これは、グラン帝国という超巨大軍事国家が存在する世界の物語。
世界を平定するために戦争を続けるグラン帝国。その強大なる軍事力に数多くの国が敗北してゆく。
そして、その代償として数多くの人間、妖精、魔族、獣人、あらゆる種族の生きるものが死んで
ゆく。
それを目の当たりにいた一人の女性。
世界の平定の為とは言え、殺戮を繰り返す戦争に賛成できない。
グラン帝国の第三皇女【エストリア=リュゼル=グラン】は戦争をなくし世界を平定すると心に誓う。
幾度とない失敗に涙を飲みながらも彼女は諦めない。挫折しない。
そして、ついに無血での世界の平定へむけた第一歩をあゆみだす日がやってきた。
『戦争のない平和な世界がいつかは……』
が、しかし……彼女は。
時代は彼女を拒んでしまうのだろうか?
【下記は注意事項です】
・この小説は異世界ファンタジーです。異世界転生じゃないです。
・この小説の主人公は体は女性ですが、作者があれなので主人公もあれです。
・主人公は弱いです。チート性能じゃないです。弱い主人公が好きな人向きです。
・この小説はエロが目的ではありません。R18シーンは中盤以降はかなり減ると思われます。
・残虐性のあるシーンが多くあります。R18シーンは陵辱などのシーンが多いです。ご注意を!
・★マークはR18指定小説(私基準)です。
更新速度は期待はしないでください。基本的にあるていどまとまったら投稿してゆこうと思います。
ミッドナイトノベルは思った以上に読者が少ない? 興味がでた方は「おきにいり」のご登録を頂ければ嬉しくって転がります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-12-30 06:00:00
116098文字
会話率:39%
小さな事務所のモデルのたまごの少女、歩実(あゆみ)は発育中の小5。
尊敬する人は、元モデルで事務所の指導員の美人先生。
ある連休に、少女は、その先生のマンションでレッスンを受けることになる。
うれしさと緊張でいっぱいの少女は、戸惑いなが
らも先生の部屋を訪ねる…
===
(『第0日目・その4』から抜粋。一部意訳)
お風呂に浸かっている小5の少女に、先生が話しかける。
「 あゆが好きなのは… ここ なんだよね? 」
そう言ってる途中で、先生の指先が少女の乳うんの尖がった頂点を、 つん と突つっつく。
不意を突かれた少女は、 「 ひっ! 」 と息を漏もらしながら、湯から出したままの胸を震ふるわせていた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-02-21 14:43:05
53552文字
会話率:8%
このおはなしは、ふつうのどこにでもいる引っ込み思案な中学一年生の女の子、松本あゆみが、突然不幸にも悪意の渦に巻き込まれてしまい、非日常へと強制的に引きずり込まれていくお話です。
些細なきかっけから始まる軽いいじめは、青い性欲に支配された加
減を知らない周りのクラスメイトから始まり、強く拒否することのできないことをいいことに、暴走していきます・・・。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-01-15 22:49:22
4929文字
会話率:28%
実話を元に描いたフィクションです。略奪愛、不倫、離婚そして、不倫することで妻より上位についたと勘違いする女
嫉妬深く自己愛が強いが、自分自身も傷つきながらも不倫を繰り返し生き方を変えられない あゆみのストーリー
世の妻たちよ!油断するなかれ
!あゆみは貴方の旦那の直ぐ近くにいつでもいます。世の夫たちよ!油断するなかれ!大切な家族を苦しめる事になるそして、自分自身も
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-12-11 11:31:26
84669文字
会話率:24%
弟の不良友達×不憫な姉
平和主義の女、あゆみ。
嫌いなものは、暴力的な人々。
弟が運んできた悪夢から逃れたはずだったが…
最終更新:2015-04-06 09:06:36
26994文字
会話率:47%
僕は総合病院でMSW(医療ソーシャルワーカー)をしていた。入院や退院の相談に応じているのだけれど、特に精神科の患者を担当する際は本当にストレスがたまって仕方がない。
仕事終わりに、行きつけのスナックで飲むのが僕の唯一気が休める時間だった
。そのスナックに新しく入ってきた「あゆみ」というホステスと、僕は次第に親密になっていく――
紅美は「くみ」と呼びます。筆者の実体験を基にしたストーリーです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-05-27 20:09:41
17717文字
会話率:62%
会社に王様になれる帽子を持ち帰ったオレ・・・。
洗面所で手を洗いながら、
高尾:「この帽子ってホントに本物かよ?」
って、つぶやいていた。するとそこに同僚の歩美(あゆみ)が飲み終わった湯呑みを持って、洗面所へやってきた。
歩美:「あの~
。もう休憩終わってるけど、早く仕事に戻ってよね!」
高尾:「ゴメンゴメン。すぐ戻るよ!」そう言いながらオレはちゃっかりと、王様になれる帽子を被ってしまっていた。
歩美:「王様!失礼いたしました。何なりとお申し付け下さい!!」
高尾:「あの、これただあの、王様になれる帽子で・・・。」
歩美:「何なりと、お申し付け下さい!」
(マ、マジかよ・・・。)
どうやらこの帽子の効果は本物らしい・・・。
(確か被っている間だけ、効果が発揮されるって言ってたな・・・。)
そう思ったオレは一度帽子を脱いでみた。すると、さっきまでの態度は消え・・・、
歩美:「早くそこどいてよ!」と、いつものように戻るのだ!!
もう一度被ると・・・、
歩美:「王様!何なりと、お申し付け下さい!」と、言いなりになる。
高尾:「じゃ、じゃあ・・・上着脱いでもらってもいい?」
歩美:「ハイ、かしこまりました!!」
高尾は歩美に、上着を脱げと命令すると、言われた通り、
素直に上着を脱ぎ始め・・・、
歩美:「こちらで宜しいでしょうか?王様!!」
と、笑顔で答えてくるのだ!!
高尾:「キミ、真面目だけど結構セクシーな下着履いてんだね・・・。
可愛いよ~!」
歩美:「ありがとうございます!王様!」
高尾:「触っていい?」
歩美:「ハイどうぞ!!」
(やべぇ!めっちゃ柔らかいおっぱいしてる・・・。)
高尾:「じゃあ、アソコも・・・。」
歩美:「ハイ、お願いします・・・!!」
どんな命令でも聞いてくれるなんて・・・。これはホントにいいモノを手に入れたぞ~!!!
その後高尾は、歩美にどんどん過激な命令をしていく。もちろん、
その命令内容とはエッチなことばかりである!!
しかも、それらの命令を全て笑顔で「かしこまりました!」と言って答えてくれるのだから、気分は最高~!!!
そして、ついにはチ〇ポも挿入し歩美のマ〇コの中に、
たっぷりと中出しするのでした!!折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2012-05-25 20:13:16
3524文字
会話率:55%
あどけない中学生の少女達。性に対していつも好奇心いっぱい…その少女達、若い母親と偶然お隣同士となった俺…。その親子にもてあそばれているのは…実は俺の方かも知れない。あゆみ…31歳一児の母、お隣さんで童顔だがスタイルよい:俺…20歳大学2回生
彼女なし:美貴…13歳中学1年生あゆみの長女:千紗…13歳中学1年生1番のオマセ:香織…13歳中学1年生真面目だが性に対する好奇心は人一倍折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2009-08-16 01:27:30
32357文字
会話率:55%