有り【百合/死姦/マゾ/グロ/リョナ/ゲロ/嘔吐/吐瀉物/血液/脳/臓物/薬物/水攻め/凌辱/虐待/寝取り/オホ声】
無し【TS/ふたなり/男性器/男性器に見立てた玩具/男性の性描写/寝取られ/縄による緊縛/糞便】
──短いあらすじ──
貴族学園でいじめられていた悪役令嬢がいじめていた側の元聖女たちを奴隷として飼う話
悪役令嬢=現地人(黒髪/貧乳/同性愛者)
元聖女=異世界転生者(金髪/巨乳)
──長いあらすじ──
私ことエリナ・ベルカストは貴族学園の元クラスメイトであるアリシア・ルミナスブライトを買った。彼女は聖女として崇められていたのだけど魔王が支配した今の国では奴隷に身を落としている。
私のお父様は人間の帝国で宰相を務めた魔法使いでありながら魔王に寝返った極悪人だ。でも最終的にはベルカスト家による様々な謀略が功を奏して帝国は完全に瓦解した。
魔王はその混乱に乗じて攻め込み、主城を落とし、皇族を皆殺しにした。いまやこの国は魔族が闊歩する場所となった。そして現在のベルカスト家は人類と魔族の趨勢を決定した歴史的な英雄として祭り上げられている。
一方、私はといえば魔王が勝利するまでは貴族学園で聖女や同級生にいじめられていた陰キャコミュ障の処女だった。
でも今はもう違う。陰キャ処女コミュ障ということに変わりはないけど、もういじめられっ子ではないのだ。
私をいじめていた名家の女子はすべて奴隷となり、男子は全員が処刑された。
終戦後のアリシアの足取りを追っていた私は戦勝に浮かれる暗黒街のオークションに彼女が売り出されることを突き止めた。
私は同性愛者でアリシアのことが大好きだった。
私は陰キャ処女コミュ障で友達がひとりもいなかったし、つねにいじめられていたけど貴族学園での生活は毎日が幸せだった。それはアリシアがいじめの主犯格で、いつもいつも、毎日毎日、私をいじめてくれていたからだ。
アリシアはクラス内で自分が最上位であることを示すために、つねに色々な方法で私をいじめてくれた。
だから今こそ恩を返すときなんだ。
私が毎日毎日いじめられていたように今度は奴隷になったアリシアを死ぬまでいじめてあげないといけないんだ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-25 22:42:29
71035文字
会話率:55%
どうやら異世界転生したらしいわたし、アビゲイル・フェイスト。伯爵令嬢だからお父様が結婚相手見つけてくれるし、今世は理想の結婚ができるかも!
……と思ったら、嘘、この世界、『とんでも常識』なの!?
腕サイズなんか突っ込まれたら身体真っ二つじゃ
ない!やだやだ!結婚なんてしたくない!と思っていたら、「×××が小さい公爵嫡男」として有名な男と結婚が決まった──これは理想の結婚ができるかも!?
という、ギャグエロ?と思われる話。とんでも常識なだけで話としてはそこそこ真面目(かもしれない)です。
初投稿なのであまりわかっていませんが、ご感想などよければお願いします。
■25/1/15追記:日間ランキング1位になっていました……!みなさま評価や感想など本当にありがとうございます!
■25/1/16追記:ウィリアム視点とその後の話を投稿しました。よろしければシリーズの方から飛んでみてください!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-12 09:30:45
15583文字
会話率:36%
「お父様……わたくしを……孕ませてくださいまし」
ある日突然俺の部屋にやってきたのは、俺の実の娘を名乗る美少女だった。
俺はその昔勇者召喚された過去があるんだが、どうやらその時に俺を召喚した国の王女様を孕ませてしまっていたらしい。
俺
は無事に勇者の役目を果たして元の世界に帰還したのだが、どうやらまた同じ世界が危機に瀕しているらしい。
しかし、残念ながら一度目の勇者召喚の制約のせいで俺はもう二度と同じ異世界には行けなくなってしまっていた。
俺を頼れないと知って絶望する美少女だったが、そんな彼女に俺は1つの提案をしたんだ。
「世界を救うために……お前が俺の子を宿せ」
異世界を救うために実の愛娘を孕ませろ!
※本作は近親相姦メインの作品となっているので、そういったジャンルが苦手な方はご注意ください。
エロシーンがある話はタイトルの横に※マークが付いています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-11-14 00:00:00
53911文字
会話率:33%
父 ブラン・モルフィーユと双子の姉妹
最終更新:2024-10-26 20:09:38
3120文字
会話率:53%
男女比1:1000の世界は、近親相姦が当たり前の世界だった――。
(転生後の世界基準で)ハイパーつよつよ精子持ちの超雄として産まれた主人公は、その能力をいかんなく発揮し世界中に子種をばら撒いていく。
面倒くさい人間ドラマはなし。エロで始まり
エロで終わります。
今回は母が娘を調教してパパ(主人公)が美味しくいただくシーンをお送りします。あと作者の趣味で乳首ピアスとか犬しっぽアナルぶっ刺し調教が出てきます。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-31 23:56:21
19738文字
会話率:35%
世間一般では結婚している適齢期を過ぎてしまい、女性としての魅力がないのかと思い悩んでいる上流貴族のリーン・セイネリー。
女性らしさを教えてもらうため専属執事であるアディに相談し、アディの提案で仮婚約をすることに。
リーンの人生において関わり
のある異性はアディ、お父様、その他屋敷に勤務している数人の召使のみ。
一体、アディはそんなリーンにどうやって"女性らしさ"を教えるつもりなのだろうか……
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-10 04:08:00
1600文字
会話率:30%
横島好介は母子家庭で育った元ヤンの35歳、母親が死に、高校を中退して工事現場の仕事を中心にその日暮らしを続けていたが、ある日突然弁護士を名乗る男が家を訪ねて来てこう言った。
「貴方のお父様がお亡くなりになり、あなたには遺産を受け取る権利があ
ります」
詐欺かもしれないとも思ったが、失うものなど何も無いと思い、呼び出されたホテルに顔を出した好介を待っていたのは明らかにその筋の人間と解る迫力の老人。実は好介の父親は大物政治家で、好介はそこで「今後一切父親の周辺に関わらず権利も一切放棄する」と約束する代わりに莫大な遺産の一部を受け取る事になる。
一夜にしてセレブになった好介は、貰った金の使い道をどうしようか思案するが、染み付いた貧乏生活がなかなか抜けない。
そんな中辿り着いたのがマッチングアプリの一種である「あしながサロン」と言う上級国民専用とも言える会員制高級マッチングサイトだった。
『今まで自分を見下して馬鹿にしてきた様な女達の顔を、札束で引っ叩く様にして股を開かせる』好介はその瞬間を思い、ほくそ笑む。
底辺労働者だった横島好介が、突然手に入れた大金にものを言わせて訳アリ女を買いまくり、ヤリまくる!
そんな感じの一話~数話完結、オムニバス系の援交作品になる予定です。
第一話はプロローグ、第二話「○○の場合」とヒロイン名が入っている話からがエロ有りの本編です。それではよろしくお願いします。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-06 00:00:00
30891文字
会話率:25%
転生したと思ったら、人間に敵対しているはずの魔王様に拾われました。
ゾンビをお世話係にされたり、高い高いで天井にぶつけられたり……果たして無事に成人することができるのか。
脳筋な獣人やアンデッドなどが暮らす国で、唯一の人間としてなんとか生
き残ります!!
※R18展開は物語後半にしかありません折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-06-07 18:45:53
118884文字
会話率:38%
女性向け恋愛小説の悪役、ルカーディア。彼女はヒロインである主人公の、半分血の繋がった姉であった。
平民としてずっと生きていた少女アリアは、母親が事故で亡くなった事で、実は顔も知らない父親が貴族だったと判明する。
天涯孤独の身から一転、貴族
令嬢へ。
戸惑いながらも何とか屋敷に招かれてみると、父親である侯爵はすでに亡くなっており、当主の座には長男のライネルがついていた。さらに次男のレオナルドはその補佐として働いており、彼らは侯爵家の醜聞である婚外子のアリアを嫌々引き取ったのだと説明する。
半分だけとはいえ血の繋がった家族に望まれていなかったと知ったアリアは、それでも家族を諦めきれず奮闘する。
その甲斐あって、徐々に距離が縮まる三人。過ごす時間が長くなるにつれ、ライネルとレオナルドは優しい心を持つアリアに惹かれていく。
そんな時、侯爵家の領地から1人の女性がやって来た。彼女の名前はルカーディア。ライネルとレオナルドの実の妹であり、アリアの異母姉であった。
きらめく銀髪に、宝石のような赤い瞳。白い肌は絹のようにきめ細かく、唇はほんのりピンク色で艶やか。目が覚めるような美しさを持つそんな彼女は、兄二人に挟まれたアリアを見て、クスリと笑った。
『なんだ、お父様の子供がいたと聞いたから見にきたのに、こんなにみすぼらしいなんてガッカリ。』
そんな悪役令嬢ルカーディアに転生したみたいなんだけど、僕、男です。とりあえず、大好きな兄さまたちから離れる気はありません。
※しっかり血の繋がった兄弟です。
ブクマ・イイネ・感想、いつもありがとうございますm(_ _)m
☆☆続きはゆっくり創作中。すみません、不定期になります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-12-10 17:33:14
116120文字
会話率:35%
私のお父様は過保護だ。
過保護であるが為に、お見合いを何度も繰り返すも、ちっとも縁談が決まりません。
このままだと私は一生結婚が出来ませんよ。
親の愛に包まれた娘は幸せですか?
従順な娘は動き出しますよ。
何事も程ほどが一番ですね、とい
うお話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-12-09 03:58:54
3209文字
会話率:0%
父に無理矢理結婚させられそうになったジブリールは天界を飛び出し“水鏡”から地上へと飛び込んだ…。
何故ならジブリールはその許嫁を好きにはなれなかった、寧ろ嫌いになる一方で・・・。
何故ならジブリールは父とは血が繋がって居ないとある時知ってし
まったから。
何故ならジブリールは血の繋がって居ない父を愛してしまっていたから…。
「どうして…どうしてなのよ……ッ!?お父様のわからず屋…ッ!!」
月明かりの下、深夜0時の都内某所―――誰も居ない公園でジブリールは独り涙する。
この恋はいつか報われると…そう信じていたかった。
だが、現実は残酷で―――――…。
遠く離れた地上でジブリールは父の思惑に気付く。
最愛の男で義理の父の最も得意とする魔法は―――❝魅了❞である、と。
…つまり、無理矢理にでも魅了の魔法で嫌いで嫌いでしょうがない幼馴染の男を無理矢理恋心を“植え付け”て強引に娶らせよう…と。そういう魂胆なのだ、父は。
「冗談じゃないわッ!!あんな軟弱者なんかとなんて…ッ!絶対絶対嫌ッ!!堕天してやる…ッ!そうすればあんなのと結婚しなくて済むわ…✨」
こうして熾天使ジブリールの地上での堕天生活が始まるのであった・・・。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-12-01 00:00:00
8534文字
会話率:48%
契約結婚から愛する夫婦となったユーリとアルガだったが、アルガの出張中に、アルガそっくりの子どもが訪ねてきて!?「僕は、十年前に公爵様の恋人だった母との間に生まれた子です。母も死んでしまい……どうしてもお父様に会いたくなってっ……」「ようこそ
公爵家へ!よく訪ねてきてくれましたね!!」怒るどころか、ユーリは喜んで迎え入れてしまい?!
~契約結婚シリーズ⑥になります~折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-10-04 15:08:52
5345文字
会話率:61%
お父様から渡されたお見合い相手の写真はぽっちゃりダンディ。絶対に嫌な私は賭けに出る。
最終更新:2023-07-05 20:03:16
12064文字
会話率:83%
西暦2042年。日本は完全に男性上位の社会となっていた。
そんな時代に生まれた弟姉は、現代とは全く逆の立場で育てられる。
弟より下の存在として蔑まれ、肉奴隷として生きなければいけない姉
そんな仮想世界における弟姉の育て方を、サンプルを交え
て
詳しく解説します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-27 21:25:01
9472文字
会話率:9%
娘ゾフィーを溺愛する脳筋パパにとんでもないプレゼントをもらう。ゾフィーはただ癒しが欲しかっただけ、かわいいわんちゃんとほんわか生活をしたかっただけなのに…お父様違います!これ犬じゃないですぅ!!どんまいゾフィー!がんばれゾフィー!!
最終更新:2023-01-22 18:00:00
42671文字
会話率:57%
四騎士と呼ばれる最強の魔術師の一角であったお父様は、敵の呪いを受けて小さな女の子の姿に変じてしまった。のだが、お父様は、意外にも『親しみがあっていいかもしれない』などと暢気なことを言っている。結局、小さな女の子でもお父様は、最強であったの
で、敵をバタバタ殲滅する魔法少女として活躍したのだが……『なんか、思ってたのと違う』『もっとみんなから、親しまれたり、応援されたりすると思ってた』などと言い出して──折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-22 13:30:22
44522文字
会話率:58%
お父様……私の何よりも愛しい、最愛の人。貴方は全てに染み渡る。貴方の言葉は常に正しく、常に過たず、常に優しく、常に愛に溢れているから。貴方は全てに君臨する。ああ、けれど、私は、貴方から身を離した。解き放たれた。何故なら、私は、貴方を愛してい
るから。私は貴方の過ち。私は貴方の瑕。私は貴方の愛。私は貴方の死。私は貴方の病。私は貴方の――
最強の魔術師であったお父様を可愛い幼女にして好き勝手愛でようと画策する娘の話です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-02-27 03:48:05
56913文字
会話率:56%
※2023/1/9(月)魔王版ベリアルお父様との人外R追加。
神々の目的を知らされないまま、天使セラフィーは魔王+悪魔3兄弟の家族として育った。
そんなセラフィーが成人を迎えたところ、養父である魔王ベリアルから「お前と結ばれた男が次期
魔王だ。一緒に育った三人から婿を――次の魔王候補を選べ」と告げられてしまう。
「待ってください、お父様! 私がずっと好きなのは――!」
家族達から溺愛されつつ婿選びをしながら真実の愛に辿り着くまでの、ちょっとだけ切ない、ゆるゆるふわふわラブコメディ。
※ヒーロー達は、血の繋がらない家族、俺様、ヤンデレ、ツンデレ、おバカさん。
※R18に※
※数話完結、0時更新。
※タイトル思案中「魔王一家の天使な姫君」「魔王一家の天使な花嫁」
※テーマ「家族愛」「種族差」「異類婚姻譚」「寿命」※Rのテーマは「処女喪失」「人外」等
※通算100作品目。
※2023年11月11日~アルファポリス様にも転載折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-09 17:22:51
46841文字
会話率:43%
※10月16日 記載情報を所々微妙に変更しました。
早くに妻を亡くし、娘と二人で暮らす菊沼英明(40)は、ある日愛娘である明日歩(18)から求愛されてしまう。常識人の英明としては娘と付き合うなど考えられなかったが、そのあまりの熱意から予
防線として、かつ半分嫌がらせとして、付き合うなら念願の『アナルセックス』を条件に持ち出す。
しかし娘は嫌がりながらも半ばやけになって自らお尻を割り開き、アナルを差し出してくる。
それを見てしまった英明は欲情してしまいつつも娘に嫌われるため、良き父親として接することを辞め悪しき父親――――反面ファーザーとして接することを決意する。
その覚悟の証として英明は今まで手を上げてこなかった明日歩へ尻叩きを施し、同時にアナル調教を始めることにする。
スパンキングとアナル攻めにより娘を絶頂に導くと、今度は明日歩の方から要望が突きつけられる。
『一ヶ月以内にお尻が気持良い』と自分に認めさせられなければアナルセックス許可の件は取り消しにして欲しい、と言われてしまう…………そんなお話です。
※ プレイの中心はアナルセックスと調教、それとスパンキングになります。
前の方を使うのは終盤のみになる予定です。
※ 厳しそうなスカ要素は言語レベルで排しています。ただし、おしっこお漏らしはあります。もっともクリーンな範囲での浣腸プレイはする予定なので、苦手な方はお気をつけください。
※ 一部、レイプ的に見える描写があるかもしれません。
※ 今作においては、軽度の寝取られ、もしくは寝取り、あるいは寝取らせ『的な』要素が含まれます(あくまで、『的』な)。
特に結末においては、はっきりそれらしく見える出来事が待っていますが、一話の雰囲気を気に入っていただけたのであれば、問題なくお楽しみいただけるのではないかと思います(鬱展開ではないです)。
……ただ、作者自身この結末は何に分類すれば良いのかよく分かりませんので、読み終わった方はどう思ったかを聞かせていただけると嬉しいです。
※ 初連載につき至らぬ所がありましたらすいません。
※ *(アイズ)は、三本のI(アイ)が交差してるイメージです。比喩や含みなどございません。……ございませんよ?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-08 08:00:00
231742文字
会話率:35%
私の名前は麻楽。「まら」って読むの。素敵な名前でしょ?私が敬愛する麗奈お嬢様に名づけていただいたの。
まらって別の字で書くと男性器っていう意味があるのよ。
男性器を私のぐちょぐちょの女性器や排泄物をひりだす穴に突っ込むことが大好きな私にぴっ
たりの名前よね。
麗奈お嬢様はとってもお金持ち。お屋敷はお嬢様専用で20畳ぐらいの部屋が十数個もあるとっても大きなところなの。
お嬢様は孤児だった私をメイドとして雇ってくださっていて、私が悪いことをしたときにはいつも愛情のこもったお仕置きをしてくださるとっても優しいかたなの。
お給金ももらってるみたいだけど興味ないの。
お嬢様の便器としてお役に立ててお嬢様からでてくるものを全ていただければ、他に欲しいものなんてあるわけないの。
あぁ、思い出しただけで私の女性器濡れてきちゃった。
お嬢様は完璧な女性なんだけど、中学に入る前ころから女性器に異変が現れ始めて、今では立派な男性器が付いているの。
もちろん女性器もなくなったりはしていないから、両方ついているの。
そういう人の事を『ふたなり』っていうみたい。
お嬢様、そのことですごく悩んでいらっしゃったけど、私ともう一人のメイドの湯女(ゆな)で周囲を黙らせるのと並行して、男性器がとても役に立つものなんだってことを体を張って理解していただいたの。
今ではお嬢様のお父様の会社が開催している乱交パーティにも参加するようになって、自信を取り戻していただけたみたい。
お嬢様が中学を卒業して高校に入ったとき、お嬢様の運命をガラリと変える人に出会ったの。
小春様とおっしゃるとっても可憐な方なんだけど、お嬢様、小春様に一目ぼれしちゃったみたい。小春様もお嬢様に惹かれたみたいだから相思相愛ね。うらやましすぎる~!!
このお話はそんなお嬢様と小春様のお話です。
かなりハードな表現や描写もあるから、そういうのがいやな人は私がダイジェスト版を書いてあげる。いつになるかわからないけど、楽しみにしててね。
※直接的な表現を一般的な表現に変更いたしました。(管理人)
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-19 16:00:00
714341文字
会話率:41%
義父✕息子、ハードディシスパ小説。
男色を嫌う義理の父親の貴族の元に、主人公アルフレッドは呼び出される。
優雅で気品があるが、軍人でもあり厳しい義父。秘所を無理矢理調べられ、その様子から淫靡な夜のことがバレてしまう。乗馬鞭による激しい折檻
に耐えかね、アルフレッドは労働者階級の使用人ジョーンズと逢瀬を重ねていたことを告白する。息子が汚らわしい身分の人間と交わっていたと知った公爵は怒りに震え、罪深い快楽を受け入れた場所を「二度とそうした誘惑に駆られることなきよう」罰する。
傷だらけになり震えながら床に突っ伏すアルフレッドに、悪魔がまた彼を支配すれば何度でも罰することを告げて公爵は去っていく。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-11-20 10:14:08
8664文字
会話率:44%