寒い12月・・・貴方は1人でしょうか?自分はいつも1人・・・会社に行って仕事して帰って・・・何も起こらない毎日・・・。
今の時代スマホを使えば、ヤラせてくれそうな女性なんて直ぐに見付けられる・・・、良くないと知りながらも・・・自分の指
がそう言う人を探していた・・・。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-15 22:02:12
5205文字
会話率:39%
不思議な感染症で女になったら、地味眼鏡でした。
若返ったし顔立ちは悪くないけれど、どこか華がない。
でも、女としての魅力がたっぷりのドスケベボディ持ち。
そんなTS女となんやかんやでエロい親友おじさん。
一緒に暮らしていて、何も起こらない
筈がなく……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-11-19 00:07:30
12695文字
会話率:48%
あーなんだかムラムラするなぁ、あぁめんどくさいね、人体って。って元カレだ!元気だった?えっ彼氏?いないいない。えっ、えー……する?
なんかうっかり久しぶりに会った元カレとヤってるだけのお話。執着攻め×ぼんやり受け。
最終更新:2024-09-19 22:00:00
8415文字
会話率:45%
どうも、脇役(モブ)でーす。本編でヒロインと同じ、異世界へ転移する能力を身に付けまして。あたしは異世界の街で風俗店に通い詰めてます。
本編の後日談というか、脇役のあたしによるスピンオフです。ゲス口調で異世界風俗店でのプレイを語っていきま
す・・・
「特に何も起こらない異世界キャンプ(ウサギさんとの交流)」の、後日談でありスピンオフ作品です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-06-10 15:53:14
2966文字
会話率:35%
千秋には三つ上の幼馴染がいる。一宮蓮といって、αの幼馴染だ。
同じ団地、似たような家庭環境だったこともあり、蓮とは本当の兄弟のように育ってきた。
そんなαの蓮に想いを馳せるも、千秋はβ。絶対に結ばれることはない。そう思っていたけれど――
「俺が優しいお兄さん……? そんなわけないっての」
いつものように蓮が千秋のうなじを噛もうとする。子どもの頃からの癖みたいなものだ。可愛い戯れ。何も起こらない。そう、何も起こらない、はずなのに……。
※オメガバースものですが、ビッチングの仕方については独自設定を入れています
※ご都合主義設定です
隣に住む優しいαのお兄さん✕βだったはずの高校生折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-05-10 21:13:13
7402文字
会話率:61%
仕事のためになれなれしくしていた相手と噂になっていたのを無視していたら、本当に婚約してしまっていた。相手は近衛兵の副隊長でさらに公爵家の血筋。それに引き換え自分は宰相に取り立ててもらって補佐の仕事はしているが身分はなんとかギリギリ貴族を名乗
れる家の出。
なんとか相手から解消してもらえないかと相談することにしたが、なんとも雲行きが怪しくなっていく。
周りからかなり評判のいいスパダリ溺愛攻めと隠れスパダリの受けが流されながらもそれなりに楽しくやっていくお話です。
R表現は予告なく入ります。無理やりはないですが、不本意な行為が苦手な方はご注意ください。
ストーリーに変更はありませんが、今後加筆修正の可能性があります。
アルファポリスにも掲載します。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-01-28 17:00:00
33568文字
会話率:35%
寡黙な妻の晴美と普通の男の夫の良樹。平凡な美川夫婦の何も起こらない日常を通して、夫婦というものを描く。全5話。
最終更新:2024-01-18 16:26:30
6704文字
会話率:74%
宙歴2023年。まだまだ太陽系からの脱却には程遠い人類は、今日も今日とて宙域生活圏の拡大に勤しんでいた。
若くして莫大なクレジットを得た俺は、その尖兵として宇宙船アディセールを駆り、宙域探索者としてちまちまと航路MAPの作成に励む。
これは、そんな平々凡々な俺が、ひょんな事で出会ったコンテナ娘を乗組員として迎えてからの日常を綴った記録だ。
――男女・宇宙・密室。何も起こらない筈が無く――折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-11-26 00:24:12
29953文字
会話率:55%
本作品は、拙作短編『隣の酒クズ大学生君? 君の彼女、今俺の部屋にいるんだけど? ~合鍵無しで入れない泥酔ギャルまんこ、軽く酔い潰して生ハメナカ出し性教育実習~』の長編改稿版となります。
某出版社様より電子書籍化を打診頂き、作品の方向性
が合わなかった為に成し遂げられませんでした。
そして、私がどうしても書きたかったセックスシーンを世に残す為、作成した長編プロットを元に新たに書き起こしています。
各話の概要は以下。
『第一話 Nカップ黒ギャルJD、泥酔和姦レイプで愛と幸せの乗り換え』
『第二話 身長139cmRカップ白ロリJD、17cmの専用オナホに』
『第三話 酒の抜けた翌朝の黒ギャルJD、改めて幸せの子宮内射精』
『第三・五話 白と黒、女同士の誓い(エロなし)』
『第四話 男が部屋にいない女2人、何も起こらない筈がなく(レズセックス)』
『第五話 レズの脳を破壊する種付けビデオレター3P』
『第六話 白ロリJDの実家挨拶。広々湯船で子宮タプタプ』
『第七話 妊娠していた黒ギャルJD、DNA鑑定結果は元彼の種』←コレを書きたい
短編と違って女性視点が多めです。(男性の台詞が多いと抜けない、女性視点の方が読者受けするとのことで)
よろしければ、短編と長編でどちらの書き方が良いかご感想をお願いします。
2023.9.4追記 オトナの小説大賞に応募中
以下、あらすじ
◆◆◆◆◆◆◆◆
酒で騒いでセックスで騒ぎ、いい加減鬱陶しい隣室大学生。
逃げるように引っ越しの準備を済ませ、今日は静かだと思ったら部屋のベルを鳴らされた。開けると酔って出来上がった爆乳JDがいて、彼氏が帰るまで待たせろと押し入られる。そして今日もヤる気なのだろう、ジャケットの下はだぷだぷの素肌生乳。
――――少し煽って酒を飲ませ、ベッドに沈んだら服剥ぎレイプ。
酔って潰れた胸をまんこを、構わずしゃぶって貫きナカ出し。妊娠させて俺の女にしようと決意し、射精後のまどろみに帰宅の音を聞いた。愛しの彼女が寝取られているとも知らず、陽気な声ともう1つは女?
『なぁにぃ? 私以外に女でもいるのぉ?』
『酒ばっかり飲んでめんどくせぇ馬鹿女だよっ。時間ずらしてきたから、今日はもう来ねぇだろっ』
…………俺は労せず、手頃な肉便器を手に入れられた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-06-26 18:18:33
116535文字
会話率:38%
互いに命を救いあった仲、同じ家の中に3ヶ月も居て何も起こらない筈がなく……そもそも互いに互いが大好き過ぎるせいで彼女に至っては抱きついて大好きと言わせるのが趣味になっている程の仲。しかし彼氏は手を出さない為、誘惑して堕としにかかる……
最終更新:2023-04-14 22:40:56
4280文字
会話率:65%
アンダーグラウンドで活躍している顔良しスタイル良しの天才ラッパー、雅。しかしいつもお決まりの台詞で彼女にフラれてしまっていたのだが、ある日何の気なしに訪れた近くのカフェで、まさかのまさか、一人の男性店員に一目惚れをしてしまうのだった。
ラッ
パー×カフェ店員の、特に何も起こらないもだもだほっこり話です。
この話はアルファポリス様にも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-23 22:13:31
109675文字
会話率:45%
突如として後輩の家にあがりこんできたのは、フェネックとのケモノで先輩の“スナコ”だった。
男に振られたばかりらしく、勝手に後輩宅でヤケ酒を始める彼女。
ぽっかりと心に空いた寂しさを持つ欲求不満な先輩ケモノと、彼女なし童貞の後輩が一つ屋根の下
で何も起こらないはずもなく……
※pixivにも投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-09 20:00:00
10190文字
会話率:20%
好きな女子に告白しようと思った、小心者の僕。
うっかり間違えて強面のイケメンに告白してしまう。
間違いなのに、誤解です!違う人に告白するつもりだったんです!と言えないままに。
どうしようと思っていたら、普通に一緒に帰宅するだけの仲に。あれ?
これって単なる友達と思われてるのかも?ラッキー!と思ってたら、あれ?違うの?誤解なの?
強面イケメン(中身は普通)×うっかり平凡小心者の僕
エロいことに全然ならなかった、よくあるほのぼの話です。
初めて小説を書いてみたのでなんじゃこりゃ!な出来ですが、温かい目でお願いします。
1人でも読んでもらえれば御の字だったので、予想外に読んでもらえて嬉しいです!(ブックマークや、評価、いいねしていただいた皆様ありがとうございます!)
また、書いてみたら楽しくなったので、シリーズにして次話を追加しました。よろしくお願いします!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-02-07 07:00:00
5417文字
会話率:31%
・はじめに
この小説(?)では、ダイスであらゆる要素を決め、進行していきます。完全に運任せなので、何が起きるかは筆者にもわかりません。これは、「何が起きるかわからない寝取られ」が一番興奮するのではないかと思ったためです。ただ、出目次第では
寝取られが起きない(ほぼないと思いますが)可能性もあるので、お気を付けください。
なお、筆者は下品なエロが好きなので、そっち方面の描写などが多くなる可能性が高いです。
・この小説(?)の流れ
①:最初に体型や性格、性的経験などを決める。
②:一日ごとにイベントが発生したか、しかったかを決め、発生した場合はそれをダイスで決めていく。(例:1~50:何もなし 51~100:イベント→51なのでイベント発生)
③これを100回(仮)繰り返す
・ルール
1:基本はヒロイン視点
2:イベントが発生し、その詳細と結末が決まったら小説として描写する
3:ヒロインには『欲求値』と『淫乱値』、『羞恥値』が存在する。これらは全て0~100である。
『欲求値』は性的欲求の度合いを示す。基本初期値は0で、増減する。この値が高い時は普段はしないようなことをしてしまう可能性が高くなる。
『淫乱値』は性的なことへの積極性を主に示す。基本初期値は0で、増減するが、変動はしにくい。高いほど変態・ビッチになってしまう。
『羞恥値』は羞恥心がどれだけ低いかを示す。基本初期値は0で、増減するが、変動はしにくい。高いほど羞恥心がなくなり、大胆になる。
なお、この3つはヒロインの性格などが大きく関係するため、キャラごとに設定するものとする。
4:何も起こらない日が発生するごとに、イベント発生率が上がっていく。これもキャラごとに設定するものとする。
ルールは以上となります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-31 11:19:47
10643文字
会話率:8%
タイトル通り
主人公、シーファはある日街を歩いていたらいきなり背後から声をかけられる。曰く、
「すみません、この子の親になって下さい」
驚きながら振り返るとそこにいたのは見ず知らずの物凄く好みの見た目をしたかっこいい男性。
見惚れなが
らシーファは気付けば頷いていた。
「は、い……俺でよければ……」
から始まる、特に何も起こらない話です。
何も起こりません。
タイトルが全て。
ダイジェストというか、短く!終わらせられたかなと!
アルファポリスさんにも同じものを投稿しています。
・他の異世界話と同じ世界観。
・主人公は他作品(「婚約破棄された婚約者を妹に〜」)の攻め(「悪役令息?だったらしい〜」の主人公ミスティ)の弟になります。
・問題の他作品はアルファポリスさんにいっぱいあります。
・暴走しがちな攻めと割りと諦め気味の受けです。
・しかし比較的雰囲気は軽めにしたつもり。
・男女関係なく子供が産める魔法とかある異世界が舞台。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-09-14 03:04:46
16133文字
会話率:14%
姉夫婦が交通事故で亡くなった。弟である26歳の王子 正隆(おうじ まさたか)は姉の結婚相手の娘である東川 芽衣(ひがしかわ めい)を預かることになった。芽衣は始めのうちは緊張し口数も少なかったが、次第に心を開き始める。大人しい性格だと思われ
たが、実ははっきりと物事を言う明るい性格だということも徐々に明らかになっていく。そして、生活能力の低い正隆の生活を見て、家事をすると言いだす。普段の生活がだらしない正隆は認めるしかなかった。
なんだかんだ上手くいくような気がしてきた突然始まった共同生活。しかし、17歳の女子高生と一つ屋根の下、何も起こらないわけもなかった。
※Hと書いてある話には性描写があります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-09-08 00:00:00
194499文字
会話率:69%
もとご近所さん大学生 海斗(童貞、19歳)×欲求不満の会社員(ゲイ、27歳)
受け視点
自分にしては珍しく恋人がおらず、しばらくセックスしていなかった俺はムラムラして大人のおもちゃを検索していた。
そんななか、昔から俺を慕ってくれている海
斗から相談される。
相談内容は、アレが大きすぎて初めてできた彼女に振られたというもので……
※重い展開はない軽いノリの話で、まあまあ下品で、ちょろくてエロメインです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-08-16 22:18:50
3887文字
会話率:47%
遊び心でコックリさんを呼び出そうと、夜の学校に忍びこんだ葛西颯太(かさいそうた)と菅生奏多(すごうかなた)。コックリさんを呼び出そうとするが、何も起こらない。諦めた颯太が10円玉から指を放した瞬間に超常現象が起きはじめた。そこに現れた者とは
…。2人を中心に巻き起こる一夏の事件が、今、始まろうとしている。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-08-16 18:10:50
64825文字
会話率:49%
何のためにとか、誰のためにとか、人が生きていくためにはそんなに大それた理由や意味がなければいけないのだろうか。
望むのは、普通の日々。普通の日常。悪くないなら、良くなくてもいい。何も起こらない。何もトラブらない。誰も悲しまないし誰も傷つかな
い、どこにでもあるような普通の、ありふれた日常が欲しい。ただそれだけだ。
生い立ちに傷を持つ朝陽(あさひ)は、過去の悲惨な出来事によってトラウマを抱えつつも、自分が歩くことを許される道を模索しながらどうにか日々を過ごしていた。家庭に希望を持てなかった分、大学や交友に居場所を求め、自分の存在意義や生きる価値を知ることから逃げて過ごす日々。そんな朝陽の周囲に容赦なく降り注ぐ不運な事件、大切な友達の受難、人を信じられなくなるような出来事。
セクシュアルマイノリティとしての負い目や自信のなさもあって思うように一歩を踏み出せない朝陽は、いつからか自分のテリトリーに踏み込んできていた一人の男性の存在からも目を逸らした。
本当はどうしたいのか。何を求めるのか。迷い、悩み、それでも自分の中に燻る微かな灯りが見えた気がしてそれを必死に探し求める朝陽の、再生の物語。
*作中にセクシュアルマイノリティに関する様々な表現が出てきて、時にはネガティブなニュアンスの言葉が出てくることもありますが、あくまでストーリーの流れに必要な要素としての表現だということをお断りしておきます。
作者は当事者のため、セクシュアルマイノリティ含め、多様性がさらに認められる世の中になってほしい、という願いを常に抱きつつ作品を書いています。
決して差別的な意図はない、ということをふまえて読んでいただけたら幸いです。
*当然ですが、男性同士の恋愛に抵抗がある方は読まないでくださいね。男性同士の恋愛に抵抗がなくても、あまりリアルで生々しいのは苦手、という方は閲覧をご遠慮ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-02-18 18:18:54
329380文字
会話率:48%
特に何も起こらない退屈な日常の一コマを書いていく予定です。
休日の回転寿司、満員電車での通勤、昼下がりの公園、中学校の授業風景など、多種多様な人々が送る普通の生活を淡々と書いていく予定です。
最終更新:2021-07-04 17:00:00
37244文字
会話率:11%