サバイバル番組に出たい礼唯は、同行者に大学の秀才千渡を誘う。その直後に彼から告白された。断るものの、協力するかわりに恋人候補にしてほしいと懇願され、かくしてチャレンジの1週間が始まる
ホラー創作BL小説(心霊・オカルト・サスペンス・スリラー
要素含む)
※BLラブシーン要素でのR18描写予定
スパダリ感溢れる優秀情熱溺愛攻 × 地に足のついてる明るく優しい受 大学生×大学生折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-03-17 12:36:10
58566文字
会話率:43%
聖女を目指す系乙女ゲームの悪役令嬢テレーシアとして目覚めた主人公だったが、目覚めたその日のうちに、そのゲームの肝である『聖女選定』が神託によって強制終了してしまった。
神託で聖女に選ばれたのは、ゲームヒロインであるドリス。
そして、同時に下
された神託には、テレーシアと攻略対象の中の一人クリストフェルの婚姻を指示するものもあったという。
ゲームは序盤で終わってしまったが、クリストフェルはドリスによって攻略中だった。
そして、モテ男だったクリストフェルには好意を持つヤンデレ女が神殿内にたくさんいた……
そんな、ヤンデレが多すぎるサスペンス系乙女ゲーム転生ストーリー。
2024/03/15
不定期にゆるゆる番外編投稿開始。
番外編は暴君もの?へ……
ネタが尽きたと思ったら突然完結するかもです('ω')
※当社比的にエロは薄目です。
※ざまぁ好きな人向けの話ではありません。
※因果応報程度はあるので、ざまぁ大嫌いな人向けでもありません。
以上、ご注意ください……('ω')折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-03-16 22:08:09
168224文字
会話率:22%
密室に閉じ込められた男1人と女4人。そこに謎の仮面男からのクイズ「男に挿入された経験のある女を選べ」。間違えばどうなるのか。正解の女は誰なのか?
最終更新:2024-03-16 02:42:02
9537文字
会話率:49%
下川 治樹(しもかわ はるき)は最愛の弟、那智(なち)と二人暮らしを始めて一年が経とうとしていた。
兄弟揃って母親、そしてその恋人から虐待を受けていた日々。
“別”の家族ばかりで、見向きもされなかった父親に背を向け、ようやく手に入れた平
穏。
しかし、弟がストーカー被害に遭ったことにより、歯車が少しずつ狂い出す。
兄弟の抱く深い家族愛は異常なのか、それとも正常なのか――これは歪んでいく兄弟の話。
※サスペンス/関係性はBL未満/テーマは家族愛と兄弟愛/愛情と狂愛のお話。
※他サイトにも掲載/R18は保険/視点切替多し折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-03-11 00:00:00
317198文字
会話率:29%
高身長のイケメン男子高校生と付き合っている女子高生、小峰サクラは、ある男に誘拐されてしまう。
どこかに監禁されているサクラは、誘拐犯の男にディープキスされてしまった。
その様子を自分のスマホで撮影された彼女を、さらなる絶望が襲う
。
その画像をディープフェイクで、彼氏とラブホテルでディープキスしている写真に変えられたのだ。
SNSの拡散を防ぎ、彼氏を守るため、サクラは男を受け入れてしまうのだが……
令和時代の官能サスペンス小説。全6話。ついに連載開始です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-03-06 00:00:00
10716文字
会話率:31%
《柊のそばにいられるのなら、小春はずっと四月十七日を過ごしたい。》
友人の柊がお見合いをする。
相手のためにも女の小春はもう会わないで欲しいと柊の父親に言われ、いつかそういう日が来ると思っていた小春はあっさりと了承する。
だが柊と最後に食
事をすると彼はヤケ酒をして酷く弱ってしまい、小春に友達をやめるのなら抱かせて欲しいとお願いしてきた。
恋心を隠して友達としての距離を守り続けてきた小春は誘惑に抗えず、柊の相手をしてしまう。
これでお別れだとその日のうちに泣きながら柊の家を出ると、柊から連絡が届く。
正気に戻った柊から嫌われるとばかり思っていた小春は「ごめんね」とメッセージを送ろうとするも、誰かに背中を押されて死んでしまった。
小春のスマホに残ったのは柊からのメッセージと、送信できないまま残ったごめんねの文字。
そして小春は柊と別れの挨拶をする朝に戻っていた。ただし、死ぬ直前の記憶だけは残らないまま。
[3/5]日間完結済ランキング6位
※この作品はアルファポリスにも掲載しています。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-02-29 21:17:54
121102文字
会話率:46%
ゴミ箱を漁っている子供。
彼が取り巻く世間はどこも汚らしいものばかり。
そして彼は気付く。
この世には綺麗なものなんて一つもないのだと。
そんな世の中で、彼が女性達と出会い。
彼女達に身体での安らぎ、愛情を求め、彼女達の愛を貪って生きる日々
。
彼が歩む、愛憎と欲望に塗れた人生とサイコサスペンスが織り成す物語。
※この小説はAIのべりすとを補助につかっております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-02-25 11:49:30
408375文字
会話率:28%
某日某所のホテルにて侯爵令嬢メリル・ロワンドルと警部補ヘイズ・オールストンの見合いが行われた。
無事縁談を進めた2人であるがこの縁談には双方思惑があるようで…。ハニートラップを仕掛けた筈が泥沼にハマる男が書きたくて始めました。
野心家故に
猫被り営業スマイルをするが本性は口悪ヤンキー警察(28)とおっとりとして控えめな性格だが実は肝がめちゃくちゃ据わっている令嬢(21)の話です。
(※サスペンス要素あるので残酷描写有りにしました)
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-02-24 22:54:28
58521文字
会話率:39%
記憶喪失の小説家とその恋人を名乗る男の話。別のサイトにも投稿します。
※J.GARDEN55で販売する短編集に収録予定です。
最終更新:2024-02-15 17:22:40
5534文字
会話率:31%
亡くなった画家の父の回顧展で会った青年と恋をする青年の話です。暗い。※以前同人誌として頒布したものです。他のサイトにも投稿しています。
※J.GARDEN55で販売する短編集に収録予定です。
最終更新:2024-02-01 00:38:43
4972文字
会話率:57%
デリヘル嬢のパピコは店の看板娘。
その日は小塚という大学生の住む高級マンションでの部屋での二回目のお仕事。
彼は別れ際自分の電話番号が書かれたメモを一方的にパピコに渡した。
彼は言った。そのメモは好きにしていい。このマンションもマップにマー
クしておいても構わない。でも個人的に会いに来るなら事前に電話してアポを取って必ず一人で来ること。
パピコは取りあえずメモはありがたく受け取った。
素性は知らぬが、裕福な家庭育ちの彼にパピコは電話をかけて、最初は世間話だけしてみることにした。
小塚に疚しさがないと判断したパピコはまた電話して今度は友人としてそっちに行きたいと告げると、小塚青年は、ならお出でとパピコに電話で伝えた…。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-02-01 22:28:19
1458文字
会話率:17%
藤波瑠璃亜は三十歳の真珠のような美しい母乳巨乳痴女である。男性である「わたし」がこの痴女の助手になったその時から、ふたりはある淫らなる犯罪計画を画策するようになる。
それは美少女を誘拐し、ふたりがかりの過激な性行為によって、「性的なことに
だけに喜びを感じる美しいお人形」にしてしまい、資産家たちに性奴隷として売り捌くというビジネスだった。
この計画犯罪によって「わたし」はレイプ魔として覚醒してゆく。
瑠璃亜との性行為とさまざまなレイプをこなしてゆく「わたし」は、ついにあるふたりの少女とセックスをすることになる。このふたりは実は、瑠璃亜のふたりの娘だったのだが…….。
レイプ魔「わたし」の性犯罪の活躍とそれを甘ったるい母性と美しい肉体で教育する痴女瑠璃亜、そして十ニ歳の娘で幼い小学生の菲菜(ひな)と十五歳の巨乳女子校生萌菜、その他、さまざまな美少女、美女たちの汗まみれ汁まみれのセックスと、それに翻弄されるレイプ魔たちの狂気と快楽を描いたレイプサスペンス官能小説。
○プレイ……中出し/フェラ/イラマチオ/アナルセックス/異物挿入/浣腸/ごっくん/放尿/母乳
○タイプ……巨乳/美乳/巨尻/美少女/三十路
○シチュエーション……お風呂/盗撮・のぞき/女子大生/痴女/ナース/野外・露出/ランジェリー/淫乱・ハード/レズビアン/レイプ/輪姦折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-01-26 06:24:47
71671文字
会話率:38%
平成、同じ自称進学校に通う安達と鷹見はカフェで学校での日常を語り合っていた。だがそんな2人には秘密があって……。お互いに言えない秘密を抱えたラブコメサスペンス。ゆるやかに続きます。
最終更新:2024-01-19 17:34:19
7698文字
会話率:46%
◆◇カタブツ異端審問官×一途な砂漠の魔女(♂)◇◆
《あらすじ》
束の間の自由を手に入れるため、故郷アシュモールを逃れてダイラに密航した魔女マタルと、審問官ホラス。ある事件の最中に二人は出会い、手を組んだ。ホラスの幼馴染み・マギーを奪っ
た20年前の魔女狩り──その実行犯を狩るために。
7年の歳月を共に過ごし、身体だけの関係を続けながら、狂おしいまでの思慕を募らせてゆくマタルと、気付かぬふりをするホラス。
「お前が羨ましいよ、マタル」小さくため息をつく。「お前と同じくらい、俺も……自分のことを信じられたらいいんだが」
すると、マタルはそっと微笑んだ。
「あなたはそのままでいい」彼は言った。「あなたの分まで、俺があなたを信じるから」
いまようやく黒幕の正体に迫ろうとする彼らの前に、王都で発生した失踪事件が立ちはだかる。行方不明となった貴族の娘──彼女は魔女に変異していた。少女は自ら姿を消したのか? 彼女を狙う者の正体は?
謎を追うほどに、深まってゆく過去との共通点と陰謀の影──そして、無視できないほどに燃え上がる思い。
そんななか、新生エイルにはマタルの命を狙う刺客が現われ、ヴェルギルに助けを請う。
「〈呪い〉が生まれようとしているのです」
次第に浮き彫りになってゆく現実に打ちのめされながらも、真実を追い求めるマタルとホラスに、忍び寄る〈呪い〉の宿命。命を懸けて運命に抗うふたりがたどり着く先とは──!?
『腥血と遠吠え』に続く、ダークファンタジーBL《日月の歌語り》シリーズ第2巻。
一作目はこちら→https://novel18.syosetu.com/n3285io/
※『腥血と遠吠え』のクヴァルドとヴェルギルのリバがあります。お楽しみください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-12-24 22:44:05
218352文字
会話率:43%
男子大学生を中心に様々な想いが交差するサスペンスbl。
事件の黒幕は誰なのか。
主人公以外全員頭おかしい。
※一応r18規制にしましたが性描写は薄め、保険のためにかけてるだけなのでシーンがあるかも怪しいです。
※更新亀ペースですがよろ
しくお願いします折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-12-20 01:00:23
4541文字
会話率:29%
私・矢車碧衣(やぐるま あおい)は単位欲しさにある実験に参加し、友達・麻井緋々来(あさい ひびき)の身体を手に入れてしまう。
緋々来は気が合う友達で、親友・水引花菜野(みずびき はなの)の彼氏だ。
わけあって碧衣はこの頃緋々来を避けていた。
実験により緋々来と入れ替わってしまったことにより、碧衣は彼と接する機会が生まれてしまう。
束縛のきつい彼氏・柘常盤(つげ ときわ)、寝取り系と言われる親友・水引花菜野。
そして、ノリも気も合う友達の緋々来。
碧衣にとっては、ただ穏やかな付き合いがしたい彼氏や友達だ。
みんなのことが好きだし、仲良くしたいだけだった。
碧衣も、彼らも、ただ相手のことが好きなだけだ。
仲のいい友達でいるための資格なんて、必要?と思うけれど――――。
碧衣は知らぬまま、最恐ヤンデレ包囲網を張られることになる。
「あの子の人生に残るために、どんな手段でも使う」
ヤンデレ味のフレンド×ラブストーリー。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-12-19 21:00:00
75998文字
会話率:32%
「死が二人を分かつまで共に生きよう。クローディア」あの日あなたは確かにそう言った。でもあれは嘘だったのね……。新妻のクローディアは今日も、夜通し遊んで帰らぬ夫を待っていた。「私の物にならないのなら、いっそ殺してしまおうかしら」夫の不貞を目に
したクローディアはついに決意する。静かに狂っていく新妻の話に見えて実は違う話です☆バッドエンドだけど見方を変えればハッピーエンド☆暴力描写とそうだったのか〜展開があります。苦手な人はスルーして下さい。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-12-18 11:21:02
24035文字
会話率:36%
僕はとある宗教団体と出会って救われた。が、それとは裏腹に社会には不穏な空気が漂っていた。主人公の所属する「真の会」その目的とは?街で起こる事件、世界で同時に起こるテロ、次々に起こる奇妙な出来事の謎を追うサスペンス
最終更新:2023-12-15 23:39:38
40438文字
会話率:57%
直人は、ケアレスミスから成績がトップから陥落、そのまま、彼女に捨てられた。
その失意の直人を、さらに悲劇が襲った。
何者かによって、新宿駅中央線階段から突き落とされてしまったのである。
そして、聖アフロディーテ病院に搬送、その後も実家に戻れ
ず、遠い紀州のホテル・アフロディーテに保護されることになった。
※カクヨム、ノベルディにも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-12-11 19:00:00
112236文字
会話率:42%
結菜は大学生。東京にある賃貸マンションに一人暮らしをしている。ところが、酔い潰れて眠っていたある日の早朝、不審だとしか思えない者の訪問を受ける。ほうもんしやは警察官だと名乗るのだが・・・。
最終更新:2023-11-26 16:19:41
2797文字
会話率:0%
「【人狼】である俺に、敵うわけないじゃん。」
山奥にそびえ立つ初瀬山邸。
従兄弟である渡辺拓人からの頼みで、大学生の八城アキラは、兄の学斗と共にこの豪邸に足を踏み入れる。
初瀬山邸には故人初瀬山勇次郎の遺産整理のために、美術品コレクターや
古物商、大学教授など多くの人々が集まっていた。
そして、彼らは突如、初瀬山勇次郎が仕掛けた【人狼ゲーム】に巻き込まれることになる。
だがそれは、【人狼】が人の精神や肉体まで支配する危険なゲームだった――。
※リバ表現あります。苦手な方はご注意下さい。なお、主人公の八城アキラは一貫して攻めの立場です。
※アルファポリス(https://www.alphapolis.co.jp/novel/477112531/221777658)でも毎日更新中です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-11-12 18:00:00
290687文字
会話率:45%