恋人にひどい振られ方をした青年「広瀬光一」は、援助交際に手を出した。お金だけのドライなやりとりをすれば、ぞんざいに女性を抱けば、心の傷が癒えると思ったからだ。
その日限りの関係で終わらせるはずだったが、待ち合わせに来た少女「栞」はあまり
にキレイで純粋だった。次第に広瀬は彼女を放っておけなくなっていく。
優しい性格だけが取り柄の青年と、援交なんてしそうにもないマジメな少女の、エッチから始まる恋愛物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-09-13 00:00:00
217996文字
会話率:43%
第一章
イケメン会社員、逢沢尚人は「美しすぎるパートさん」と呼ばれるドールフェイスのシングルマザー、西園寺りりあと仕事をする事になった。りりあには男遊びが激しいとの噂があるのに、尚人には無表情・無口・無愛想。でも本当は噂は嘘で、緊張すると無
表情になる、不器用で頑張り屋さんの素直なイイ子だった。尚人はりりあの素顔を知るたびに惹かれていく。
第二章
尚人はりりあの事を男経験が豊富だと誤解したまま交際がスタート。りりあのピュアで天然な性格を知るつれ、どんどん溺愛していく。
イチャラブ/じれじれ、のち溺愛/ハッピーエンド/R 18指定の性描写を含むページにはサブタイトルに※マークをつけています折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-09-10 12:48:20
194667文字
会話率:46%
詩真(しま)には4年間思いを寄せた男性がいた。悠木雅臣(ゆうきまさおみ)だ。そして雅臣には4年間付き合っている彼女がいた。詩真の親友の希(のぞみ)。もちろん詩真の思いなど2人は知らない。何度も諦めようと思ったが
どうしても諦められないままで
いたのだが、そんな詩真に転機が訪れる。
希と雅臣に別れ話がでていたのだ。理由は、希に好きな人が現れたからだ。
しかもその相手というのが詩真に交際を申し込んできた戸田直樹(とだなおき)だった。
*R18にしましたが希薄です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-09-07 00:16:28
50272文字
会話率:29%
巡査部長の雪野夏は上司である末森明雄警部と密かにつきあっていた。少しばかり不満があるものの順調に交際していたが、ある日夏は見知らぬ男に連れ去られて監禁されてしまう。
男は末森に恨みがあるようで、恋人である夏を奪って復讐しようとしていた。
夏は凌辱の日々に耐えるが、その内に刺殺事件や行方不明者、それぞれの思惑と絡み合う隠された真実が明らかになってくる。
*警察の捜査方法などはできるだけ調べていますが、至らない所や創作している部分もあります。お許し下さい。*
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-09-06 20:01:10
99434文字
会話率:61%
夏の盛りが過ぎたとある日の夜、サラリーマンの俺は、交際中の彼女で女性社員の夏香と会うため、街のホテルへ向かった。連日蒸し暑さがあり、幾分体調が悪いのだが、約束を反故にするのはまずいと思い、部屋へ行く。扉が開く前にノックすると、中から彼女が出
てきた。そして俺たちはその夜、絡み、密な時を過ごしたのだが……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-08-21 16:19:13
1789文字
会話率:27%
普段近田署刑事課に所属する刑事の俺は、非番の日、ホテルで交際相手の梨花子を抱いていた。性交した後、タバコを吸いながら、ゆっくりしていると、スマホが鳴り出し、署から電話連絡が入ってくる。事件があったので、裸の体に着衣し、ホテルを出て現場へ向か
ったのだが……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-08-09 17:39:12
1842文字
会話率:49%
独身で四十代後半の女性社員のあたしはサプリメント会社に勤める恭治と付き合っていた。知り合ったのが五年以上前で、街のカフェで、だ。相席になり、ビタミン系の総合栄養剤のサンプル品を勧められて飲み始めた。それから交際が始まり、あたしも彼と一緒に休
みの日は自宅マンションで過ごしていたのだが……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-08-26 13:00:47
2930文字
会話率:50%
こんなことやっちゃいけないって分かっている。
私は、先生が1階にいるお母さんに呼ばれた隙に、置きっぱなしにしている先生のスマートフォンを急いで手にとる。
ある時は、先生のLINEの履歴を見たり、ある時は先生のインターネットの閲覧履歴を探る
。
今日も、ブラウザを開いて先生が、どんなものを見ていたのかを調べ――。
先生に片思いの女子高生×家庭教師折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-08-18 01:09:17
17512文字
会話率:24%
『本とメガネと女子高生』その後の女子大生編です。
大学に入ったばかりの理系女子と、警察官のオジサン(白バイ隊・隊長50歳)とのちょっぴり変わった恋愛模様です。
◆M大学農学部の理系女子大生(大学1年)の井川沙耶(いかわさや)は高校3年の2
学期終業式の朝、自転車の外れたチェーンを、偶然通りかかった白バイ隊の隊長・高嶋陽介(たかしまようすけ)に直してもらった。
偶然、家も近所で、お互い覆面作家のファンということで、高嶋の家に通うようになったのだが、最近では晩御飯を作って一緒に食べる仲という、奇妙な関係になっている。
実は覆面作家は高嶋本人だが、沙耶はまったく気付いていない。
周りからは『援助交際』とか『男女の仲』と疑われる中、お互いオトモダチと思っていたのだが、・・・
と、ここまでは、『本とメガネと女子高生』をご参考ください。
◆本編スタート時の関係は『友達以上恋人未満』、年齢的にも父と娘のような関係。
楽しいお友達だったはずの二人ですが、とうとう恋人になります。
沙耶にとっては初めての恋、高嶋にとっては、久しぶりの、それも若い恋人に、ちょっと戸惑いながら愛を深めていきます。
(オジサンがんばってます!)
◆メイン・サブタイ:ファーストヴァージン&セカンドチェリー
◆『女子高生編』ではなかったR描写が中盤から入ります。描写のある話には★もしくは★★の印を付けていています。
◆2014年8月13日完結しました。
◆シリーズ続編『金よりも、プラチナよりも、いぶし銀≪本とメガネと女子大生PART2≫』(R描写濃いめ)に続きます。
※警察組織や勤務状況などは、ネットや趣味(笑)で調べた程度の知識しかありませんが、そのあたりは物語の流れにはあまり影響ないと考えていますので、追及はお許しください。
※サブタイトルは約5日おきに巡って来る七十二候を、物語の季節に当てはめています。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-08-13 22:00:00
183529文字
会話率:37%
付き合い始めた佐藤と藤崎。2人の交際は順調なように見えていたが・・・?
お色気×ツンデレの迷惑学生生活ラブ、第2弾。
※喫煙シーンがございますが、タバコとお酒は20歳になってからです。あくまで空想の世界だということをご理解の上ご観覧くださ
い。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-07-12 00:04:49
6388文字
会話率:62%
女子大生の光の前に一つ年上の幼馴染で中学時代の元彼、雅貴が突然現れた。
「五年経っても心変わりはしなかったよ」
そう言って再度の交際を要求する。
雅貴は家柄良し、ルックス良しだが六歳の時から十五年間も光だけを思い続けるという少々重い性格。
一方光は(私が雅貴なら女の子と遊びまくって何股もかけるのに)という考えの持ち主で……
一途でロマンチストで束縛したがる男の子と、少々奔放でフラフラしがちな女の子のお話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-06-29 12:00:26
132116文字
会話率:57%
仲良しグループの中に居る人形の様に綺麗な顔の女友達。 一人、また一人と交際中の彼がその女友達に心変わりをされてしまい、友達関係は破綻していった。 彼氏ができた事のない千穂だけは女友達の傍にずっといた・・・それは、女友達を悪いと思えなかったか
ら。 心変わりをしたのは男性が悪いのであって、女友達のせいではないでしょう?と。 その女友達が陰でどんな事をしているのかも知らずに・・・。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-06-26 14:18:04
22531文字
会話率:31%
天地を揺るがす大戦『聖戦』から20年後。アルビオンは平和そのものだった。その平和をもたらした英雄たる王太子は、数年前に長く交際していた女性と結婚し、今では愛妻家。その王太子妃がフィギュアスケート好きということから、フィギュアスケートブーム到
来。しかしフィギュアスケーターのレイフの大ファンであるOLのリーフェは事情からその波に乗れずにいた。がーーあることが切欠で彼女は、そのレイフと知り合うことになる。
過去の痛手からもう恋はしないと決めていたリーフェだったが、距離をとろうとすれば彼が近づいてくる。
控え目OLとフィギュアスケーターの恋物語、ここに開幕。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-06-22 09:44:18
50034文字
会話率:56%
実家が造り酒屋な伊能《いのう》真砂《まさご》の冬の楽しみは、酒粕と蜜柑を石油ストーブの上で焼いて、コタツに入って食すこと。今年、東京の大学に進学した娘に届けられる実家の酒粕とダンボール1箱分の蜜柑は、家族の愛情そのもの。実家の新酒を酒好きの
教授に上納したその帰り道、帰宅後の楽しみに思いを馳せていた真砂の前に立ち塞がったのは、『微笑み王子』こと、金田《かねだ》遼太《りょうた》。彼は真砂に交際申し込みをすっ飛ばしてプロポーズしてきて──! 予測では、3~4話程度の長さになるかと。真砂→金田→真砂→もしかしたら金田?からの視点で話が進みます。Rを頑張って書きたいと思います。……できるかな? 3/7番外編となるクリスマス編スタートしました。不定期更新となりますが、よろしくお願いします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-06-16 02:06:58
35326文字
会話率:27%
クラス委員長田中麻美。
一言で言うと彼女は地味である。
お洒落もしない、活発的でもない。
しかし暗いわけじゃない。明るくクラスの皆とも交流を深めているし、優しく真面目で控えめな性格が生徒からの信頼を得ている。
真面目な優等生委員長
。
そして隠しもった裏の顔。彼氏にも内緒の秘密の姿。
彼女の本当の姿はどれだろう
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-05-30 20:21:32
8177文字
会話率:57%
恋人の葛城葉子との初体験を済ませてから半年。セックスできない日はエロ動画で葉子似の女優を探しオナニーに耽っていた春野法子は、気がつけば「葉子が自分以外の誰かとセックスしてる様子に興奮する」自分と向き合い、新しい私デビューを果たす。そして新し
い私を満足させるべく葉子に援助交際の話を持ちかける。
なんだかんだと言いくるめられた葉子は、法子と相手のセックスを見てから自分もするかどうかを決めるという条件を出し了承。かくし二人してラブホテルへと向かうのだが……ところで奥さん、これ人生初のオリジナルなんですよ。百合物書こうと思ったのにどうしてこうなった?とりあえず中年×女の娘は大正義!世の中の美少女キャラみんな汚いオッサンや中年とラブラブセックスすればいいと思うYO!
※ピクシブで発表している物と同じ内容の作品です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-05-17 12:53:20
16682文字
会話率:59%
高校生の頃ずっと片思いしていた人と、初めて参加した合コンで偶然再会した桃子。彼の方もすぐに彼女に気付いてくれ、会の半ばで彼に手を引かれ二人で店を抜け出すことになり―――
/初恋の延長、純情交際のその後的な話です。
最終更新:2014-04-03 22:00:00
15445文字
会話率:19%
あっけらかんとした父と娘の近親相姦話です。
大学に入り、独り暮らしを始めた娘と、外回りの営業をしている父には二人だけで交わした約束があった。
それは、援助込の近親相姦だった。
最終更新:2014-03-26 18:00:00
11899文字
会話率:55%
魔法も存在する異世界なれど、今や科学が発展し、携帯も当り前な時代。
ハーフエルフ少女・エメリナは、美しいエルフの血を引きながら、平凡容姿に産まれてしまった。 容姿コンプレックスを抱く彼女は、大得意な機械操作を買われ、考古学者の青年に助
手として雇われる。 雇い主ギルベルトは、ルックス、知能、性格、全てに申し分ないのに、携帯電話も使えないとんでもない機械音痴だった。 なにしろ、彼の正体は……
2013年11月12日 本編完結
*以降、おまけssを時々追加します
*他サイトにも同内容を掲載しております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-03-23 12:11:28
218014文字
会話率:30%
月華人のツキハは友人のアキヒに交際を申し込まれる。
それはつまり交配を意味していた。
妊娠、出産表現があります。
月華人という種のお話。
勢いと思いつきだけのものなので続くかわらりませんが、広い心でお読みください。
最終更新:2014-03-22 18:28:11
14818文字
会話率:29%
彼女は、豹の子供だ。鋭い牙と爪をもつ、肉食の牝豹だ。肉食で血の臭いを嗅ぎ分ける、人の街に迷い込んだ獣だ。
私は――? 私は、ブタか? 思わず自分のビール腹を見下ろす。毎日同じ時間に出社し、あくせくと働き、くたくたになって帰路につく。私は
、豚か? 牛か? 羽毛を刈られるだけの、羊か?
肉食獣に、草食動物が勝てる理などない。
だが――彼女は、まだ子供だ。牝豹でも、まだ幼い子供の牝豹だ。
なら――豚でも潰せる。牛でも殺せる。
羊でもなんでも、猫とかわらぬ小さな牝豹なら――押し倒し、大地に貼り付けて、押し潰せる。
押し倒して屈服させることも、滅茶苦茶に犯すことだってできる――。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-03-09 20:45:28
16621文字
会話率:25%
普通に結婚し、普通に子供を作って家庭を作った。そんなごく普通のサラリーマンの私が、娘の連れてきたクラスメイト、豊口流花という少女に心を魅せられた。娘がいつも、クラスで一番美人で目立つ女の子だと、夕食の時に母に自慢していたのを思い出す。
流花ちゃんが帰宅するとき、ふと気になって玄関まで送ってみた。娘には嫌な顔をされたが、彼女は……
初投稿? ちょっとテストです。消すかもしれません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-03-08 12:32:38
18538文字
会話率:22%
手製の手榴弾で美佐子は下半身を吹き飛ばされ、ぼくは彼女のはらわたをえぐり、金の指輪を探し出す。金の指輪は、美佐子とは別に交際している相手への贈り物だった。
最終更新:2014-03-07 22:06:20
3346文字
会話率:12%