高校生の和也くん。夕方の音楽室で先生の手伝いをしていて、つい出来心。
一人になった時間に、先生のコートを被ってクンクンしてたら見つかっちゃいました。
そしたら、先生からきつ~いお仕置きされて、和也くん、“これご褒美かも”って大喜び。
でも、
美由紀先生って人喰い魔女なんだけど・・・
コートを被せられて、押し倒されての逆レイプ。
和也くんの初エッチは、身体が溶けていきそうな気持ちよさ。
まさか本当に溶けて吸われちゃうなんて。
恐怖と快感に悶えながら溶かされていく和也くん。
先生の夕ご飯になって食べられちゃいました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-10 21:29:35
8331文字
会話率:60%
ユディットは片想いしている室長が、再婚すると言う噂を聞いて、情緒不安定な日々を過ごしていた。
そんなある日、怖い噂話が尽きない古い教会を改装して使っている書庫で、仕事を終えるとすっかり夜になっていた。
夕方からの大雨で研究棟へ帰れなくな
り、途方に暮れていた。
そんな彼女を室長が迎えに来てくれたのだが、トラブルに見舞われ、二人っきりの夜を過ごすことになる。
他サイトでも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-04 01:10:00
8717文字
会話率:33%
マジメな元体育会系Subの旗手元気(はたて・げんき、二十代公務員)は、プチ社畜。
日曜日、夕方近くに起き出して、その日初めての食事を買いに出たところで、いきなり「おすわり」の声。
身体が勝手に反応して思わずその場でKneelする旗手だったが
、なんと。そのcommandは、よその家のイヌに対してのモノだった。
犬の飼い主は、美少年な中学生。旗手は成り行きで、少年から「ごほうび」のささみジャーキーまで貰ってしまう始末。
え、ちょっと待って。オレってこれからどうなっちゃうの?! な物語。
本を読まない図書館職員と本が大好きな中学生男子。勘違いな出会いとそれからの話。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-21 22:07:04
117354文字
会話率:22%
片桐睡子(かたぎりすいこ)には特別な〝能力〟がある。左手で女性の頭部に触れることで即座に脳内麻薬をどぱどぱ放出させ、多幸感漬けにできるのだ。睡子はこれをつかって女たちをとりこにし、充実した支配者生活を送っていた。
養護教諭の水野早紀穂(みず
のさきほ)、不良のボス交告綾(こうけつあや)、バレー部の村上夕梛(むらかみゆな)――いつものように被支配者たちに充足を与えた日の夕方、睡子は自分でも知らなかった〝能力〟の秘密を、他者の手で思いがけず解明されてしまう。
///
能力ものって花盛りすぎてシンプルなのは百パーセントネタかぶりする印象があるしこの能力も百万回は書かれてると思う。でもこれがいちばんえっちです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-11 00:00:00
30799文字
会話率:47%
地方の田舎町にある名門高校に通う無垢な女子高生達の日常と欲望を描くサスペンス風の学園ストーリー。ある日の夕方、人知れず旧校舎で一人の女生徒が強姦される。夢と現実の狭間で、女生徒が体験する苦痛と快楽。そんな中、社会科教師の柴に相談が持ち掛けら
れ、旧校舎で起こる事件の真偽を確かめるため、教師の柴が立ち上がる。犯人は誰なのか。そもそも事件は本当に起きているのか。謎が謎を呼び、様々な背景を持つ女子高生たちが事件に巻き込まれていく。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-05 10:20:07
132388文字
会話率:33%
幼い頃から祖母に言い聞かせられていた我が家のしきたり通り、顔も知らない本家の誰かと、いつか結婚することになるのだろうと思っていた椎名皐月。だけどそれがまさか、クラスメイトの坂木修吾だとは思ってもいなかった。彼が18になったその日、皐月と修吾
は互いが結婚相手であることを知る。しかも一族のしきたりでは、顔を合わせたその日のうちに、入籍も初夜も迎えることになっていてーー。
その日の夕方までただのクラスメイトでしかなかった二人が、気持ちも追いつかないまま夫婦になって子作りをする話です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-06-17 01:34:41
11813文字
会話率:38%
高級住宅街に開業する若い女医とナース。本業は美容整形クリニックだが夕方から特殊な顧客だけを特別に診察する。彼女の裏の副業は拷問師。医療のテクニックで自白から人体改造迄、顧客の要望に対処する。彼女が誰なのか?女?男?年齢は?今宵も新たなお客様
がヒトガタを持って来院する。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-06-12 23:05:08
132792文字
会話率:52%
夕方の部室に、もじもじと先輩たちの顔色をうかがう女の子が一人。
どうやら、【女子は帰るとき、部室にいる全員と乳首当てゲームをして、当ててもらわなければいけない】と思い込んでいるようで――。
最終更新:2024-06-12 17:48:22
6341文字
会話率:56%
ある路地裏の、薄汚れた自動販売機前にて。
少年少女は二人きりの時間を過ごす。
都合がいい人、優しいだけの人。
でも、少女はそんな危なっかしい少年を亡くなった父と重ね。どこか放っておくことが出来ないのだ。
ケタケタとからかいなが
ら、でも甘みの含まれた優しい声色で。少女は秘密の花園に少年を迎え入れる。初エッチは換気扇から香る焼肉の匂いと共に。
純愛恋愛官能小説です。
よろしくお願いします!!!
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-06-01 19:00:00
13046文字
会話率:45%
わたしたちには秘密がある。
二人で一緒に自慰行為をしてるのだ。
それは毎週金曜日の夕方、
彼の部屋で行われる秘め事。
最終更新:2024-05-07 22:29:21
12573文字
会話率:46%
少し残業をしたが、大して進捗しなかった。もやもやした心を抱えながら帰宅する途中、とある男にメールを送る。
本当なら近づいてはいけない男。彼は自分の欲望を満たすために、いやらしい命令を与えてくる、イヤなひと。従うギリなんてない。でも、身体は
あの男が望むように動く。今日もまた、やってはいけないはずの行為を強いられ、その命令に従ってしまう。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-04-01 23:49:37
3247文字
会話率:0%
街を歩くうちに彼女の身体はすっかり冷え切っていた。僕は彼女をホテルの部屋に誘い、その冷えた身体を僕なりのやり方で暖めてやる。溶けてしまうくらいに。
最終更新:2024-03-31 07:40:51
2438文字
会話率:37%
里美は喫茶店で自分の父親と同じくらいの歳上の男性と知り合う。なんでも話せる、本当の父親のようなひと、里美はそう感じていた。
しかし、その男は里美を陥れ、彼の自宅に彼女を監禁した。
ベッドの上に鎖で繋ぎ止め、男のモノとなった里美を、男は
彼なりの愛情を注ぐ。その愛情が、里美をじわじわと苛んでゆくのであった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-03-28 22:43:53
11693文字
会話率:36%
美しい東京地検の検事・宮崎裕美(みやざきひろみ)と3日間の甘美なセックスで射精の限りを尽くした丈二は、11月25日の夕方、阿佐ヶ谷のマンションへと戻った。
丈二にはどうしても気になることがあった。それは人妻・佐々木絵美(ささきえみ)のこ
とだ。
夫との子が欲しいと切実に願っていた佐々木絵美とセックス三昧に明け暮れたのは8月の半ばだったが、あの日から3カ月が過ぎていた。
丈二は、しばらくぶりに帰ってきたであろう絵美の夫との一週間の夫婦生活で、果たして夫の子を妊娠したのか。それが気になっていた。
3日前。亡き祖父が丈二の脳に〈佐々木絵美さんが情緒不安定になっておる。下手をすれば自殺する。いまの佐々木絵美さんにはおまえが必要じゃ。すぐに行ってやれ。たくさん抱いて心を慰めてやれ。〉と言ってきたのだ。
愛する優美が青森から帰ってくるのは26日の夕方。
丈二は、祖父の言葉が頭に焼き付いていた。
そして丈二は佐々木絵美の赤外線写真をパソコンに表示して、美しい人妻・佐々木絵美のヌードを愛撫し、その性器にペニスを刺し入れて激しく射精するのだった。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-03-21 16:17:39
40176文字
会話率:33%
防衛省事務官・花房花桜梨(はなぶさかおり)の前夫である元橋功二(もとはしこうじ)の暴行と傷害致傷の裁判が終わって半月ほどが過ぎていた。
裁判を担当した東京地方検察庁の検事・宮崎裕美(みやざきひろみ)も毎日忙しく仕事をこなしていた。検察側
が証人として召喚した都立阿佐ヶ谷第一高校の秋葉丈二(あきばじょうじ)のことは、宮崎裕美の頭の中からほぼ忘れかけていた。そして宮崎裕美も東京地検から名古屋地検へと転勤が決まった。
そんな11月22日のこと。裕美はほぼ毎日していた自慰の最中、頭の中に秋葉丈二の顔が浮かんできて、その秋葉丈二が裕美を後背位と正常位で抱き、大きな性器の抜き刺しをして射精をし、裕美を何度も快感の失神に追い込むという幻を見たのだった。
裕美はその快感が忘れられず、スマホに残っていた〈秋葉証人〉の名前をタップする。そしてその日の夕方。裕美は秋葉丈二を食事に誘い出し、30歳の処女の身体を高校3年生の秋葉丈二に捧げ、秋葉丈二の子を妊娠したいとまで望みながら、11月25日の夕方まで秋葉丈二とのめくるめくようなセックスに身を投じる。
今回は秋葉丈二(あきばじょうじ)側の視点ではなく、宮崎裕美(みやざきひろみ)という女性側からの視点で描き、裕美の切ない女心を中心に進める大人の官能ラブストーリー。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-03-04 18:13:13
75954文字
会話率:32%
研修が終了して東京へ戻った唐沢優美のマンションに、授業を終えた秋葉丈二がやってきた。
再会した丈二と優美。優美を見た丈二は、たった13日間逢わなかっただけなのに、優美が格段に美しくなっていることに、しばし立ちすくんでしまう。
優美は
いつも丈二に身体の隅々まで愛され、性器を挿入されて愛する丈二の精液を体内に受け入れることを頭に思い描いていた。それが優美の心も身体も若々しく変えていったのだ。
丈二は別人のように美しくなった優美を抱く。それも夕方から深夜にかけて10回近くも優美を抱いて激しい快感とともに射精を繰り返す。
こうして二人だけの甘い生活がはじまった。
その次の日。丈二が学校に行ったあと、丈二の祖母の安江が丈二とのセックスに心地よい疲れで眠っていた優美の夢枕に立つ。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-26 00:38:48
46384文字
会話率:29%
「ぐちゃぐちゃに濡れている、あなたのここに、わたしのものを突き立てても……?」
異教徒に命を狙われている魔塔の主コンラート。ある日、瀕死の状態で娼婦のバネッサに拾われる。
目覚めた場所が娼館で、かつ彼女は娼婦で「買える」と知ったコンラート。
一晩世話になるための金貨を大盤振る舞いをしてバネッサに驚かれる。
一晩「世話」になった彼は数日後再び現れ、そこから毎日バネッサに「会いに」夕方から朝までの予約を入れ、足しげく通うことになる。
人をあまり信じない、殺そうとするなら殺す、と淡々と語るコンラートと、娼婦なのに正義感が強いなんて馬鹿みたいでしょ、と語るバネッサ。どちらも幼い頃家族から捨てられた過去を持つが、まったく似ていない2人が別々の形で恋に落ちていく。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-03-16 19:00:00
123534文字
会話率:56%
僕の病気を治して
OLの私とサラリーマンの彼のお話
彼の病気を治して欲しいと頼まれて、なんとか治してあげたいと
努力してきた日々のお話です
この病気って、男の人なら誰でも起きる病気だったのかしら・・・
言われるままに
朝から、お昼に、
夕方に、夜に、深夜にと看病しました
下着をつけないでスカートで来て
ブラをしないで走っておいで
公園でしよう
バスの中で触らせて
彼の要望に応えてきたけど、病気は良くなったかな
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-01-15 12:03:26
33446文字
会話率:70%
高校2年生で生粋のゲイである芳乃は、ある日ゲイ仲間の友達から『好きな人の好きなモノになれるおまじない』を教えて貰った。好きな男である浩介の好きなモノは『猫』である事を知っていた芳乃は早速そのおまじないを実践してみたが…どうりで変化がない。
しかし、翌日に体調を崩してしまった芳乃は、気付いたら本当の猫になっており…?
しかも、夕方の散歩で行き着いた浩介の家で、下校中の浩介に家へとお持ち帰りされてしまった!
「…っあ〜、芳乃の匂いがする…芳乃の猫かな…」
と、ポロっと自分の名前を出した浩介にドギマギする芳乃(猫)。
そして夜になって浩介が寝たあと、芳乃は猫耳と尻尾がついた裸の状態に戻ってしまい…?
どうする、芳乃!無事に元の生活に戻る事が出来るのか!?
猫好きで硬派なむっつりスケベ×ゲイで平凡で純粋な高校生男子の、変身から始まるドキドキハラハラ♡ラブコメディ!
※性描写には★マークをつけています。
※不定期更新です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-01-08 22:00:00
41631文字
会話率:43%
1年前に、義母を亡くされた義父と同居をしています。
ある日の夕方、お風呂に入浴中に、脱衣場の洗濯カゴに置いてあった、私の脱いだパンティーが、グチャグチャにされていました。
私の入浴中に、義父が触ったに違いありません。何故なら、旦那は、仕事で
、常に不在で、私と義父の2人だけの生活だったからです。
どうやら、義父は、私、美織にムラムラしているみたいです。
私も、生理の前だったので、ムラムラしていて…
つい… 義父と…折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-11-29 00:00:00
10840文字
会話率:42%
毎週、日曜日の夕方、小学校5年生の娘、紗矢に、パパであるオレのちんこを舐めさせて、咥えさせて、射精した精子を精飲させるのが、パパであるオレの日曜日の日課になってしまいました。
最終更新:2023-11-22 00:00:00
12390文字
会話率:44%
『銀鳴鳥の囀る朝に。』
変える事の出来ない運命を越えた、その続きの物語。
※こちらは『銀鳴鳥の囀る朝に。』という短編の続編になります。
そちらを先にお読みいただけると幸いです。
ネタバレが多数あるお話なので、銀鳴鳥のあらすじを下に抜粋して
おります。
「そうだ。死ぬ前に一度だけ、好きな人に抱いてもらおう」
夕方、宮廷の一室に呼び出された青年騎士は、「明日の朝、王子の代わりに断頭台に登れ」と命令される。十代半ばから王子の身代りを勤めていた青年には、その命令を断る選択肢もなく、その理由を尋ねることすら許されていなかった。
青年騎士が、断頭台に登るまでに与えられた一日にも満たない猶予で願ったのは、大切に飼っている鳥を譲り渡すことと、想いを告げることなく胸に封じ込めていた、片想いの友人へ処女を捧げることだった。
片想い→すれ違い両片想いへ転ずる物語。
美形で恋多き両刀の騎士×不憫で健気な清廉な騎士
彼らを救うべく、今、時が動き始める。
作者の定義では、ハピエンの物語です。
人によっては、そう思えない場合もございます。
願わくば、最後までお読みいただき、物語の結末を見届けて頂けたら、何よりも幸いです。
残酷な描写があります。ご注意ください。
※アルファポリスの第11回BL小説大賞に参加しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-11-28 20:00:00
34736文字
会話率:42%
「そうだ。死ぬ前に一度だけ、好きな人に抱いてもらおう」
夕方、宮廷の一室に呼び出された青年騎士は、「明日の朝、王子の代わりに断頭台に登れ」と命令される。十代半ばから王子の身代りを勤めていた青年には、その命令を断る選択肢もなく、その理由を
尋ねることすら許されていなかった。
青年騎士が、断頭台に登るまでに与えられた一日にも満たない猶予で願ったのは、大切に飼っている鳥を譲り渡すことと、想いを告げることなく胸に封じ込めていた、片想いの友人へ処女を捧げることだった。
片想い→すれ違い両片想いへ転ずる物語。
美形で恋多き両刀の騎士×不憫で健気な清廉な騎士
※この物語の結末は最初に示唆されている通りに主人公の首が刎ねられます。
ですが、主人公は多幸感のままに自身の役目を果たします。
作者の定義では、ハピエンの物語です。
人によっては、そう思えない場合もございます。
願わくば、最後までお読みいただき、物語の結末を見届けて頂けたら、何よりも幸いです。
残酷な描写があります。ご注意ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-07-31 16:04:18
18593文字
会話率:27%
時代に翻弄された元アマゾネス暗殺部隊副隊長ザブー・エルテェシュのお話。
「マジメが転生、異世界行っても変わんねぇ(仮)」 で奴隷娼婦として登場するエマの来歴に焦点を当てた外伝です。
本編に比べてエログロが強く多めですので苦手な方はご
遠慮ください。
地球に例えると、ヨーロッパ中央から中近東、中央アジアあたりを舞台にしています。
時代的には5世紀あたりから13世紀あたりをごちゃ混ぜにして背景を作っていますので、世界史を受験科目に予定されている方はご遠慮下さい、アマゾネスにエルフ、魔法まで出て来るファンタジーですから混乱すること間違いありません。そもそもR18ですし。
投稿予定は二週間毎の日曜日の夕方から夜を予定、10~12話で完結しようと考えています。
因みに本編は毎週金曜日の夜、こちらの進行はゆっくりまったりしています。
外伝だけで楽しめるようには書いてゆきますが、できれば本編も読んで頂ければもっと楽しめるかもしれません。(宣伝)本編のURL https://novel18.syosetu.com/n3428ic/
よろしくお願い致します。
pMozu
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-11-26 19:51:09
62653文字
会話率:30%
春、わたしは地元にある高校に新しく赴任しました。
実家の隣に住む藤野悟志の同じクラスを担当することになり、
悟志は反抗期とあり周囲に馴染めず孤立していました。
夕方、わたしが実家に帰宅すると悟志が家に居て、
わたしとの再会を喜び昔
のように甘えてきました。
それも束の間、悟志はわたしを女として見ていて、
誰もいない教室などで性的なイタズラされて、
わたしも悟志のことを意識するようになりました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-11-26 11:03:02
1517文字
会話率:56%
ある日の夕方のニュース。有人宇宙飛行を終えた日本人女性宇宙飛行士が地球へと帰還する中継。そこに映ったのは、顔面の口があった場所が女性器になった人間の姿だった。その姿を見ただけで、全ての人類は「理解」する。視認するだけで感染する口マンコは、瞬
く間に地球を変えていく。※Skebのリクエストで書いた作品です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-11-20 19:08:20
5225文字
会話率:7%