ちょっと嫌な事があった。
ヤケ酒だ!と、コンビニで酒を買い込んだ帰り道で、俺は深夜の公園へ1人で入って行く女の後ろ姿を見付けた。
憂さ晴らしには丁度良い。
そう思って後を尾けたんだが……
最終更新:2018-01-10 05:00:00
3615文字
会話率:21%
東に女の裸アレバ、行って覗き見し。西に喘ぎ声のするところアレバ、行って盗み聴きし。南に青姦スポットがあれば、行って拠点を張り。北に乱交や不倫があれば、不道徳だから余計に興奮し。収穫のない日は涙を流し。夜の公園をウロウロ歩き。皆に犯罪者と呼ば
れ(ないように徹底して身を隠し)。褒められもせず。苦にもされず。そういうものにわたしはなりたい。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-12-03 13:55:54
2410文字
会話率:3%
BBSPINKエロパロ板スカスレに上げたものです。
深夜の公園警備中、排泄動画サイトを見ていたら、配信中の動画の場所が今いる公園のトイレに酷似していた、という話です。
最終更新:2017-08-15 11:00:00
2961文字
会話率:11%
春先のまだ寒い夜の公園に、行く宛のない一人の平凡な青年がブランコに座っている。
金なし、仕事なし、住むとこなし!!これからどうしよう...。
そんな僕に声をかけてくれる人がいた!!
そこから始まる天然で、鈍感なほのぼのラブコメです。
プロロ
ーグ的なお話で、Rシーンはありません。
須藤春樹の分岐点と少しだけ関わっていますが、そちらを読まなくても大丈夫です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-05-22 21:00:00
8136文字
会話率:30%
夜の公園で連れ去られた少女。
意識を取り戻し目が覚めるとそこは闇の世界だった。
助けを求める少女のもとに一人の女性が現れた。
元の世界に帰りたいと願う少女に女性はある一つの提案をもちかけるのであった。
(前作 夜の公園の続きになります。今回
で完結です。)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-05-07 01:41:27
3698文字
会話率:28%
夫が、都内へ出張へ行ってしまい、一週間は戻らない。
その間を使い、麻美は、以前からやりたかった野外露出に挑戦してみる。
夜の公園で、路地裏で、マンションの踊り場で、土手のわき道で、自分をさらけ出していく麻美。
やがて、彼女はその快楽
に囚われていく。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-09-03 07:43:28
5714文字
会話率:2%
あれから何度もエッチして、すっかりゆうなちゃんとはセフレの関係が続いている。
今日も夜の公園でゆうなちゃんと待ち合わせ、今夜も時間の許す限りエッチなことをして楽しんじゃおうね……。
最終更新:2015-09-01 02:05:56
3821文字
会話率:47%
26歳の誕生日に同棲相手と別れ、家も仕事も無くし、途方に暮れていた霧島みどりは、夜の公園で、「性奴隷」のオファーを受ける。
でも、マスターになるのは、なんと小学生のお坊ちゃんで……!?
不定期更新です。
最終更新:2013-11-10 00:42:04
6811文字
会話率:30%
月夜の公園で透明人間なお姫さまを拾った男(おっさん)のお話。
なんとなくファンタジーです。
「月夜のもん☆すたあ 」から、改題しました。すみません。
クリスタルガールも、なんかタイトルがしっくりこないなあ…。うーん、うーん。
ということで
、『天帝の娘婿』に改題しました。
タイトルが流転して申し訳ありません…。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-08-04 03:00:50
23285文字
会話率:19%
帰ったら全てを教えます。
最終更新:2013-06-17 01:27:04
3972文字
会話率:21%
レイプ。それは、女を傷つけること。裏切られた童貞男子の無念を晴らし、女に思い知らせるため、燃える七人のレイパーたちがついに立ち上がる。七人の中で誰が一番、その女を傷つけられるのか? 夜の公園を舞台に決死のレイプバトルが、今……始まった! (
注:あらすじ書きはイメージです、実際の小説とは微妙に異なる場合があります(ぉ))
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-10-05 07:22:02
16864文字
会話率:49%
ある日夜の公園で男に襲われた可憐な少年・アサキを助けた竜は、どんどん彼の魅力にヤられてゆく。彼の秘密を知ってもなお、愛することを止められなかった。
最終更新:2008-10-21 14:51:33
18430文字
会話率:45%
あのT大に通うインテリ美人女子大生。その彼女の願望とは、夜の公園で大勢の浮浪者達にボロボロになるまで犯される事であった。その願望を叶える為、彼女はついに挑発的な服装で深夜の公園に立った。果たして彼女の願望は叶うのだろうか……
最終更新:2008-07-26 00:02:31
6317文字
会話率:28%
深夜の公園を、いつものように歩いていた康夫は、不意に妙な呻き声を耳にする。そっと茂みを覗き込むと、そこには中年のサラリーマンと、女子高生の姿があった……。
最終更新:2007-05-27 02:42:18
6595文字
会話率:34%