俺は恋を知らない。本当の愛を知らない。
そんな俺は、今不思議と自然と追いかけしまう人がいる。
これはどういう感情かはわからないけれど、元いた日本に帰れないのなら今いるこの異世界で生きるための知識を学ぶ。
そしたらこの感情が何なのかわかる気が
するんだ……折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-06-25 18:44:50
36199文字
会話率:31%
以前投稿した「辺境軍人さんのあれそれ」の続編のような違うような短編です。もしかしたらこういう感じでゆったり続くかもしれません。
最終更新:2023-05-30 13:39:31
14103文字
会話率:22%
雪山の麓の村で育った羊獣人のフェル。村人達はみんな肉食獣人で、唯一の草食獣人であるフェルはいつも虐げられて暮らしていた。そんなある日、雪山で不思議な青年に出会う。クルィクと名乗るその青年は、強く美しい狼獣人なのに、なぜかフェルに優しくて──
。親切だが謎の多い彼と共に過ごし始めたフェルは次第にクルィクの正体、そして自分の過去に秘められた真相を知る。
〈一途な美形狼獣人×不憫なお人好し羊獣人〉
※アルファポリス様では分割で投稿してます。1話分溜まったらこちらに投稿させて頂いています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-05-19 01:24:12
18563文字
会話率:39%
アデルは、ソリューシュ王国にある辺境の村、グセルダに住む少年だ。
同年の子達は大人になったらこんな何もない村を離れて領都アサンテに移り住むと息巻いているがのんびりと暮らせればいいやと思っているほどおっとりとした性格をしていた。
ある日
、両親が魔物の毒に犯されて危篤状態になってしまった。なんとか村にある解毒薬で進行を食い止めるが村の者は皆、諦めていた。そんな時、王都から一人の女性が村に訪れる。彼女の名前はレティシーア。薬師を生業とした彼女の手でアデルの両親は救われた。
恩義を感じたアデルは、村に住む事になったレティシーアのお手伝いを率先してかってでた。
レティシーアは、物静かで優しげな女性であったが、おっぱいとお尻が大きく丸みを帯び、とても淫靡な体付きで村の男達の視線を釘付けにしていた。しかも、彼女は自分の魅力に無頓着なのか男の視線に無防備でアデルは何度も彼女のスカートから覗くパンティを目にしたり、偶然にも水浴びをしているレティシーアの裸を覗き見てしまう。
そしてついに、彼女のオナニー現場を覗き見てしまったアデルは、興奮のあまりうっかりとレティシーアに見つかってしまう。彼女は咎める事なく、アデルに自分の過去の話をする。
レティシーアがなぜこんな辺境の村にやってきたのか……。彼女の身体に秘められた淫らしい秘密が語られた時、アデルの生活は淫靡なモノに変わっていった。
■■■■■■
本編はアデルの一人称です。
エッチなボディをもつお姉さんとその魅力に翻弄される少年のファンタジー小説です。
エロの内容としましては、オネショタが中心で最初は露出や覗きが主です。巨乳首、巨クリ、乳首責めに尿口責め、魔法の道具によるエッチや魔法薬による肉体改造などなどちょっと行為がマニアックなので注意してください。
冒険とかなく、ほのぼの日常系ではありますがほとんどエロで構成されておりますのでよかったらご一読くださると幸いです。
※注意※
サブタイトルの横に★マークがついている小話には挿絵が入っております。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-05-14 21:01:34
215465文字
会話率:41%
【戦争中の隣国の騎士】×【畑に落ちていた攻めを拾った農夫】
アイゼリア王国の国境沿いにある辺鄙な村で一人細々と暮らしていた人生諦め系のリュカはある日、家の畑に男が怪我して倒れていたので助けた。男の身に着けていた鎧からそれが絶賛戦争中の隣国ク
ジェリスタ国のものであることを知り、目が覚めた男に「名前も事情も何も言わず怪我が治ったらここから離れろ」と約束させる。
近いうちに戦争の火が放たれる村で最期を迎えようとするリュカと、そんなリュカを救い出し恩を返したい騎士のアルウィンの話
※エロい意味のR18はないです、すこしグロめの描写があるのでR18に設定させていただいてます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-28 12:31:36
16093文字
会話率:35%
何もかも気に入らない。
世界は冷たく、過酷で、寂しく、苦しい。
救いなんてない、人権なんて言葉が本当に有るとするならば俺の苦しみは一体なんだ?
六度目の自殺で天に召されることを心から望んで、弱者男性は運命に導かれる。
※鬱描写や
ら自殺のくだりやらははほぼ体験談です。(作者の三回目は肋骨と内臓の膜に阻まれて少し傷がついた程度でした)
作中で障害等の言及は有りますが、これは障害を持っている方へのヘイトを助長させるものではありませんし、そういった意図も有りません。
つまるところ『作者の体験談を書いたらこうなった』と言う話です。差別的に見える言葉も見受けられますが、日本と言う国はそれだけ人権後進国、つまりは『そういうところ』です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-24 14:47:02
56086文字
会話率:12%
『沼に咲く華』の続編です。
やっとこうかな?といった物が書けたので投稿します。
暫くしたらこうじゃないとなるかも知れませんが、今の自分の精一杯です。
よろしくお願いします。
アルファポリスさんにも公開してます。
最終更新:2023-03-20 09:05:01
6188文字
会話率:12%
強さこそが正義!の魔界ではじまる第百六十九回魔王決定戦。準決勝まで勝ち進んだのは大会始まって以来の淫魔族のミダル。腕力だけで勝ち進んだ彼の戦いを、実況狼族のジャン、解説魔王側近プニーンでお送りします!――実況と解説のセリフだけのアホエロです
。最強魔王が受けに回ったらどうなるのかと妄想したらこうなりましたが、どっちかっていうとメインは魔王側近×実況君かもしれない。魔界は何でもありです!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-14 16:41:47
11551文字
会話率:100%
オーランド・ヴィスタージアは侯爵家の嫡男である。
男の興味はもっぱら剣、剣が強いやつが男前、けれど比較的スレンダーな男が好まれる。そんな世界で、ひたすらに剣の修行に明け暮れ、才能にも恵まれていたのか、周囲から兄貴と慕われていたオーランドは、
騎士団への入団直前に、魔女のかけた魔法で女になってしまった。
見た目も随分と変わってしまったので、信憑性から名前を変更することを決意する。
オーランド、改めレーロイド・ヴィスタージアは、剣術の研鑽の為に男装して騎士団へ入団することに。
変わらず剣の才能はあったものの、男と女の体の変化に辟易していたところに、隣国から帰還した『自分が男のままだったらこうなりたかった』理想の体躯の男が、自分の上官になった。
公爵家の嫡男――カッセロ・バレンティン、オーランドの時代に負かした相手である。
カッセロは、頼りがいがあり、爽やかな笑顔で剣術にも長けていた。兄のように自分に接してくる姿に、自分が男のままであったなら、オーランドだったなら、カッセロと打ち合うことはもっと楽しかったのだろうなと思うようになった。
打ち明けることはしていない。必ず男の体に戻ると、日々を過ごしていた。
しかしある日、いつものように執務室のソファで昼寝をしていると、カッセロの声が聞こえた。
『そんな無防備にしてると、食っちまうぞ、オーランド?』 『(……は?)』
※身体的に 男×女
(精神は男×男ですが、半ば強引に主人公が孕めよ系統の台詞で犯される話です。BL風味が苦手な方はバック推奨)
※攻めが知らない振りをしたりします
※理想的な体型で剣術に長けた頼れる兄のような小隊長×剣術に長けた男装した男前な元男の女
※ヤンデレ風味
※性別がハチャメチャパラダイスですが端的に言うと、昔は男だったし前世も男だったからやたらと兄貴的性格の中身は男だけど美しい女の身体を持った騎士団の副小隊長が、昔尻もちつかせた公爵家嫡男かつ小隊長になった男に因縁持たれてて女にされた挙げ句、信頼を抱き始めたところで犯されちゃうって話
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-02-27 01:58:49
55071文字
会話率:47%
ルームメイトの美形魔道騎士団副団長サマに平凡事務官の俺が夢の中でいつの間にか開発された挙げ句、ぺろりとおいしくいただかれてしまいました。
※同意なく開発されてます。
※ファンタジー要素はほんのり香る程度です。
※pixivにも投稿しておりま
す。
※初投稿&初執筆なので何かやらかしていたらこっそり教えてください!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-02-26 12:35:49
6329文字
会話率:30%
内容はタイトルの通り、某国の姫様がメイドのお姉さんに調教されてしまうというストーリーです。
本当は『姫様、調教の時間です』ってタイトルにしたかったのですが、某マンガと酷似するため諦めました!
他の作者様のエチエチ小説と比べてエロさが控え目で
すが、前戯くらいになれば幸いです。
※男性は出て来ません。完全に百合です。
※作者の別作品で出て来るシナリオでのエッチシーンを短編にしました。良かったらこちらも見て頂けると幸せですー!
『女性だらけの世界に迷い込んだショタが、年上のお姉さん達に色々されてドロドロに溶かされるまで』
https://novel18.syosetu.com/n2173hs/
アルファポリス様でも公開中です!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-29 00:00:00
15126文字
会話率:44%
この作品は大樹霜様の「ガールズモンスター」の二次作品になります。 「ガールズモンスター」が楽しすぎて勢いで作ってしまいました。 作品投稿事態が生まれて初めてなので練習も兼ねて載せさせていただきます。 短編ですがネタが思いついたら別視点での作
品も載せるかもしれません。 少しずつ慣れてきたらこの舞台をもとにオリジナルの主人公の作品を乗せられればいいなを目指していきます。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-25 23:35:56
2751文字
会話率:92%
タイトルがあらすじです。
難しいことは考えずにとにかく、自分を心から慕ってくれる可愛い女子高生をお互いに求め合うラブラブ子作り交尾で妊娠させて、赤ちゃんを産ませるのが読みたい人向けです。
難しい話はなるべく排除して、とにかくねちっこくて
いやらしいエッチな小説になるよう意識しました。
短編ですが、別の女子高生とのラブラブ子作りものを書いたらここに投稿するかもしれないので連載設定にしてあります。
4月20日追記
新作短編投稿しました。
一応主人公が、この小説のヒロインが産んだ子ども達の内の1人っていう設定になってるので読んでくださると嬉しいです。
以下新作
https://novel18.syosetu.com/n3554ix/
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-10 20:07:13
12712文字
会話率:40%
柚葉 紡(ゆずりは つむぎ)は目が覚めると真っ白な部屋にいた。そこには男女数人が集められており、部屋に突然現れたスクリーンに映る仮面の男性はVIPのために人狼ゲームをしろと言い出し…。
タイトルの通り主人公に運営者が一目惚れしちゃいます。
あからさまな表現は無いですが、人死がありますので残酷描写つけております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-11-20 21:13:37
2692文字
会話率:50%
聖剣『が』守護者 ~ヌいたらサキュバス(処女)ついてきた~
https://ncode.syosetu.com/n5494hx/
のIFストーリー
第十話の夜――
もしも邪魔が入らなかったらこうなっていた……かも?
最終更新:2022-11-16 18:01:48
3597文字
会話率:7%
好きになった子は、眼鏡をかけたとっても地味な子。
でも髪はふんわりしていたし、肌もきめ細かい。
絶対に磨けば輝く子。
アイツもこの子に気がある様だけど、怖がられてるし、僕が貰うね。あげないよ?
注意事項1
起承転結はありません。
ヤってる
だけで、ストーリー性もないですよ。
なんも知らないから、教えてあげたらこうなった。
さいならー。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
ぶっちゃけ、構成とか裏設定もあります。
シリーズ化したら申し訳ないです……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-10-30 16:55:02
2613文字
会話率:52%
たぬあさとかいう沼にはまってオレもケンカした幼馴染と仲直りする話書くぞってなったらこうなった。
転載自由
最終更新:2022-10-27 18:47:10
18427文字
会話率:54%
中学を卒業するときに彼女は真司に言った。
「セフレでもオナホにでもして欲しい」 驚いて「本気か?」という真司に「はい、本気」強く頷きながら答えた。
「私は真司くんよりちょっと背が高いけど、胸とか身体に自信あるよ。彼女が出来たらこなくてもいい
からさ。お得だと思う。何でも言うこと聞くよ、なんでもするよ」
ヤリサーの大学生達と散々関係をもった彼女は周りからビッチ扱いだった。当然彼氏もできないようだった。適当に男が欲しいのか?と真司は考えてその話に乗った。ちょうど高校から一人暮らしを始めるらしいから都合がいいのだろう。
それから一年と少し後のイチャイチャから始まる、誤解しあっていた、二人が本当の気持ちに気づく話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-10-01 16:45:35
11212文字
会話率:49%
一族の血をとるか、恋をとるか。
私の日頃の悩みはほぼその事だけだ。
5年前の魔王戦争で私の一族の村が襲撃にあった。
今一族で残っているのはその村から逃げた子供だけだろう。私もその1人だけど、他の子がどこにどう逃げたのかも、きちんと逃げたの
かすらもわからないのだ。実質、私の一族の血は私1人になっている。
私が子孫を残さねば一族の血が絶えてしまうのではないかと危惧する心で壊滅状態にある一族の復興をしたいと悩んではいるものの、復興をするなら一族と同等もしくはそれ以上の強さの人を探さなきゃならない。
だがそうなると私の好みから全く外れてしまい、恋する事なく結婚する事になる。
何処かに可愛くて強い人はいないものか。
いたらこんなに悩んでないけど。
恋すら出来ないと葛藤していたが、ひょんな事から数年前一緒に暮らしていた知り合いにバッタリ再会する。すっかり美形な大人になっていて驚きはしたものの懐かしむ私にあちらは違う意味で驚いていて。
「君は生きていたんだな。
死んでいたと思っていた…今まで…。」
「えへへ、生きてたよ〜。」
「生きているなら話は別だ。俺と結婚してくれ。」
「ん?は!?」
突然の求婚に頭が追いつかないのに…無理矢理担いで行かないでっ!!
最初はちょっと強引めです。
アルファポリス様にも掲載してます。
不定期で更新予定です。R18シーン多め予定なのでシーンがある話には※付けます。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-09-23 22:22:42
156913文字
会話率:41%
俳優である穂村 利之(ほむら りの)。 撮影を終えてスタッフさんに挨拶をしている時に、現代では考えられないような袴姿の人物に遭遇し、いつものように挨拶をする利之。 だが、その人物というのは利之に声を掛けられてしまいビックリしたかのように走り
出してしまう。それを追いかけ始める利之。 そして人混みの中を走り抜け路地人気の無い所で疲れてしまったのか袴姿の男性はダウンしてしまったらしい。そこで利之はその人物と会話をしているうちに、もしかしたらこの人物というのは今現代の人物ではないのではないかと思って来るのだ。 そう今現代の人物なら携帯電話を知らない人物はいないだろう。という事をだ。 そこで利之はとりあえず自分の家に来ないか? というのを提案する。というのか半分無理やりというのか、もし本当に昔の時代からタイムスリップして来たなら、住む所がないのではないかと思い連れて来たという方が正しいのかもしれない。そこで暫く二人は生活する事になるのだが、やはり利之が思った通りでその人物というのは過去から来たようだ。利之と同い年位なのに電化製品の使い方だって知らないのだから。
利之の家で暫くお世話になる昔の時代からタイムスリップして来た人物。そこから二人での生活が始まる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-09-01 11:41:43
66644文字
会話率:41%