すべてはお嬢様のお気に召すまま。
世界の法則さえ――お嬢様の掌の上にあった。
その力を持って、お嬢様は世界を自分の気持ちいいように、思い通りに変えている。
これはそんな絶対的な『力』を持ったお嬢様が世界を愉しむ物語。
※自分のサイト「
夜色世界(http://kuroitukihikari.blog60.fc2.com/)」で連載していた作品です。追加したり修正したりしながら、掲載していく予定です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-12-28 23:53:17
22113文字
会話率:19%
中学教師が異世界の女神様に拉致され異世界のせいかつを愉しむお話です。
最終更新:2018-11-25 16:26:59
610文字
会話率:50%
主人公、ディズの妹ファテリアは、王国を代表する騎士にして「勇者」と称されるほどに優れた美しい少女だった。しかしその実態は、わがままで唯我独尊、自分が愉しむことしか考えていない鬼畜と呼べるほどに無茶苦茶な少女で……。
得意の催淫魔法を使い
、妹勇者は兄を引き連れ、国を揺るがす大きな陰謀へと立ち向かう。
鬼畜でエッチ、だけどツンデレで可愛い妹と紡ぐ、勇者の冒険ファンタジー!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-07-14 18:00:00
117278文字
会話率:45%
【長編です!】
上杉潤は美しい男子中学生。彼には悪魔的な性癖があった。
彼の美貌に夢中になっている美少女・白井由紀を思いのままに操っては、不潔な中年男と売春をさせ、彼女が汚される様を愉しむ。唯一の親友である花井友哉(現在は不登校中)
の母・香澄を誘惑して性奴隷にし、二階で引きこもっている息子のことを意識させながら犯す……と、その行動は女性そのものへの嫌悪・怒りに裏付けられていた。
それには理由がある。
小学生時代、潤は両親がつけた女性家庭教師・道場紗枝のあまり美しさに魅了されたが、彼女こそ本当の悪魔だった。
まだ幼かった潤に芽生え始めたばかりの性欲を掻き立て、弄びながら、潤の父親さえもセックスの虜にする紗枝。紗枝のせいで潤の家庭は完全崩壊する。
それでも潤は紗枝から離れることができず、中学入学後もずっと紗枝の慰み者になり続けている。そこで快楽と引き換えに味わう屈辱と怒りが、潤を非人間的な行動に駆り立てていたのだ。
そんな屈折した行動でなんとか精神のバランスを保っていた潤だったが、ある日突然、紗枝はそんな潤の『最後の逃げ場所』にまで進出し、すべてを奪い始める……折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-07-14 00:05:36
109616文字
会話率:28%
『波多野 涼』は、相変わらず複数の女と愉しむ生活を送っていたが、姪である『麻生小夜』と関係も続いていた。
ある日、別居中の妻『瞳』の事で小夜とケンカになり、小夜は家出をしてしまう。その時、小夜を助けたのは、小夜が通う自動車学校の指導員『月島
春樹』だった――。
新たな三角関係と、それぞれが抱く歪んだ愛情。最後に『勝つ』のは、一体誰か…。
※ 『楽園』の続編 ※
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-03-30 17:39:38
28366文字
会話率:49%
妻と別居中の医者『波多野涼』は、2人の女を『同時』に愉しむ生活を送っていた。ある日、同居している姪の『麻生小夜』の恋人、『結城』から『仲間に入れてほしい』と頼まれ、『4人』で愉しんでいた所を小夜に目撃されて…。
『叔父』として、可愛い『姪
』を守るはずが…何故か妙な方向に進んでいく。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-03-02 11:40:29
37459文字
会話率:47%
「鏡の国の鯨」の修正する前のオリジナル版です。「不思議の国の蟻の巣」の続編。仮想世界に放り込まれた男が様々な冒険に出会い、出会う男の子と手当たり次第セックスしまくるという目を覆いたくなるような小説です。元々人に見せるものでなく自分で妄想して
愉しむために書きました。修正版ではほとんど削除した肛門性交場面をそのまま残しました。男と小さい男の子との肛門性交の描写が無数にあります。興味がない方は速やかに立ち去って下さい。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-10-01 12:10:51
572778文字
会話率:58%
痺れた腕が疼いてふっと意識が戻る。
わたしは大きなガラスの箱の中で囚われていた。
丸裸にされ両腕を金属のチェーンで吊られた状態で。
足首にもチェーンが繋がれ逃げることなど不可能。
ガラスの檻に囚われた身体を襲う陵辱の嵐。
なぜ…
どうし
てこんな仕打ちを受けなければならないの…
慟哭するわたしを男が嘲笑う。
なぜ?どうして?
理由などない。
ただ、こういう行為が好きなだけさ。
そうだね。
強いて言えば…
君が美しくて魅力的だから。
美しく価値のある美術品はガラスケースに入れて大事にするだろう?
いわば君は美術品なんだよ。
辱めて。
陵辱して。
哭かせて愉しむ美術品なんだ。
登場人物
佐伯栞里(さえきしおり)
24歳 大手広告代理店勤務
通勤途中で誘拐されガラスの部屋に囚われてしまう。
ドクター
本名不明
年齢不詳
ドクターは称号だが本当に外科医という噂も
1回目のオークションで佐伯栞里を落札したサディスト。
外見は気品があり「紳士」という形容がピッタリ。
SMプレイは知的遊戯であるという持論を展開する。
小島亜美(こじまあみ)
佐伯栞里の同僚
仕事で栞里と連絡を取る必要があり、御厨智(みくりやさとし)に相談する。
御厨智(みくりやさとし)
佐伯栞里の恋人
ナオミ
佐伯栞里を誘拐した仲間の一人。
バイセクシャル。
栞里を憎んで淫虐な仕打ちを加える。
☆この小説は、他サイトにも掲載中です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-06-25 15:35:12
84773文字
会話率:45%
人妻に刺されて死んだ主人公が異世界で見た目ショタに転生して元妹現魔王やその他の美少女お姉ちゃん達に甘えたり甘やかされたり苛めたりするお話。多分。尚、文章力はこれより上達の見込みがない模様。▼注意:寝取らせ要素が強い作品となっていますのでご注
意下さい。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-07-09 00:03:06
211562文字
会話率:35%
淫乱女神メルーサは天界の品位を乱す穢れだと多数の女神たちの神力である星に堕とされる。天界に戻れぬように印を受け地上で暮らすこととなったメルーサであったが、悲観に暮れることなく下界の暮らしを愉しむのだった。
精を搾り取る女神メルーサ(モータ
ン編)
下界に堕とされてから百年。女神たちのかけた神力は消え天界に戻れるようになったというのにメルーサは自らの意思で留まっていた。ただエロエロがしたいがために。
性欲過剰女神はデカ乳モータンになって毎日搾乳セックス三昧。カイ青年の悩みなんて知らんぷり。ある日、まぢで豚な男がメルーサの元にやってきて……結局エロエロ出来ればオッケーなメルーサのお話折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-10-18 01:41:09
8267文字
会話率:49%
日本の警察は第二日本帝國が引き渡したテロリスト千石直人を取調べ中の松涛署から逃がしてしまった。警察庁に潜入する木下警視の奇襲作戦である。
帝國の近衛部隊はR国奥地に追跡する。其処は騙された女が日本からからゆきさんして働く世界に類を見ない
ハード売春地帯であった。
娼国は数年前R国から独立したが、R国は娼国の実質支配下にある。娼国、R国の売春事情に反発する娼国の革命分子はR国奥地のT市に調査に入るが掴まる。
仲間に救われた元娼国の婦警ら革命分子はテロ組織に決死の攻撃を掛ける。だが、再び捕らえられて一部は処刑され、残りの四人は究極の屈辱無限地獄が待っている。死ぬ事すら儘にならない。
千石直人を追って決死の突入を掛けるべくR国北部に入った近衛部隊。隊員らはその前夜放蕩に明け暮れる。
その一人米倉中尉は日本から来たからゆきさんでハードコンパニオンの津島歩と今生最後の心算でSMプレイを愉しむ。
千石直人と刺し違えて死を覚悟していた米倉中尉は、親族の無い自分の恩給を最後の悦びをくれた津島歩に残す。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-06-03 05:26:12
85918文字
会話率:42%
13歳の妹 野々下みふねと田舎の親戚の家に遊びに来た 野々下和也 15歳高校1年生。
高校2年の従姉の 川村百合香。
明治以前のふるい風習が残遺した田舎で,
夏休みを愉しむ子供たちと......
そんなおはなしです。
最終更新:2014-10-29 21:47:46
2132文字
会話率:15%
少年が、男に連れられて行った人工の楽園。
それは、自分が愛する少年を他の男に披露して愉しむ、性の饗宴だった。
先の『六枚の絵画』と繋がっているようないないような。
エロだけです。はい。
強姦、というほど嫌がっていませんのであしからず。
最終更新:2014-01-23 05:14:48
20732文字
会話率:46%
若い女性が服を着たまま「おもらし」をするのが見たくて、デリヘル嬢とのおもらしプレイをはじめてから、もう10年になります。
大人の身体をした魅力的な女性が、なぜか尿意に悶えながら、服を着たままおしっこを漏らしてしまう・・・、それは、日常で
はまずお目にかかれない大人のファンタジーの世界です。
ぜひそういうシーンを実際に見てみたい、そう思っている方は多いと思います。
そう、
「おもらしプレイは、しようと思えばすぐにでもできる」
プレイなのです。
そして、健康、美容、美肌、ダイエットにも良いほか、デリヘル嬢はホテルに呼びますので、家族に知られる心配もありません。
でも、デリヘル嬢にただ「おしっこを漏らして」と言うだけでは、ただの事務的な「着衣の放尿」で終わってしまうことに、そのうち気づくことと思います。
いままで、僕の前でおもらししてくれた、ほとんどの女性が、
「うれしそうに、恥ずかしそうに、気持ちよさそうに、また愉しそうに」
おもらしをしてくれたのです。
それは、「おもらしプレイ」のプロセスに、解放感や羞恥心、背徳感、幸福感などさまざまな種類の複雑な感覚が織り成していて、普通のセックスよりも遥かに肉体的にも精神的にも奥深いと感じてもらえたからだと思っています。
そのように「素敵なおもらしプレイ」を愉しむノウハウについて書かれた本は、いまだ世界中探してもおそらく無いでしょう。誰よりも長いプレイ経験と、その中での数々の失敗や試行錯誤の過程を整理し、ノウハウとして詳しくご紹介するのは、この世に生まれてきた僕自身の責務だと考え、この本を書きました。
皆が感情を抑え、分別のある大人であるかのようにふるまう現代社会。その中にあって、おもらしプレイは、まぎれもない「究極の自由な姿」です。これを読んだ皆様が、その素晴らしさを知り、新しく素敵な世界への扉を開いて、より人生を愉しくしていただけたら、と思っています。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-10-13 17:27:06
56569文字
会話率:27%
ノーマルなセックスに倦怠感を覚えた夫婦が行き着いたのは互いの糞便を塗り合い主従の関係を逆転して愉しむスカトロプレイだった。
プレイを楽しむために造られた第三者の知らない地下室に,ある日妻が家出した女を連れ帰って来た事から物語りは始まります。
最終更新:2013-03-18 12:56:53
13949文字
会話率:55%