5年生の夏だった。僕は両親に連れられて、南の島にバカンスに来ていた。
貧乏サラリーマンだった僕の家がバカンスに来れた理由は僕には分からない。最初で最後のバカンスだった。
両親はデッキチェアに一日中横たわり何もしない休日を満喫していたが、小
学生の僕にはそんな時間の過ごし方など、まっぴらだった。
“今日は泳いでみようかな”
この行為が僕の運命を劇的にかえてしまうとは…。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2010-05-17 10:42:07
26578文字
会話率:56%
日光に修学旅行に来た香弥は、一日中殆ど眠りっ放し。宿に着いてからも眠ってばかりで、クラスの女子が風呂に行っても、一人部屋で眠っていた。そんな時、香弥に魔の手が迫って来た……。
最終更新:2009-12-15 19:25:24
9197文字
会話率:44%
どぴゅっ!と飛ぶ男子の精液に興奮する紀香達。そして巨根教師のペニスが、紀香のねちょねちょまんこを貫ぬいて処女を奪う。そんな5年生の性教育を君は受けたくはないか?☆告知☆評判が良いらしいので、近日中に連載作品化させる予定です。★
最終更新:2008-07-05 00:19:34
1299文字
会話率:52%
サボる定番スポットはもちろん屋上。そこで、一日中いる名前も知らない相方と俺。たった一人の先生と、たった一人の幼馴染の話。相方と俺、先生の最後の一日。一度目の終止符。
最終更新:2008-05-08 10:55:46
19835文字
会話率:47%