とある研究施設。観察役イソドム・シセは1人の青年を担当することになる。だが、相手は一筋縄ではいかないようで――。
今のところ、残酷な描写(グロ系)はありませんが念のため、指定を入れておきます。
本サイトにて先行して掲載後、遅れて他サイト「
pictBLand」でも掲載する予定です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-02-21 01:58:04
30539文字
会話率:41%
大学院を卒業したばかりの生物学研究者、藤巻大悟は片想いしている先輩の正木翼と共に熱帯雨林を訪れる。だがそこで雄の精液を養分とする搾精植物に襲われてしまい────!?
※要注意
触手と虫(ヒルニー要素)が出てきます。
一話目が搾精植物による
攻への軽い触手。
二話目が攻へのヒルニー。
三話目が虫の媚薬的成分にやられた受とのエッチ。最後に若干お漏らしします。(スカというほどの描写は無し)
最後まで読んでも恋愛的には何も解決しません。それでもいいという方のみどうぞ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-02-15 17:00:00
26591文字
会話率:33%
ピーターは有能な医師にして研究者、シャトルから「可能な限り年齢の低いレズビアンのカップル」を用意するよう求められる。
シャトルに引き渡した二人の少女は衣類を全て奪われ、外部や他者との関わりを一切断たれ状態で半年以上を過ごした。
互いの卵巣を
一つ犠牲にし、女性同士で妊娠する……ピーター立ち会いの下、前例のある手術にシャトルが挑む。
※重複投稿折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-02-11 04:46:58
15835文字
会話率:47%
ごく普通の人より特殊な性癖を持ったサラリーマンであった主人公の矢崎はひょんなことから、人の性についての研究をする研究者、松下と出会いその研究に協力することになる。その研究所では政府公認のもと様々な実験が行われているのであった…
初投稿です
。基本的に細かい設定は気にせず、好きなエロを書いていく形になります。
ご意見ご感想お待ちしてます。
早速読んでくださった方、ブクマしてくださった方、ありがとうございます。不定期ですが、よろしくおねがいします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-01-21 04:05:49
7778文字
会話率:33%
そこは、とある研究施設の中。何人もの研究者がせわしなく動き回っていた。
見れば中央には、天井まで届く大きな|実験漕《じっけんそう》が置かれていた。
その実験漕の中には、幼い男の子と女の子が、それぞれ別々の漕にしまわれて眠っていた。
この二
人はいったいどこへ行くのか?二人はどうなるのか?
(Prologueを見ると大体のあらすじが理解できます。
(本小説は、筆者のインスピレーションが増大してイメージが膨らんだ後に初めて書かれます。
(そのため更新頻度は長いですが、どうかご了承ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-12-06 03:17:24
7569文字
会話率:56%
レア・ターナーは魔法薬学研究所に勤める研究員であり、彼の夫は王宮勤めの騎士である。
しかし、レア・ターナーは研究一筋であり、夫との間に所謂「愛」は存在しない。
そんな彼らの日常。
イケメン騎士×変人研究者
上、受け視点
下、攻め視点
番外で周囲の反応など
一応連載ですが、一つ一つの話は短編だと思ってください。
もしかしたら番外で男性妊娠の表現が入るかもしれません。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-11-13 20:00:00
12206文字
会話率:29%
敵国の生物兵器研究者へ進入したSな性格でむちむちボディのユウカだったが、スパイであることがバレて捕まってしまった。
そんな中研究者からとあるゲームをしようと提案される。
これが地獄の始まりだとも知らずにユウカはゲームを受けてしまう。
触手
スーツに焦らされ、寸止めされ、生殺しされる調教ストーリー。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-09-03 22:39:24
7772文字
会話率:50%
広大な太平洋に浮かぶ謎めいた島、数千年に渡り男子禁制が貫かれたこの島に1人の研究者の男が足を踏み入れる、第2のガラパゴスとも言われるこの島の正体とは。
最終更新:2017-08-22 22:00:00
1822文字
会話率:0%
生命力
それは目に見えない生きるための力の源である。身体を動かすだけで消費され、食べることで賄うことができる。人は生きる上でこの力を蓄え、消費していた。
ある研究者が発表したことにより、このエネルギーは瞬く間に世界に知れ渡る。
魔
導の媒介に使われたり、それを行使する際のキーとして様々な用途に用いられた。
世界は急速に発展を遂げる。
生命力は無限の可能性を秘めていたのだ。
しかし発展もあれば衰退もある。
様々な実験の末、生態系は崩れ世界のバランスは崩壊した。それによって世界の片隅で負の生命力である瘴気が蔓延し始めた。瘴気に侵された大地は作物が育たなくなり、やがて砂漠へとその形を変えた。動物は凶暴化し、瘴気を取り込み続けて魔物となった。
魔物は人々を襲い、田畑を荒らす害獣となる。瘴気の強い場所で育った魔物は知恵をつけ、やがて彼の者は魔族と呼ばれた。
人と魔の長い戦いの歴史は生命力を消費し続けた。大地は枯れ砂漠化していく中で人は住む場所を追われていく。
元より生命力の少ない男性の出生率は下がり、人口の9割を女性が占める。
それにより生命力の供給を行えなくなった女性は弱体の一途をたどっていた。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-05-13 00:26:46
9393文字
会話率:51%
20××年のJ・イースト。国家の財政破綻を救ったのは三人の魔物だった。
東都総合病院に勤務する薬剤師、奥山那音は若者を中心に拡がったドラッグ患者が収監されている国の更生施設に薬品を納入している。所長である謎多き研究者、中沢杏美に自分の血液が
狙われるかもしれないと、意味深な忠告をされるが、不注意から酷い貧血に見舞われ、駅のホームで倒れ電車に轢かれそうになったところを何者かに助けられる。那音の血に魅せられた国家救済に莫大な財力を持った資産家が企む新たな陰謀を、裏社会の影の支配者と彼の幼馴染は阻止することが出来るのか。超オレ様支配者×蜜血を持つ美青年の運命の出会い。
※フジョッシー・アルファポリスにも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-05-09 20:00:00
100427文字
会話率:29%
+触手がテーマのオムニバス。各話ごと世界観も登場人物も異なります。
お品書き:その1…騎士 × 魔導師/その2…研究者 × 助手/その3…勇者 × 剣士
※年齢制限のある描写を含む話はタイトル横に「*」をつけています。
最終更新:2017-04-23 08:03:21
18860文字
会話率:48%
女性の尿意が見えるメガネがあったらいいのに
俺のような性癖の人間が一度は夢見ることだ。研究者をしている俺はついに、その夢を実現するに至った。以下は俺の実益を兼ねた実験の記録である。
なお、実験過程における(対象にとって)不幸な偶然の数々
は、あくまで全て偶然でしかない事を付記しておく。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-03-20 19:31:35
148057文字
会話率:43%
箱の中で鐘の音を聞く、見る。四角い壁、ベッド、窮屈な掛け布団、全身が痺れている。鐘の音はまだ聞こえている。火事?
かつて、わたしには価値がある。わたしに対する盗人がいる。あのときの盗人の彼女はもういない。
わたしは無数にいる。わたしが
囚われている。
どうして毎日、血を抜かれてるのだろう?
身体の一部を持って行かれるのだろう?
心臓や脳までも……。
わたしに接する人は仮面を被る。わたしは夢を見る。あのとき、わたしでもあった研究者の彼女はわたしに対するヒントを掴む。が、それがヒントであることに気づけない。
わたしの囚われ続ける。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-03-04 09:33:18
25022文字
会話率:1%
かつて大戦があった。人類は世界の片隅においやられ、荒廃した世界で息を殺して生きていた。荒ぶる獣が廃墟に巣食い、異常繁茂した木々がビル街を覆う。空には魚が飛び巨大な浮草が地上を漂う。強奪者(オイハギ)たちが跋扈し、人々はその日をかろうじて食い
つなぐ日々。軍用ボディスーツをまとった女戦士シスルは相棒であり恋人の女性研究者リーリャと共に人々を助けて報酬を得ていた。あるとき人間を喰らって屍人という生きる屍に変える偽天使(ギツカイ)の偵察という仕事を受けた二人は、おもむいた村で、半身がまるで屍人のようでありながら、太刀で天使を屠る女性と遭遇した。彼女の名はシオン、家族を天使に喰われ自らも半身を食われ半ば屍人と成り果て、その天使を従えた男を仇と追っていた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-02-13 16:29:11
126502文字
会話率:47%
※このお話は篠原夫妻のお話になります。
1982年より始まったレバノン内戦の影響を受け、アメリカ国防総省は相次ぐ自爆テロ対策として、接近時に爆発物から揮発する成分および金属を探知できる複合感知器の開発に乗り出した。それを敵対行動と見たイスラ
ム原理主義系過激派により、研究者宛に脅迫状が届いている。内容は手を引かなければ家族を無惨に殺す、だ。なぜ僕がこんな話をしているかと言えば、研究グループの中には日本人化学者も居たのだが、今回の仕事がその一家のボディーガードだから、である。
内閣情報調査室より、単独で米国マサチューセッツ州レビアに派遣された篠原明。単独での護衛任務、かつ非正規での出国ルート、つまり、日本政府は彼の動向に責任を持たないと言う事だ。彼は自身の持つコネクションでチームを編成すると、よく躾けられた犬の様に任務に専念する。やがて暴かれる敵の正体、少しずつかつての機械の様だった自分に立ち返っていく感覚。それとは別に、博士の娘との交流によって色付き始める世界。戸惑いながらも現場に経つ篠原明に、自身の過去と未来が牙を剥く。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-01-16 19:59:02
126528文字
会話率:35%
さる旧家に伝わる「紅梅図」が盗まれた。その絵は、毎月25日になると梅の匂いをまき散らす、人間の男に恋をしてその子供まで産み落とした梅の木の精の想いが宿っていた。一幅の掛け軸を求めて、日本からニューヨークまで行方を追う……。『禍神―マガツカミ
―』の外伝です。脇キャラだった2組のカップルの、それぞれ攻め視点からの話になります。本編(完結済)を読まないと中身が繋がりません。ボーイズというよりメンズラブです。R18はタイトルに*がつきます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-01-13 20:27:38
53263文字
会話率:44%
やや偏屈者の医師・研究者ユージーン(伯爵次男・意外や色男の過去)と、儚く謎めいた旧友の妹(侯爵令嬢・読書家の籠の鳥)ふたりの恋と、周囲の人々
1900年代初頭、英国。
ユージーン・マクラクランは、シェスタベリ伯爵の次男。
医師として研究者
として充実した日々を過ごしていたが、旧友コーネリアス・ウォーレン卿の父、ストラウド侯爵の急逝を契機として、その人生に大きな変化が訪れる。
儚くも美しいレディとの、幻想的な出会い。
戸惑いためらいながらも彼女との愛を深め合う、そんな幸福な時間も束の間、旧友を次々とおとなう不幸。
そして、ユージーンの人生もまた、とめようもない運命の波に飲み込まれていく。
(完結旧作の転載です)
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-12-08 22:00:00
308097文字
会話率:17%
魔物娘研究者の僕が色んな魔物のお姉さんに‥‥
妄想爆発・不定期更新です。
最終更新:2016-10-23 14:11:39
4536文字
会話率:53%
私はコンピュータ化された和風のトイレです。私は国際的な大学でレディス洗面所に1977年に設置しました。私は、世界中から女性の排尿や排便を監視します。これは、研究者が様々な文化の消化器の健康を監視することができます。私はスクワットトイレですの
で、私はまた、異なる国籍の俊敏性を監視することができます。私のクリエイターにも私に胃腸病とは何の関係もない物事を見る能力を与えました。少数の人々は、私について知っていると私は何をすべきか。私は私が何をやる理由はさらに少ない人々も知っています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-10-01 15:25:14
2445文字
会話率:0%
とある研究者が拾ったり捕まえたりした魔物に対して、切ったり突いたりして実験研究やエロいことする話。
半人半魔の一部を食べるシーン(主に人外部分ですが)もあるので、保険としてカニバリズムタグを選択しております。
最終更新:2016-09-18 20:00:00
25988文字
会話率:42%