催眠を掛けて一年経ったら確認する遊びの話。
連作短編です。続きが書け次第投稿しますが、完結状態になることはありません。ご承知おき下さい。
また追加する話によってタグが増えることもあります。
※ハーメルン、ノクターンノベル、pixivにも
掲載されています折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-30 15:30:00
42077文字
会話率:20%
幼馴染がそんな病気に罹ったから協力しておしっこを手伝う話。
もちろんそんな病気はある訳がない。
キャラ紹介
男君・バカ
女ちゃん・勉強のできるバカ
レズちゃん・本編未登場、男君に女ちゃんはレズだと、女ちゃんには男君はホモだと嘘を吐いた。
※ハーメルン、ノクターンノベル、pixivにも掲載されています
ハーメルンにボツネタの供養があります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-25 13:47:12
16807文字
会話率:47%
どうにか理由を付けて女の子にザーメンティッシュを食わせたい話。
※ハーメルン、ノクターンノベル、pixivにも掲載されています
最終更新:2024-06-30 22:07:14
2341文字
会話率:0%
二つの世界が襖を通して繋がった。
押入れの奥に広がる異界、クローゼット。
そこから訪れたのは精通した男を襲う怪物、マンイーターと防疫不能な病。
変わらざるを得ない価値観と世界で、ある男は思うままに生きる。
精力+性欲+童貞(指数関数30歳
上限)=戦闘力!(対マンイーターのみ)
二章以降エロ話には*をつける様にします。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-30 16:34:11
46264文字
会話率:17%
辛い境遇の昴流と天音は夜のコンビニで夕飯を買って、公園で食べるつもりが雨が降ってきてしまった。神社で雨宿りをしようとしたら近くにあった小屋があり、そこに入って行った。夕飯を食べて二人は眠った後、小屋にある襖から誰かが出てきた。
最終更新:2025-01-12 07:01:24
13415文字
会話率:40%
【 お断り 】有名な、ノリスケさん夫婦、マスオさん夫婦、穴子さん夫婦....
そして、伊佐坂難物先生とは一切関係がありません。
たまたま、名前が被ったのです。(笑)
その、たまたまが、きっと、あなたのたまたまを満足させるでしょう。
知らんけど~ (爆笑)
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-10-02 00:00:00
18873文字
会話率:34%
現代設定オメガバース。
本作品は一人称複数視点の群像劇スタイルです。
東北一の政令指定都市に住む高校生、輝(てる)は平凡なベータ。
進学する大学も決まり、あとは卒業を待つのみ。
大好きなパンを食べて過ごす平和な毎日を送っていたけれど、大
学に提出するバース判定がベータからアルファに変わっていた。
「ぼ、僕がアルファ~?」
「やったぜ。父さん、母さん。僕、社長になって親孝行するからね~!!」
そんな彼に、父親の勤める会社の社長から見合い話が。
「オメガの令嬢と結婚して、逆玉だー!!」
ウキウキしながら見合いに出かけたが、そこでとんでもない出会いが。
ガラッ。
突然、襖が勢いよく開いて、現れたイケメン。
「お前は、俺のオメガだ……」
えええええ~⁉
ど、どういうことー?
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-03-15 06:40:55
4138文字
会話率:47%
異世界の女の子が着物姿になって服を広げられ、皆の前で中出しされるお話。
微H回は☆、生ハメ以上は★です。
ここは夢か、果たして箱庭か。
気が付くとそこは時代劇のような風景で。周りには、着物姿の女の子達が横たわっていた。
なんだなんだと騒い
でいると。襖をけ破り、重箱を持った黒髪ロングの女の子が現れる。
「じゃ、朝ごはんにしよっか!」
そう、今日は元旦だ! 城から初日の出を眺めての朝ごはん。こんな初夢も悪くない。
こうして親睦を深めるべく、おせちとお雑煮を楽しんでいるさなか。一人の少女が呟く。
「この料理、どれも精が付きそうね」
「「「――え!?」」」
そう。ここはニャルラトホテプの箱庭か夢の中。お茶目な存在の手のひらの上だった!
【お腹いっぱいにならないと出られない部屋】
「「あ!」」
何人かが気づく。これはこの後、もっとあかん部屋が待っていると言う事に。
「じゃ、引き続き、皆と親睦を深めてね!」
そして、先ほど振舞われた手料理や、後から普及されたお年玉には体を熱くさせる作用があり?
ほのぼの中出し物語。ここに開演。
姫初め、ご期待ください。けどマグロはいません、喘ぎます。
皆様の人生に、ささやかな笑顔が届けられれば幸いです。
気が向いたらTwitterで描くかもしれません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-01-11 12:00:00
24415文字
会話率:52%
※書き直しを検討中につき、連載をストップします。手っ取り早く結末を知りたい!という方は、エブリスタ等で検索してください(*ゝ`ω・)
αの知玄(とものり)は、Ωの兄・知白(ともあき)と両親の四人家族で、今日も楽しく暮らしています。
基本
的に1ページ1話、原稿用紙三枚ぶん以内の文字数です。
この作品は「エブリスタ」「fujyossy」「アルファポリス」にも投稿してあります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-11-29 12:21:15
8144文字
会話率:46%
拙作『はな六はプロ棋士を辞めてただのアンドロイドになります。』https://novel18.syosetu.com/n4074fu/の番外編です。
最終更新:2020-06-22 23:41:21
14213文字
会話率:49%
プロのアンドロイド囲碁棋士だったはな六は、戦績不良のためアンドロイド棋院をクビになってしまった。全対局の棋譜と共に借り物だったボディを棋院に返上し、ただのアンドロイドとして市井に暮らそうとするはな六。彼が中古で買ったボディは可愛らしい女の子
のような幼顔をもった、青年型セクサロイドだった。セクサロイドとは? それがよくわからないまま、はな六はボディ購入のローンを返す為に、セクサロイドに向いているという"お客様に夜の楽しみを提供するお仕事"を始めるのだった……。
この作品は「Pixiv」「フォレストページ+」「アルファポリス」にも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-04-15 17:31:23
235424文字
会話率:55%
――夏になると思い出す、あの日のことを。
――遊びの予定が無くなり、急遽帰宅した俺が、襖の向こうに見た景色。
――襖の向こうから聞こえた、母の声。
――そう、あの日から、俺は……。
最終更新:2020-08-17 18:37:37
5085文字
会話率:39%
両親を亡くし、一人で年の離れた弟の大翔を育てる理沙は、ふとしたきっかけで同僚で年上の登美子と同性愛の関係になってしまう。
別れを切り出した理沙だが、登美子は別れる気はなかった。
ある夜、彼女の訪問を受けた理沙は、襖一枚しか隔ててない居間で登
美子に求められてしまい……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-06-15 20:55:00
7351文字
会話率:46%
同じ屋根の下で暮らす父と二人の娘……
※他サイトの転載です
最終更新:2020-05-18 22:32:19
54979文字
会話率:37%
ある日の夜中、コウが目を覚ますと、隣の部屋から奇妙な声が聞こえて来た。襖をそっと開けると、母親と父親が裸で絡み合ってるところを目撃してしまった。
最終更新:2018-08-01 10:59:30
26128文字
会話率:51%
ある日の夜中、コウが目を覚ますと、隣の部屋から奇妙な声が聞こえて来た。襖をそっと開けると、母親と父親が裸で絡み合ってるところを目撃してしまった。全く意味の分からないコウは、隣で寝ている双子の妹、サラを起こし一緒に覗いた。サラも両親が何をし
ているのか? 分からなかった。だが「気持いい 気持ちいい」「行く 行く」と何かの霊が取り付いたようにヨガリ狂う母親の姿を見て、なにが(気持ちい)のか? どこへ(行く)のか? 興味を持ったコウとサラは自分たちで試してみる事にした。最初は何をしても何の変化も無かったが、徐々にその気持ちよさが分かるようになってきた。
サラは(行く)とは何処か他の場所に行くのではなく、宙に浮かされるような絶頂の事だと気づかされた。コウも射精する気持ちよさを知った。毎日学校から帰るとその続きをした。双子の兄妹の垣根を越えて愛し合う二人だったが、ある事件をきっかけに、二人は離れ離れにされてしまう。その事件すらも兄妹は何が起きたのか? 知らずに育つ、お互いが一番愛し合ってる時期に、突然離れ離れにされて精神的なものからか? その後の交際相手と身体を重ねても、全く気持ちよくならない身体になってしまった。
大人になりデート中に、バッタリ兄妹はすれ違う、やっと会う事の出来た二人は、一緒に居た交際相手をほったらかして、抱き合う、そして二人は子供の頃家族で住んでいたアパートの前に立った。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-07-31 16:49:18
12705文字
会話率:36%
その男は、小さな古道具屋の主人だった。
いち早く髷を落し、散切り頭で着物の上に外套を羽根織ったその姿はどこにあっても目をひいた。
気のいい古道具屋はいつも猫を連れ、まるで親しい友人であるかのようにその猫と話している。
気付くとおれは長い廊
下を歩いていた。
綺麗な襖が並ぶ、美しい屋敷だ。
けれどおれはどこの襖も開ける気にならず、ずっと歩き続けている。
ふと立ち止まる。
なんでここに居るんだ。
そうだおれは死んだんだ。
あの男の猫に喰われて死んだ……。
命尽きたのち、小さな長屋の一室でおれはあの男と暮らしている。
小編となります
※コメディではありません折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-04-04 12:00:00
15120文字
会話率:34%
時は安土桃山。
喘ぎ声が聞こえる。
蘭丸は襖から覗いた。
すると---
最終更新:2014-12-17 23:18:15
338文字
会話率:8%