逃亡』の続編です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-09-30 19:00:00
172441文字
会話率:32%