ドスケベバニー小説合同作品です!
少しクセの強い内容かと存じますが、楽しんでいただけますと幸いです!
最終更新:2024-08-23 14:26:03
21165文字
会話率:54%
「夏の夜2024」参加作品です!気がつくとJKとパンツに全振りした代物に笑笑
けっこうえっちに書けたと思うので、ぜひご一読を!
最終更新:2024-08-19 19:49:26
5833文字
会話率:21%
こんにちは氷川丸ヒスイです!!!コミケ100開催に便乗してw新作ですー(´∀`)
前回の【清楚系JK百合おしっこ小説】かわいい後輩ちゃんの聖水を頂くわ。【ド変態危険注意】と地続き的な内容のおしっこおレズでございますorz
3700字程度
と短いのでサクッと読んで頂けると思います、是非ご一読をば!!!
※当作品はおスケベを広めて世界の人々をキラキラドキドキさせてハッピーラッキースマイルイェイ!にしたいと陰謀を目論む氷川丸の独断的意向によりpixiv様にも掲載しております(震え声)
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-08-13 16:28:47
4044文字
会話率:6%
【本編完結】この異世界転移には理由があった。『陛下』と『私』はこうして結ばれる―――。そんな、ちょっぴりエッチな異世界転移物語。―--日本の女子高生『私』はある日突然、異世界トリエス王国の国王陛下の目の前に転移した。神の領域に絶賛突入中の超
絶美形な『陛下』のお食事中に転移し、彼の夕食のせいで、『私』のJKパンツは肉汁しみしみパンツと化してしまう。色々あって『私』は『陛下』に『珍獣』扱いをされる事となるが、異世界の王宮は、なにやら不穏な動きがあり、『陛下』も―――。【完結済】【カクヨム投稿有】【KADOKAWA/HECATE BOOKS様より電子書籍配信済・全3話】折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-18 00:21:50
949792文字
会話率:53%
米田辰徳は見た目はどこにでもいる16歳の高校生。彼には目が合った女性を理性を失わせ従わせる特異な力があり、性技で女性を思いどおりにする。豊富な女性経験を持ち、彼に抗えた女性は皆無。地元では恐れられている。
ある夏の日、米田辰徳が地元の駅付近を歩いていると、母親とその二人の子供たちが楽しげに歩いてくるのが目に入った。母親が「晩御飯、何にする?」と子供たちに尋ねると、子供たちは「ハンバーグ!」と元気に答えた。米田はその母親にじっと視線を向け、彼女の身体が突然震え、強烈な快感に襲われた。米田が「行こうか」と声をかけると、母親は無言で彼についていった。子供たちは「ママ、どこに行くの?」と不安そうに尋ねたが、米田は冷たく「ママがどう変わるのか、見せてあげる」と言った。米田は母親と二人の子供たちを連れて、近くのマンション内にある公園に向かった。公園には他の母親たちが子供を遊ばせていたが、米田は全く気にせず、東屋のベンチへと母親を導いた。「脱げ」と米田が命じると、母親は言われるがままにスカートをたくし上げ、パンツを脱いで地面に捨てた。子供たちはその光景を恐怖と驚きの表情で見つめていた。米田は躊躇せずに母親の背後に回り、強引に体を押し付けた。母親は痛みと快感の入り混じった声を上げながら、全身を震わせてベンチに掴まっていた。米田の動きは激しく、母親はそのたびに強い衝撃を受け、声を上げながら身体を震わせていた。子供たちは恐怖と困惑で立ち尽くし、目を大きく見開いてその光景を見守っていた。彼らの顔には混乱と恐れが浮かび、動くことができなかった。米田が最後の一突きを終えたとき、母親は絶頂に達し、力尽きてベンチに崩れ落ちた。その後、米田は母親の口内に射精したが、その量があまりにも多すぎて、精液が口から零れ落ち始めた。米田は冷酷に子供たちを見て、「これを処理しろ」と命じた。長男と次女は震えながら、母親が口から零れ落ちる精液を舐め取るように指示された。長男は母親の口元から滴り落ちる精液を舐め取り、次に次女もその手伝いをした。二人は精液を口に含み、それを飲み込むか、または吐き出さないように必死で舐め取り続けた。米田は冷酷にその場を見下ろし、子供たちが精液を舐め取った後、何事もなかったかのようにその場を立ち去った。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-17 11:40:28
942文字
会話率:0%
米田が去った後、公園には昼の12時を過ぎた穏やかな光が差し込んでいた。母親はベンチに力なく崩れ落ち、その体は完全に力を失っていた。彼女の表情には強烈な快感の余韻が色濃く残り、目は半ば陶然とした状態で空を見つめていた。顔には汗と涙が混じり、全
身は細かく震えていた。スカートは無惨にたくし上げられ、下半身は完全に露出しており、パンツは地面に無造作に落ちていた。彼女の体には米田の精液や愛液が大量に付着し、衣服や肌には汚れが目立っていた。精液は母親の体内にもまだ残っており、その感触が内部に重く不快な感覚を与えていた。彼女が動くたびに、体内に残る精液がひりひりと感じられた。長男と次女もまた、衣服や体が精液や愛液で汚れていた。長男の顔や手には米田の精液がべったりと付着し、その跡が青白い肌に強く対比されていた。次女も顔や手に精液が残っており、彼女の衣服には精液が散らばっていた。長男と次女は、母親の口から零れ落ちた精液を必死に舐め取り、体のあちこちに付着した精液を拭き取ろうとしたが、その後始末は不完全で、全身に汚れが残っていた。彼らの顔には恐怖と困惑が浮かび、震えながら立ち尽くしていた。その姿は幼い子供たちの心に深い傷を刻んでいた。母親は力を振り絞ってベンチから立ち上がり、スカートがまだたくし上げられた状態で下半身が完全に露出していた。体には乾いた精液や愛液が固まり、衣服にも染み込んでいた。内部にはまだ精液が残っており、その重みが不快に感じられた。彼女は子供たちに帰らなければならないと告げながら、体と衣服の汚れに少しばかりの羞恥心を抱いていた。子供たちの身に付いた汚れが気になり、その状況に対する申し訳なさが心に重くのしかかっていた。母親はふらつきながらも歩き始め、子供たちも彼女の後ろをついて歩いた。長男と次女は、彼女の動きに合わせて歩き、時折母親を支えようと手を伸ばした。彼らの衣服や体も精液や愛液で汚れており、その姿は昼の明るい光の中で異様に映えた。通行人の視線を避けるように、できるだけ人目につかない道を選び、静かに歩みを進めた。帰路の途中、母親は立ち止まり、息を整えながらも罪悪感と快感の余韻を心の中で戦わせていた。子供たちは母親の背後をついて、無言でその歩みを見守っていた。家に到着すると、母親は扉を開け、ようやく安堵の表情を見せたが、心の奥底には深い悲しみと罪悪感が残っていた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-17 11:37:40
1098文字
会話率:0%
聖女が劫火の中に閉じ込められ、『炎姫』として目覚めた。
しかし『炎姫』の人格は元聖女ではなく、“異世界”で死と隣り合わせの闘病生活をしていた人格だった。
炎姫ことミサは、異世界で数日間寝起きし、初めて「普通」の日常生活を送る中で、魔法が存在
する不思議で夢のような世界が現実だと実感する。そして、黒髪の男が自分の夫であることも。
もう一人の人格が戻ってくるまでに、より良い生活環境を提供しようと考えるミサ。
闘病生活を間近で励ましてくれた主人格“レイラ”のために恩返しがしたかった。
炎姫は覚悟して改善に着手しようとするがうまくいかず、夫であるはずの男に目をつけられてしまい--…!?
****
アヴァテアがそっとベッドの上に膝をつき、まずは上半身から衣類を脱ぎ去った。ベルトも外し、パンツの前を少しくつろげると膨らみを主張する男根がすぐ目についた。
アヴァテアは下衣を全て脱ぎ捨て、わたしの前に膝立ちになった。
(こんなに大きいの、本当にわたしの中に入るのかな?)
ーー『14.はじめての*』より抜粋。
****
※初めビターですが、6話以降微糖になり、最後は激甘になります。
※初めはほぼ日常展開になります。濡れ場には*がつきます。無理矢理なセックスはありません。あと濡れ場は地の文多めで激しめツユだくなので注意。
※男性視点で書かれた濡れ場多めです。
※アルファポリス様にも投稿しております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-16 20:20:13
85389文字
会話率:32%
お盆休みに父方の実家に帰省することになった中3男子『須賀宏光(すがひろみつ)』。そこには高2の従姉妹『瀧川陽奈(たきがわひな)』が住んでいる。昔から自分を実の弟のように可愛がってくれる陽奈に密かに想いを寄せていた宏光だったが、帰省すると陽奈
には彼氏ができていた。失意の宏光は、つい魔が差して陽奈のパンツで自慰をしてしまう。その場面を陽奈に見られた宏光は、ダメ元で陽奈に「一回だけセックスさせてほしい」と頼み込む。断られると思っていた宏光だったが、陽奈は宏光を憐れんで一度きりという条件でカラダを許してくれる。
最初はしぶしぶだった陽奈だが、いざセックスしてみるとカラダの相性が良すぎてメチャクチャ感じてしまい、しまいには自分から激しく腰を振って宏光のチンポを求めるようになって――。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-13 14:30:00
10701文字
会話率:55%
淳也(高1)とあやめ(中2)。ふたりは血の繋がった実の兄妹だ。
ある日、妹のあやめが部屋にやってきて「お兄ちゃん、あたしとえっちできる?」と訊ねてきた。彼女は兄である淳也のパンツをオカズにオナニーをしているのだと告白する。淳也もまた妹のパ
ンツで自慰をしているのだった。
セックスに興味があるという妹に誘われるまま、淳也は彼女とコンドームを買いに行く。そして実際にセックスをして、気づいてしまった。
「あれ? 俺(あたし)たちって、カラダの相性最高じゃない?」と。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-09-20 09:05:33
55331文字
会話率:52%
クラスメイトで恋人の『瀬菜(せな)』の妹『沙菜(さな)』にガチ恋してしまった高校生『幹宏(みきひろ)』。
ひょんなことで沙菜本人に恋心がバレてしまった結果、カノジョの目を盗んで沙菜の性欲解消を手伝うことになり、ご褒美にパンツでチンポをしごい
てもらうなど爛れた関係が続いている。
ある日、瀬菜が試験勉強の疲れで眠っている間に沙菜に呼び出される幹宏は、カノジョが寝ている隣で沙菜に押し倒され、ついに彼女と一線を越えてしまう――。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-17 18:00:00
8555文字
会話率:48%
下着に性的興奮を覚える人を下着フェティシズムというらしいです。
最終更新:2024-08-12 08:43:51
4667文字
会話率:39%
つい魔が差して義妹のパンツを拝借した俺。
最悪な事にそのことが義妹に即座にバレてしまい。
その結果、なぜかパンツを貸して貰えることに…。
おまけに義妹は積極的にオナサポまでしてくれて…?
最終更新:2024-08-04 19:00:00
16185文字
会話率:40%
「ノーパンで花火大会」
どうしてこうなった。
彼氏と別れたばかり。一人でヤケになって出かけた先、声をかけてきたのは弟の友達だった。
なんとも思っていなかった相手なのに、彼の悪ノリ無茶ぶりに振り回されていくにつれて……。
「……あんたのここ舐
めながらシコってる俺見てーー濡らして」
ーーこれで堕ちないわけがない?
ちょっとチョロい女子と隠れ重男子(やや変態)のギャグっぽいおはなし折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-03 15:03:12
21135文字
会話率:57%
『ふたりのノンケ』シリーズ番外編置き場です。主役のふたりだけでなく、物語内で派生した別カプの小話もこちらに置いていこうと思います。
最終更新:2024-07-29 21:00:00
186956文字
会話率:61%
幼い頃から同室で二段ベッドで育った姉弟。弟の一ノ瀬リクはお姉ちゃんにエッチな事をされると女の子のように感じてしまう。そんなリクを愛する姉は「出したくなったら出してあげるから必ず呼びなさい」と言う。養子で陰のあるリクはお姉ちゃんとのエッチな毎
日で心を溶かされていく。
作者より:
少し陰がある義弟くんとお嫁さんになりたいお姉ちゃんがイチャイチャするお話です。フェラ精飲有・オナニー有・ソフト放尿有・着衣エッチ多めです。
前々作『お母さん』前作『妹』に続き、今作は『お姉ちゃん(義理)』です。テイストは少し変わってますが、甘々なのは同じです!(当社比でエロ度は増したつもりです)
ちなみにお姉ちゃんは図書委員長です。
短編ですが、内容は下記となります。
【01】司書室でお姉ちゃんからのフェラ
【02】おうちでお姉ちゃんのオナニー覗き見
【03】おうちでお姉ちゃんのひざまくら・パンツコキ
【04】図書館内でキスと……
【05】図書館内で制服エッチ・おっぱいマッサージ
【06】図書館内で制服エッチ・対面座位
【07】おうちでお姉ちゃんのおしっこ鑑賞・トイレエッチ・エッチ後の……
※今回も短編としては長めだと思います。作者の力量不足です。すみません。
★コメント、感想、評価、ブックマークをいただけますとたいへんうれしいです!
※pixiv 様にも同じ内容の投稿をしております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-26 07:04:08
29880文字
会話率:19%
天野ソウタには幼いころ離れ離れになった同学年の妹がいる。父の海外赴任をきっかけに再会するが、美少女に成長した妹に、受け甘え・妹ラブ・着衣エッチ好きという性癖がバレていまう。妹も幼い時から兄を愛していたので、これからは毎日、妹からエッチなお世
話をされる事に。
作者より:
同学年の妹が主人公をひたすら甘やかそうとがんばります。主人公と妹がイチャイチャするお話です。近親モノです。着衣エッチばかりです。
「妹に甘やかされる系」のお話を目指していますが、前作の「お母さんから甘やかされる系」よりは、イチャラブ寄りになっています。甘々なのは同じです!
長めの短編ですが、内容は下記となります。
【01】おうちで制服妹からの朝のお世話・ソフト制服おさわり・パンツ内射精
【02】幼少時の回想
【03】中学末期の回想
【04】妹と電話で会話
【05】妹と神社で再会
【06】妹に性癖がバレる
【07】おうちで制服妹からのひざまくら・おっぱい顔挟み
【08】おうちで制服妹とおっぱいマッサージ
【09】おうちで制服妹とおまんこマッサージ
【10】おうちで制服妹との初本番エッチ
【11】おうちで制服妹との初本番エッチ(続き)
【12】おうちで制服妹からの朝のお世話・パンツ素股・制服騎乗位エッチ
※今回も短編としては長めだと思います。作者の力量不足です。すみません。
コメント、感想、評価、ブックマークをいただけますとたいへんうれしいです!
※pixiv 様にも同じ内容の投稿をしております。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-17 14:17:26
27024文字
会話率:20%
父子家庭で育った高山ハルは、幼いころ母親が家を出て行ったことがトラウマで、ずっと母親にあこがれていた。春休み前のある日、父の海外赴任をきっかけに、約十年ぶりに母親と再会を果たす。現実の母はとても若かった。母の方も息子をずっと気にかけており、
ハルに対してまっすぐすぎる愛情を向けてくるのだった。
作者より:
タイトル通りの、お母さんがひたすら主人公を甘やかすお話です。近親モノです。着衣エッチ多め。
短編ですが、中は下記の構成になっています。
・【プロローグ:幼少時のトラウマと現在のお母さんとの生活】(授乳手コキとパンツコキ)
・【第一章:お母さんとの再会】(バードキス)
・【第二章:お母さんといっしょにお風呂】(お互い性感マッサージ)
・【第三章:お母さんのベッドの中で】(着衣ペッティングから筆おろし)
・【エピローグ:お母さんとのトロトロ甘やかされ生活がはじまった!】(着衣で後背位セックス)
また、上記の章立てのほかに、全体でブロック番号を振っています(1~15まで)。
短編としては3万字程度と長めなので、上記の章や番号で、現在位置を確認してください。
※3万字は短編としては長めだと思います。作者の力量不足です。すみません。
コメント、感想、評価をいただけますとたいへんうれしいです!
※2024/07/13 追記:pixiv 様にも同じ内容の投稿をしております。
※2024/08/01 追記:当短編好評のため長編連載化しました!「お母さんとのトロトロ甘やかされ生活!~幼いころ別れた母親は理想の女性だった~お母さんの愛情は家族愛も恋愛も関係なくすべてを包み込む!【連載版】」この短編が第一章に相当します。今後は連載版の方を更新していきます。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-12 18:27:14
29113文字
会話率:24%
大学の友人に紹介されて、夏休みの間住み込みのリゾートバイトをすることになった佐藤。
白い砂浜に青い海を期待していれば、バイト先は山の中にあるペンション。そこのオーナーからは制服として競泳用の際どい海パンを手渡され、理由もわからないまま連れて
こられたのは、山の中の寂れたガソリンスタンド。
そこで佐藤は夏限定のカーウォッシュサービスのスタッフとして働くことになり……。
筋肉自慢のDDが、なんやかんや丸め込まれてエッチな目に合う話です。
***
昨年参加した『カーウォッシュアンソロジー』に寄稿した作品です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-20 21:00:00
24276文字
会話率:47%
蝶を操る能力に目覚めたので、蝶を使ってスカートの中のパンツを窃視したり、ムラっときたJKを犯して膣内射精したりするお話です。
最終更新:2024-07-17 20:38:41
7548文字
会話率:26%
放課後の教室で、暇を持て余した巨乳黒ギャル同級生と中出しセックスするお話です。
最終更新:2023-05-09 16:46:44
9010文字
会話率:28%
巨乳ポニテ美女「あっ♡ 嫌ぁ♡ おっぱい揉まないでっ♡ パンツに手を入れるのもダメぇっ♡ ヤダぁ♡ こんなところで脱がさないでぇっ♡ チンポ嫌っ♡ ゴム無し挿入とかマジ無理♡ ぁん♡ 早くチンポ抜いてよぉっ♡ 赤ちゃん部屋の入口チンポでズン
ズンしないでぇ♡ !? 駄目っ♡ 中は嫌ぁ♡ 赤ちゃんできちゃうっ♡ 中出しダメっ♡ 中だけは許してぇ♡ ぁん♡ ぁん♡ ぁん♡ 嫌ぁ、イく♡イく♡イく♡ あん♡ああああああ♡♡♡♡ 嫌ぁ♡ あっつい特濃ザーメン子宮にびゅーびゅー♡されるのらめぇ♡ あ♡っ♡♡♡ ~~~ッ♡!」折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-08-19 12:34:14
12136文字
会話率:26%
シュウとキリ、レンとユキは付き合っており、そんな二組は一室に集まり宴会を始める。キリは大分酔いが回ったのか筋肉の塊のようなレンをみてここも鍛えてるのかとパンツを脱がす。フニャフニャだと文句をいわれるがレンは通常時だからと弁明する、ならばとキ
リははだかとなり……折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-15 01:44:34
6427文字
会話率:49%
幼くして、両親を亡くした少女を引き取った。
周りからは、一人暮らしのオッサンが引き取るというので、警戒されまくった。だが、オレは絶対に手を出さず、むしろ頑張って育てた。
その結果、可憐な少女の『ゆりちゃん』は色々な意味で立派な女性に成長。
順調に育てて、普段通りの生活をしていたある日の事。
ゆりちゃんの部屋から、艶めかしい声が聞こえてきた。
疑問に思って中を覗くと、ゆりちゃんは自慰をしている最中。
おかずに使っていたのは、オッサンのパンツだった。
その日から、徐々に関係が甘く爛れていくことになる。
※スカはありません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-02 23:13:57
38031文字
会話率:34%
子供の頃のほのかな性の目覚め。そんな懐かしい思い出を再体験できる、実話風ショートストーリー。
最終更新:2024-06-28 15:43:23
23724文字
会話率:9%
ある日、孤独な女児と知り合った。私はその子の無邪気さの虜になっていく...
最終更新:2024-06-26 09:54:06
16789文字
会話率:24%
子供の頃のめくるめく性的な体験。そんな甘酸っぱくもあり、懐かしくもある体験を綴る、実体験風ショートストーリー。
「子供の頃の、ちょっとエッチな体験談」よりも、性的要素の強い(男女で接触がある)もの、また成人男性視点や女児視点の話をこちらに
掲載していきます。こちらの更新は遅めです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-06-18 08:47:04
15441文字
会話率:21%
「またお前かーー!!」
「そうです俺でーーーーーーす!!」
俺の未洗濯のパンツとパンツとパンツと稽古着(臭い)を抱え込んでいる美貌の青年に、俺はいつも通りブチ切れた。俺には明日履くパンツもないのだ。
「返せ!この盗人め!」
「運命の番に対し
て酷い!」
傷ついた顔を見せるが、盗人猛々しいとはこのことだ。
「運命なんて、俺は認めてねぇえええ!!」
鈍感努力家α×へらへら繊細Ω。意外とシリアスだったりします。
(なろうに全年齢版を掲載、アルファポリスにも掲載)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-06-14 19:30:00
19569文字
会話率:63%
女の子達の貞操観念が微妙にゆるくなって世界が平和になるお話と変態おじさんの短編おまけ。
最終更新:2024-06-09 21:43:57
4331文字
会話率:46%
二十七歳、同棲生活も三年目となると、どのカップルもこんなものなのだろうか。
椅子に座ってテレビのサッカー中継を必死で見ているケイタ。Tシャツにトランクスというだらしない格好をしている彼のパンツの隙間から、見えてはいけないはずのものがチラリ
と覗いている。
「ちょっと、やだ、ケイタったら。またハミチン……」
「ああ、わるいわるい。気をつけるよ」
下着姿で生活するようになったのは一日中セックスしていた時期の名残のような気もする。けれども、それがいつのことだったのか、もう思い出せないくらい昔のことになってしまった。今の生活が当たり前すぎて、あの頃のことは記憶の彼方に消えつつあるのだ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-06-09 16:08:40
5282文字
会話率:45%