まだまだ駆け出しの地下アイドル優愛(ゆあ)は、処女で無垢な高校二年生。ある夜のライブの後、御厨坂(みくりやざか)というプロデューサーにメジャーにしてやる、と声をかけられる。彼は優愛に〝査定〟と称して、部下の土室(はむろ)やホームレスなどと
性交渉をさせていく。優愛は審査をこなすうちに、犯される快感を知り始める……。
タイトルは有名SF小説、もしくは百万部突破の有名ラノベをリスペクトしています。某出版社の官能大賞で最終選考で落ちてしまった作品を加筆修正しました。(^_^; エロ描写があるパートには[*]マークを付けています。
累計40万プレビューありがとうございます!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-05-15 00:00:00
164230文字
会話率:29%
医師であり推理作家のアーサー・コナン・ドイルは、ある夜往診の帰り。深手の傷を負った紳士を助ける。紳士はどうやら倒錯した嗜好の男に調教されたことによって、傷を負わされたのだという。そして紳士は去り行く間際、ドイルの唇に口づけた。まるで彼が、紳
士の引き締まった肉体に惹かれていたことを見抜いていたかのように。
次の日、ドイルは推理作家として所属する出版社、ストランド・マガジン社から英国屈指の高い推理力で、スコットランドヤードもお手上げの事件を次々と解決してきたという凄腕の名探偵、ウィリアム・ジレットの取材を依頼される。社長はドイルに、ウィリアムに関する手記を書いて欲しいのだとか。そしてドイルがウィリアムのもとを訪れたとき、彼を出迎えたのは昨夜、ドイルの唇に口づけた、あの紳士だった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-04-22 11:04:12
1548文字
会話率:62%
人と亜人が共存する王国。
軍に所属する上司(女軍曹)と部下(二等通信兵)に起きた突然の出来事。
追記。
続編を書いたので、この短編とは別タイトル(部下と上司の素敵で不純な恋愛交流)で連載をすることにしました。
混乱を避けるため、暫くした
らこちらの短編は削除・・しようとしたのですが、いざ削除しようとしたら削除確認のページに
リンク切れ・システム負荷削減の為、
連載継続が困難な場合でも小説は残して頂きますようご協力をお願い致します。
以下に該当しない場合の削除はご遠慮いただきますようお願い致します
・出版社主催のコンテストに小説を投稿する場合
・自費出版あるいは各出版社などで有料で小説を販売する場合(同人誌含)
・法律上問題のある場合(著作権侵害/名誉棄損など)
※この内容は規約ではなく、ご協力のお願いとなります。
上記以外の理由で削除を行われた場合でも、規約違反とすることはございません。
とありましたので、このまま残すことにしました。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-03-14 01:15:14
10142文字
会話率:26%
中小規模の出版社で働く竜胆大河は彼女いない歴=年齢の童貞。
そんな彼が青春ラブコメアニメの影響で後輩の長崎楓に告白するも撃沈。
けれどなんだかんだで付き合うこととなったフタリの、大人だけど純情なラブラブでドキドキな日常を描いたラブドラマ!
※一部アニメやゲームが好きな方にしかわからない単語やネタが登場します。あらかじめご了承ください。
※エロ描写はありますが、なにぶん純情なふたりなので温かい目で進展を見守ってください。
※作品内に登場する人物・団体・地域・仕事内容等はすべて架空のものであり、実在するそれらのものとは一切関係ありません。
全14話折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-03-05 00:00:00
103700文字
会話率:56%
出版社の営業所に勤務する兼古優之助(29)はある日、酒に酔って職場の後輩とアナルセックスをしてしまった。
清純派イケメン後輩×アナニー好き美形先輩のリーマンBLです。
最終更新:2020-11-09 03:00:00
10419文字
会話率:39%
私立女子高の数学教師・青田は、バレー部の引率で都立高の女性の英語の先生と出会う。青田というのは、緑の水田が広がる風景を指すのでしょ、そう、春は青色よね、と彼女は教えてくれた。青田は彼女と結婚する。しかし幸せは続かず、妻は病気で死んでしまう
。
青田は妻の手の跡が残る教科書を使って英語の勉強を始める。自分のクラス生徒にも英語を教えると、英語科のいじめにあう。が、一人の女性の英語の先生は協力的だった。だがその彼女は留学のため退職し、旅だってしまう。青田は勤務しながら大学院に通い、英語教育法を学びだす。量質転換という青田の英語勉強法に、同僚の外人講師が賛同してくれ、青田を支えてくれる。
青田の指導を受けた生徒たちが大学入試で好結果を出す。卒業式で、私たちを変えてくれた先生に出会えたと語る生徒、子どもの変容を感謝する保護者、青田は教師としての喜びを感じる。女性のPTA会長は、お礼にと湘南へ魚を食べに誘ってくれた。
大学進学の実績が上がったことで学校は脚光をあびる。青田は高校受験用の英語と数学の勉強の仕方の本を出す。売れ行きは順調だった。青田は本の校閲を担当してくれた出版社の女性とサイクリングの話で盛り上がり、親密な仲になる。
英語の研究会に誘われ、死んだ妻の後輩という女性の先生と出会う。奇跡が重なっての出会いと感じた青田は、彼女に好意を寄せる。ところが彼女は、死んだ妻と比較されるのがこわいと言う。しかし、青田の吹くリコーダーを聴いた彼女は、これからはリコーダーと同じ音律のチェンバロを弾きたいと言った。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-10-25 14:27:21
67476文字
会話率:55%
大手出版社の編集者だった俺くん。アラサーで地味子のササキさんの微妙なアプローチに困惑。したいの?したくないの?どっちなの?大人の駆け引きと本音との間で揺れ動く俺くん、さてどうする!?
最終更新:2020-10-10 23:37:56
11710文字
会話率:23%
面接に行った会社の女社長澤村杏璃は昔、僕、向日葵がある事件に巻き込まれた時に一緒にいたお姉さんだった。
その時の約束を守るべく、会社との雇用契約書とは別に澤村杏璃と特別な同意書にサインをする。
仕事を通じて見られることに快感を覚え始め、同意
書によってM女へと調教されていく。
ストーリー重視で毎回エロは出てきません。あるなしは前書きに記載します。
作中に出てくる企業名や事件、番組名や出版社は全て架空のものであり、一部法律に触れる描写もありますが推奨するものではありません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-09-26 09:33:47
32125文字
会話率:52%
エディ:受。赤毛。芸名ガブリエル(ゲイブ)。26歳。幼少期から男娼として育て上げられる。兄貴が弟と一緒に家出して、でも見た目がすごく良かったから二人とも高く買われた。身体に負担が大きそうな仕事は全部兄が引き受けてくれて、兄に溺愛されていた記
憶しかない。兄が死んでしまってからは、フィルが代わりに溺愛してくれている。自分は凄く運がいいと自覚がある。
プロとしてプライドが高く、売られた喧嘩は買う。
頭が良くて色気があると言われるので妖艶系のキャラで売っている。が、根は明るくて真面目。ちょっと涙脆くて無邪気。
超のつく高級クラブの男娼のトップなので、基本的に誰かと寝たりしないし、キスもしない。とっきどき何かのお祝いのお祝いのお祝いネタで超絶ビップと一晩があったりするがあくまでも一晩であって続かない。買取されたら別だが今のところゲイブに買取価格は付いていない。(オーナーが売る気がない?)
ドナルド:攻。金髪。中堅どころの糞真面目でお堅い雑誌やレーベルしか扱わないことで有名な出版社の編集長。38歳。下ネタとゴシップが大嫌い。ヘテロで普通に女好き。学生時代はかなりモテたのに、社会人になって全然モテなくなって恋人がいない期間が長い。だんだん別に女もいらねーかと思い始めていて自分では枯れてきたと思っている。ワーカホリック気味で家にあまり帰らない。出版業界あるあるのヘビースモーカー。
密かに詩人になるのが夢だったが箸にも棒にもかからなかった。
フィル:小柄。メガネかけてるお色気オヤジ。元高級男娼で、高級男娼達の身のこなし、教養、強引な客のメンツを潰さない躱し方など、細々としたところから数年後のキャリアビジョンのマネジメントまで幅広く「教育係」している。エディには兄の痛ましい死の後、特別に目をかけている。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-07-06 17:00:00
113322文字
会話率:46%
三〇代の出版社社長にして高校生の娘を持つシングルマザーの絵梨奈は、かつて娘の彼氏と関係を持ってしまったことがあった。それ以来、娘に彼氏が出来るたびに、気になって仕方がなくなってしまうという奇妙な癖がついてしまうが、やがてその娘が結婚すること
に……折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-06-20 20:00:00
35961文字
会話率:42%
こことは異なる世界で起きた、女が蹂躙される話。故に作中と同様の行為は社会的制裁、被害者、遺族からの報復、国家権力からの弾圧を招きます厳禁です。
捻りすぎて変な話です。コピペして出版社に持ち込むと作家失格の烙印をプレゼントされる作品です。
最終更新:2020-06-12 18:58:31
9859文字
会話率:14%
再婚したてにも関わらず、主人公玲子には恋人がいた。再婚前からの密やかな、周囲にも隠した関係。旦那のことを軽んじてる訳じゃない。ただ、この関係は捨てられるものでもなかった。出版社で働く玲子、恋人は彼女の担当する年上の作家。その中で、結婚したの
は10歳下の男性。SE傍ら音楽を趣味にする玲子とは生きている世界が違う人間だった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-05-24 20:33:05
14822文字
会話率:22%
梨佳子は二歳になった息子の成長を、幸せとともに噛みしめていた。息子がいて夫がいる。梨佳子にはそれだけで充分だった。
だがある晩のこと、息子が発したひと声をきっかけに、梨佳子の人生は狂わされていく。
蘇る記憶。愛息の陰に重なる男の姿。
よもやの帰還者によって、梨佳子は偽りと真実の狭間で翻弄されていく。
一方、出版社に勤める夫の篤斗は、自らが手掛けるタウン誌の締め切りを前に、充実した日々を送っていた。
仕事と家庭を天秤にかけながら、一家の大黒柱としての責務を全うしていく。自らの築き上げた世界に、微塵の綻びも疑うことはなかった。
それがある日、篤斗は梨佳子の知られざる一面を垣間見たことにより、妻に深い疑念を抱くようになる。
躾と虐待に煩悶する夫。
嘘と虚構にまみれる妻。
歯車はいつ、狂い始めたのか?
全ては息子の為に――。
梨佳子と篤斗は、それぞれの想いを胸に、動き出す。
よろしいですか?
この物語は、決して他人事では済まされない。
今、これを読み始める貴方にも、充分に起こり得る可能性を秘めた話なのだから……。
否定すら許されない現実がほら、口を開けている。
リアルホラーワールド。
その不可視化な存在の入り口に、貴方はいま、立っているのです。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-05-21 15:57:27
338552文字
会話率:19%
出版社の営業所に勤務する白波遼太郎(27)は、幼少期のとある出来事の影響により、心因性ED(勃起不全)となっていた。
セックスができず、AVを見ても興奮するどころか嘔気を感じてしまう。
そんな自身の状態から、一生独り身でいる決意を固めている
白波だったが――ある日、同じ営業所の後輩である遠坂清司(25)に「好きです」と告白される。
美形わんこ後輩×童顔ED先輩のリーマンBLです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-04-17 10:00:00
20311文字
会話率:35%
最悪の失恋をして、酔っぱらった挙句、派遣司書の美月が迷い込んだのは異世界の王立魔法図書館だった。
司書兼、禁忌の魔導書がしまわれた図書館書庫の『錠前』として召喚された美月は、急遽、自分の対となる『鍵』を選ばなければいけないことになる。
『鍵
』候補者は三人。スイートな王子様に、ドSな魔導士、大人で優しい司祭様。
でも鍵を選ぶには……彼ら一人ずつとエッチをして『鍵』を受け入れてみるしかないって、それっていったいどういうこと?
動揺する美月に、本来なら彼女を守ってくれるはずの図書館の騎士は冷たくて……。
***************
こちらは、ムーンドロップス恋愛小説コンテストにて、第一回最優秀賞と読者賞をいただいた作品のオリジナル版です(基本、誤字脱字も修正していません)。その後加筆修正し、2017年8月に竹書房ムーンドロップスレーベルより、同タイトルにて書籍化しています。(今回、出版社様・投稿サイト様に了承をいただいた上で連載しております)
元の投稿サイトが閉鎖予定の為、移設先としてこちらに転載させていただきます。イメージイラストは朔羽ゆき様です(書籍の表紙とは関係ありません)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-04-09 22:28:28
152828文字
会話率:46%
隣人の男の喘ぎ声に欲情してしまう、24歳の桐嶋陽葵(きりしま ひまり)は、中三の時出会った壁画に魅入られ、デザインの仕事をしたいのに出来ない。
ある日、彼女が受付嬢として勤務するアラウドデザイン事務所にアートディレクターとして現われた
のは、天才と名高い美貌のクリエイター喜多見響(きたみ ひびき)。
2歳年上の彼と陽葵は面識があった。
※こちらの作品は、2018年9月竹書房蜜夢文庫で「隣人の声に欲情する彼女は、拗らせ上司の誘惑にも逆らえません」と改題&改稿の上、書籍化されました。
※コンテスト受賞作として他サイトに掲載していたオリジナル版ですが、そのサイトが閉鎖になるため、出版社さんとムーンの運営さんにご相談の上で、2017年11月当時のまま転載致します。
修正出来ないのでお見苦しい点も多々あるかと思いますが、連載当時の思いを詰め込んで書いたものなので、書籍版とはまた違う物語としてお楽しみ下されば嬉しいです。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-02-01 21:08:37
122330文字
会話率:50%
義経太陽(よしつねたいよう)は、常灯館(じょうとうかん)という出版社に勤める二十四歳の編集者だ。四月一日に一般文芸部からライトノベル局ブルーローズ編集部に移ってきた。
六月にブルーローズ小説大賞が発表される。義経は努力賞を受賞した新人、
綾辻千尋(あやつじちひろ)を担当することになる。千尋の受賞作『施設長と秘密の恋』は、延々と凌辱シーンが続く衝撃的な作品だった。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-12-29 19:00:00
37837文字
会話率:41%
「少女椿」という 漫画 written by 丸尾末広 か、もとねた は 紙芝居 だった らしいのて、で、しかも、それが、戦前・戦後 かみしばい という 資料 に はいっているもの らしいのて、もっとも 丸尾さん が 直接 かみしばい を
たいけんしていたのか というと そういうことなのかも しれないが。まあ、そういう 経緯 で、青空文庫 には 戦前文学 か のこっており、よめるが、戦前 の かみしばい つまり 東京の 出版社 を とおす必要 が なかった 文学形式 も 確認する 必要 が あると おもった しだい で おこなう。つか かく。折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2019-11-13 12:04:11
4247文字
会話率:8%
失業した挙句アパートまで全焼で全てを無くした花那。ネットカフェで過ごそうかと歩いていたら、作家、森咲 律のサイン会に行き当たる。いつも持ち歩いている小説の作者のサイン会。サイン本、ネットで売れるかも…と思い行列に並ぶけれど、直前で、それは作
家に対しても作品に対しても失礼だと思いなおす。ただ、サインをしてもらったら、明日から職探しを頑張ろうと思っていた。本を渡す時触れた指先。その手を腕ごと掴んだのは森咲 律本人。彼は花那の腕を掴んだまま離さない。離して欲しいと言う花那の言葉など聞く耳を持たず、ただ、真っ直ぐに見つめてくる。周りの出版社やマネージャーのような人達に説得されてようやく離してくれたものの、視線は花那を見つめたまま。しかも、話しがあるから待っていて欲しいと言われる始末。
話す事など無い花那はその場から離れようと試みるも、何だかガタイの良い人達に囲まれてコーヒーを飲む事に…。
再び現れた律は花那を自宅に連れて行く。律の自室の寝室に放り込まれ怯える花那に律はただ一言
「服を脱げ」
と言い放つ。
恐怖で震える花那はブルブルと首を横に振る。
「脱がせろと言う事か」
と花那のシャツに手をかける律に
「違う!!!」
知らず知らずのうちに流れていた涙に濡れた瞳で睨みつけて、伸びてきていた律の手を払いのけた。
「私にっ…触らないでっ!」
急な展開に頭の中が追いついていない。けれど、貞操の危機だと言う事は分かる。
作家、森咲 律。
知らない人はいない。
出す本は全てベストセラー。
映画化、ドラマ化、舞台化された作品は数知れず。
切ない作風に女性ファンが多く、作者本人がイケメンだとネットで話題になっていた。
イケメンとか関係無く作品のファンだった。
純粋に彼の文章が好きだったのに。
こんな傍若無人な人だなんて!!!
22年間守って来たわけでもない処女だが、こんな形で失うのは嫌だ!
いきなりこんな事をされるなんて、意味が分からない。
段々と腹が立ってくる。
金無し。職無し。家無し。彼氏無し。
不幸だけが盛り沢山な人生なんてウンザリだ。
「いい加減にして!」
今日、色々あったからなのか。
朝から何も食べていなかったからなのか。
今がショック過ぎたのか。
目の前が真っ暗になって意識を手放したのが、唯一洵に出来た抵抗だったのかもしれない。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-11-10 00:34:00
345文字
会話率:0%
衝撃のアダルト作品集
騙されたと思ってお読みください。
だらだら書くのは読む方々の時間の無駄遣いと思いますので短編読み切りの短編集にしています。
内容は色々でR18でないとアウトの作品から誰が読んでも問題ない作品まで様々です。
女の心
は男の心に通じます。
同じ内容を男目線で女目線での実験もしていますが人間向きに記載しています。
愛を感じない作品も愛を含んでいます。
目標は内容のある100000字子育て。家事。仕事。介護をしながらのため時間はかかります。
一作品出来る度に追加していく予定です。
Fc2小説やはてな?blogにも同様な作品を投稿しています。
どちらも最初に数値は取れても続かない傾向が評価もなくメッセージもない(ここも同じ)目標は題名でもある観音縛りを世に出すことです。
しかし現実は甘くなく読者が毎日1000人以上でブックマークが1500以上でないと小説が出版社の目に触れることもないと書いているblogを見てがっかりしていますが諦めたら夢は終わるので諦めないで書いて行くつもりです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-09-27 16:16:56
91220文字
会話率:12%