moedra wiki掲載作品の重複投稿です。
100年以上前、多くの人々を苦しめていたという西の山に棲む巨大な黒き雌の竜。
隣国の兵士達によって侵略の脅威に晒されていたとある町には、その邪竜を退治した竜使いの導師の逸話が童話という形で連
綿と語り継がれていた。
そんな折、町に住むある少年は友人達と山で遊んでいた際に隣国の兵士達に見つかり大きな洞窟へと追い詰められてしまう。
だがもう逃げ場は無いと観念したその時、誰もいないはずの少年の背後から不思議な声が掛けられたのだった。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-02-09 17:50:51
38099文字
会話率:31%
「美雪、ここで下着を脱ぐんだ」
「え? こ、こんな所で」
早坂美雪は飲料メーカーの入社七年目の女子社員。
恋人は草食系男子の高村淳一。彼が大好きだがエッチが淡白で優しすぎるのだけがすこし不満だ。
ある日、超エリートイケメン社員、黒木雄介が
部長としてやってきた。
色めく女子社員たちの中で一人、青ざめる美雪。
あれって、もしかして、あの雄介?
かつての雄介にエム体質を見抜かれ、性奴隷として奉仕させられた過去が蘇る!
はたして、雄介はしっかりと覚えていて・・・、再び、美雪を調教しようとするのだが……。はたして結末は?
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-11-29 00:51:27
11480文字
会話率:43%
七月の蒸し暑い夜、俺は海辺に佇み、ビールを飲みながら、波の彼方を見つめていた。恋人で同じホテルに宿泊している伽奈が背後からやってきて、隣に座り、話をし合う。三十分ほど寄り添った後、彼女のキスの催促で目を閉じてしまった俺に伽奈が唇を重ね合わせ
た。そして互いに満たし合い、ホテルの部屋に帰って混浴した後、熱く抱き合ったのだが……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-07-08 16:18:10
1043文字
会話率:48%
女子高生のあたしは放課後、同じ部室にいた川井田先輩とキスし合った後、家に来ないかと誘われた。一定の性交渉の経験はあったのだが、相手の自宅でとなると勇気が要るから断った。荷物をまとめて急いで帰ろうとすると、背後から呼び止められ、抱きしめられる
。そして性交し合う。あたしたちは密室でゆっくりと交わり始めたのだが……。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-11-19 18:51:29
2761文字
会話率:56%
実家から脱走したカミーユは、従者フレドリクと共に『三番街ジョン通り』近くの、ジオ・マーセルが泊まっているという宿を探す。
しかし背後から見知らぬ男に声を掛けられ、おかしなことを言われるが――。
◆◆
作中に事実と異なる事柄が出てくるかも
しれませんが、あくまでファンタジーです。
前回投稿した短編『真昼に浮かぶ月』の続編です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-11-16 19:29:49
10852文字
会話率:36%
※桜朱理様主催 ヤンデレ愛企画参加作品
気が付いた時、見知らぬ部屋にいた。
覚えているのは、背後から拘束された事だけ。
誰がこんな事を?
そう考えていた時に現れたのは、記憶の片隅に残っていた人だった。
最終更新:2013-02-01 12:24:48
5440文字
会話率:41%
叔父に犯される幸江の話。叔父のペニスが背後から幸江を犯す話。
最終更新:2009-02-17 08:54:35
4186文字
会話率:32%