昔から続けられてきている理不尽極まりない殺人事件。殺した側の人権は守られ、殺された側は泣き寝入り。罪人が死刑にならなければ被害者も遺族も浮かばれない。そんな恨みの因果が積もり積もってこの世界に強大な悪魔が生まれようとしていた。この世の終わり
を阻止するべく神に選ばれた処刑人、二人の姉妹と一人の女子小学生。三人の復讐劇が始まる。復讐といっても、未来を変えるためなので、現時点では何も罪も犯していない将来の凶悪犯罪者の親たちを残酷に拷問、処刑していく物語です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-07-14 01:26:38
11756文字
会話率:46%
狂気的思考を持つ凶悪犯のミキ君は知能に病状を患って居り無邪気なまま育って居る様なのだが主人公は彼と出会う前迄は素敵な時間を過ごして居た!!しかし······悲劇はそこで出会う男の厚かましいと例うべきか下らないと例うべきか······その失態
から始まるのだ!!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-05-19 03:51:30
3512文字
会話率:0%
特務捜査官であるアンシェレは、魔術と剣を武器に魔国の首都で日々凶悪犯たちと戦っていた。
ある日、彼女は義父(養父)が行方不明になっていることを知る。義父の消息を追った彼女を待っていたのは、最悪で最愛の運命だった。
「――私は、お前を絶
対に許さない」
そんな彼女が送る、愛と憎しみ混じりの日々。
※exは時系列順の後日談。ssは時系列バラバラに思いついた小話です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-02-23 06:31:50
236856文字
会話率:60%
病院のベッドで目を覚ますと記憶がない。自分が誰だかわからない。しかもベッドに拘束されている。首、手首、足首、腹周りを押さえられ……。やがて現れた刑事は、キミは殺人犯だ、と告げる。罪のない市民を何人も殺した凶悪犯らしい。それで拘束されている
。しかも困ったことに、殺人の記憶がある。頭にではなく、手が、身体が覚えているのだ。まさか、わたしが殺人犯……。名前は名城沙理(なじょう・さり)というらしい。職業は刑事。いずれ解雇が必定だ。けれども、わたしは殺していない。仮に殺していたにしろ、そうなった真相がどうしても知りたい。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-10-08 10:00:00
20938文字
会話率:63%
壮一編(序章~2章)
現代日本で交通事故によりポックリ逝ってしまった主人公、岳山 壮一。
彼はその死が神のミスだと知り、保障として10代の身体で蘇生し異世界に転移することを提案される。
さらには生前好きだったモノを一つだけ持っていける
と聞き、壮一はその提案を飲むことにした。
彼が選んだのは『インターネット』、神はインターネットを異世界の地でも自由かつ自在に使用できるようにする。しかしその代償として壮一は発情すれば暴走するという呪い『脅威』を手にしてしまう。
はたしてどうなる異世界ファンタジーライフ。
ダンジョン編(3章~4章)
2000年代、日本はダンジョン出現により大混乱に陥っていた。
多発する凶悪犯罪、崩壊する経済市場、不安視される国家安全保障。
不運にも学園カースト最底辺の武田 誠一郎は不良たちによりダンジョンに誘拐される。
しかし彼は偶然スライムを打破してしまい強大な力を手に入れてしまう。
すべてはそこから始まってしまった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-04-12 10:00:00
154648文字
会話率:42%
速水真織、28歳、警視庁刑事部捜査一課二係に所属するアラサー刑事。日々、凶悪犯罪に立ち向かっている。そんなある日、いきなり警視総監に呼び出されて直々命じられたのは、シンガポールの大富豪、ヘーゼルグリッターグループの御曹司、榛原瞬の警護だった
。
なぜ、刑事の私が!? そんなの、警備部のSP達に任せればいいのに! しかもどうして男の警護対象者(マルタイ)に女の私がつくの!?
そしていざ羽田に向かうと、瞬は4歳になる甥っ子リントを連れて現れた。その姿は目を見張るばかりに秀麗で優美。なんだか心臓がドキドキと高鳴ってしまう。
この人と、これから20日間一緒に生活するの!?
そうは思うが、自分は大した魅力もない女子力低い刑事。こんな美形で大富豪の相手にされるはずがないと思い直す。ところがなんだかとっても優しくて、いきなりキスを! 真織のうぶな心は翻弄され、もうどうしていいのかわからず、されるがままに!
その日から溺愛される日々が始まった! アラサー女刑事と大富豪の甘々溺愛恋物語。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-08-22 00:00:00
101744文字
会話率:57%
死んだ凶悪犯が幽霊になって凶行を続ける話です
【亡霊犯】の後日譚です
*この作品は以下のアドレスでも掲載しています
http://www.pixiv.net/member.php?id=2338228
http://5000yensi
deb.blog.fc2.com/折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-11-21 11:01:36
40212文字
会話率:46%
死んだ凶悪犯が少女達に憑依し陵辱をしていく話です
*この作品は以下のアドレスでも掲載しています
http://www.pixiv.net/member.php?id=2338228
http://5000yensideb.blog.fc2
.com/
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-11-21 10:51:11
59582文字
会話率:41%
凶悪犯罪者を虐殺する光と相棒の菊蔵のスプラッターホラー小説
最終更新:2016-04-26 12:10:51
47914文字
会話率:31%
「女犯」とは、聖職者が、姦淫する事ですが、この凌辱系小説では、女を犯す、凌辱系であり、強姦、つまりはレイプですね。凌辱系強姦追求してます。 浣腸は、いくらでも使います。 バーナーで火炙りしたり、水を何リットルも飲ませたり、鉄パイプで子宮まで
貫いたりと、思いつくまま書きます。 人妻、OL、巫女さん、高○生、○学生、と様々職種相手の凌辱系を取り揃えてます。 特殊な超能力を持つ者達の凌辱系オンリーでエログロバイオレンスを目指してます。 女犯能力として、出てきたのは、ダウジング能力、心霊捜査、精気吸収、念写、霊媒…。 今考えると少ないですね。 まだまだアイデアが、ありますが、どこまで書けるかが、心配です。昨今は、女性に優しい紳士的な男性が、増えてるそうですね。様々な美人、美少女、を残虐に責め苛むシーンを読んで、肉食系(凌辱系)男子が、増えてくれると良いな(*´∀`*)少子化の歯止めになって欲しい (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) 過去には、日本にも、とんでもない性的な凶悪犯や、暴行魔、殺人者が、いたんですよね。 (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) でも、このお話で出てくる出来事を今、現実に持ち込んでしまうと、流石にまずいですね。 女の人死んじゃいますから…美女が、減ると世の中潤い無くなります。 崇高な生殖行為して、ちゃんと孕んでもらって、面倒見てもらって、こき使われて下さい。 現実の世界は、女性が、中心に回ってます。 (゜´Д`゜)(*´∀`*)(*´∀`*) フィクションだから表現出来る「女犯」をお楽しみ下さい。 性的な快感を高める手段としていただけると嬉しい限りです。ヾ(^v^)k 古代の野生種としてのリビドー復活を祈ってます(*´∀`*)
FC2で重複投稿してます。
こちらでも好評いただけたら、嬉しいです。
追伸
最初のうちは、昏睡レイプが多いです。
正当なレイプ凌辱系をお望みな方は、第九章学生有美~誘拐(暴行レイプ凌辱系)からお読みください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-03-12 00:01:15
836876文字
会話率:17%
犯罪者として村から追放され凶悪犯罪者を追う旅にでたがいつも捕まえることができず潜伏していると思われる街で手がかりを見つけた。その夜にまた彼がやってきて。
2部構成で前半と後半で視点が違います。
最終更新:2016-02-29 18:04:51
15791文字
会話率:15%
19XX年、帝都東京。第二次世界大戦を回避した我が国日本は極度の格差社会に変貌を遂げておりました。社会は富める者と、貧しき者とに二分された結果、人心は荒廃しきり、凶悪犯罪も多発しておりました。その首都に富裕層ばかりを狙った暗殺、略奪、そして
誘拐を行う極悪人集団や難事件、怪現象が人々を恐怖に慄かせてもいます。
そんな、忌まわしき厄難を阻止すべく奮闘するの名探偵。そして、そんな彼と共に闘い、帝都を守り、時として危機に陥り、淫靡な大冒険に挑んだ令嬢たちがおりました。これは、そんな美女たちと、彼女たちに振り回された探偵、そしてその少年助手の物語です。
※この小説と一部分のみ類似した小説が、ブログに掲載されています。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-10-12 17:06:33
25164文字
会話率:50%
或る夏の日に、三件の凶悪犯罪が起こった。
一件目の犯人は、早朝の通勤電車の中で、拳銃を使って若いサラリーマンを射殺した後、無差別に発砲し多数の死者を出したが、自身もコメカミを打ち抜く。
二件目は、鉈を使った犯行で大学生の男と女子高
生が犠牲となるが、目撃者の証言によると、鉈で屠られたと誰もが思った白髪の老爺は突然消え、犯人は謎の死を遂げた。
三件目は未遂に終わったが犯人は車で逃走、なぜか狙われた女性も姿をくらましてしまう。
三件の事件にはなんの関連性もなく、変質者による犯行として片づけられようとしたが、そのことに野田剛三が疑念を抱く。
或る晩、殺されたはずの安堂が野田の夢枕に立ち、倭国?再興のために力を借りたいと迫る。
その後、行方知れずの兄優一と名乗る白髪の老爺が表れ、日本に未曽有の危機?が迫っていると告げる。
物語もいよいよ佳境、シリーズ第四弾『選ばれし者』、お楽しみください。
尚、この物語は他のサイトにも掲載中です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-01-16 00:00:00
129192文字
会話率:52%