小学校・中学校でとある女から虐めを受けてきた男、その男の名は原真汐(はらましお)。その女のせいで女子恐怖症という病気を患ってしまった。そのせいで高校は男子校、社会人でも苦労はしたが次第に病気が治りつつあって今では大分良くなってきていた。そん
なある日、とある女子高生が噂話をしているところを耳にした。するとその話は過去に僕を虐めてきた女がその高校で僕が女を虐めたと嘘の話をしていた!僕が被害者なのに、こんなこと許されるはずがない。まさかこんなところでアレを使うことになるとは・・・
原真汐の復讐劇がいざ始まる・・・折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-03-19 21:00:00
145783文字
会話率:75%
ある地方都市の名門女子中学校に通う少女、渚。
誰もが目を見張る美少女だが、何事にも無気力、無関心で、友達も作らない。
彼女には秘密があった。
それは夜の街で知らない男を誘い、セックスに浸ることだった。
そんな彼女がなぜか、ふたりの同級生と
交流を持つようになる。
実は、ふたりにも秘密があった。
母親に強要されて、金の為に男達に裸を見せる、ほのか。
双子の弟との近親相姦に溺れる、真由。
やがて互いの秘密を知った少女達は、未熟ながらも支え合うようになる。
歪んだ愛情や欲望に襲われながら、前に進む。出口を求めて。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-03-06 21:57:46
107333文字
会話率:39%
中学校屈指の美女である
3-3陸上部のはなはいきなり先生に呼ばれる…
ステージ系恥辱小説です
最終更新:2022-03-05 20:45:05
6302文字
会話率:54%
バツイチ子持ち借金持ち32歳の結城美月は中学校の同窓会で17年ぶりに再会した当時目立たなかったガリ勉のクラスメートから生活と借金の面倒を見る代わりに自分の性奴隷妻になってほしいと話をもちかけられる。
最終更新:2022-03-03 19:28:49
41100文字
会話率:45%
オレは中学3年生の成瀬明15歳、どこにでもいるごく普通の男の子です。
河木田市の中心市街地から見て西の,河木田市切島町切島中学校に通っています。
有り得ない出来事と言うか、事件だと思う事が、起ころうとしている。
クラス全員の机の上に、高級
腕時計が置いてあったり。
保健体育の授業では、体験学習を、何をするか?誰と誰がするか?ダイス(サイコロ)が決めたり……………エッチの体験、あったりして…………… なぞの人物から保健室の矢沢先生のスマホに着信が……………
※ご注意:登場する人物・団体・商品・地名他、実在するものとは関係ありません。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-02-26 00:00:00
37933文字
会話率:37%
双葉女権帝国学園は戦前に華族出身者の女子育成機関として設立された。
戦後は数ある名門女学校がこぞって男女共学に鞍替えするのを尻目に表向きは女子単独校を貫き抜き通してきた。が、実体は縁故入学に限り男子の入学を認めてきた。
双葉女権帝国学園の設
立は遠く鎌倉時代に遡る。鎌倉武士の台頭に伴い、大量の公家子女が京から拉致され上級武士への貢物にされた。鎌倉武士の多くは農民上がりのガサツ者。公家上がりの子女を持て余す事態に。京での生活に馴染んでいる子女たちは鎌倉武士の館に入るのではなく広大な敷地の子女屋敷を構えて鎌倉武士の夜這いを受け入れる仕組みとした。
男児が生まれたらその武士の後継として武士の館に住まわせ女児が生まれたら子女屋敷とは別の共有の女児育成施設を設けた。ここでは女児が乳飲み児から成人女子になるまで担当し、成人女子になったら生まれの子女屋敷に戻る仕組みであった。
京都公家で築いた女権制度がこの鎌倉の女児育成施設を通して鎌倉江戸時代に引き継がれた。いうまでもなく、この女児育成施設で女王様を育成し、夜這い武士をM男子に落とし鎌倉上級武士の館に帰す仕組みだ。
この女児育成施設は社会的には隠れた存在で歴史にも登場しないが、実態は女児を女王様に育てるとともに、公家の後継たる公家男児をマゾ男に育て上げる公然秘密の施設であった。京都で生まれ鎌倉にもできたこの女児育成施設は、江戸時代になり江戸幕府の隠れたニーズから江戸ばかりか、尾張、備前、加賀等にも飛び火の如く作られていった。その結果、多くの傀儡の殿様の実権は女王様たる御台様が握っていた。
明治になって、大政奉還により下野した旧幕府の多くは華族として生き延びた。
男児の教育機関たる寺子屋の多くは小中学校に衣を変えたが、女児の育成施設は女学校の看板を構えて存続された。戦後GHQにより再編され、その大半は男女共学校に吸収合併されたが、双葉女権女学校はその中で女学校存続した数少ない一つだった。
今春、凛とマーガレットが双葉女権帝国学園中学校に入学した。
担任のエリカは表向きは女子校ながら実態は男子を入学させて、女子の上に立つ事も女子に歯向かう事も許されていない女子のペットとして育成している本校の矛盾に悩んでいた。エリカ教師は凛の幼いながら優れた才能を見抜き、凛を女子として教育するという前代未聞の双葉学園への反逆を企てるのだった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-02-23 20:17:45
70905文字
会話率:3%
双葉女権帝国学園の背景:
双葉女権帝国学園は戦前に華族出身者の女子育成機関として設立された。
戦後は数ある名門女学校がこぞって男女共学に鞍替えするのを尻目に表向きは女子単独校を貫き抜き通してきた。が、実体は縁故入学に限り男子の入学を認めてき
た。
双葉女権帝国学園の設立は遠く鎌倉時代に遡る。鎌倉武士の台頭に伴い、大量の公家子女が京から拉致され上級武士への貢物にされた。鎌倉武士の多くは農民上がりのガサツ者。公家上がりの子女を持て余す事態に。京での生活に馴染んでいる子女たちは鎌倉武士の館に入るのではなく広大な敷地の子女屋敷を構えて鎌倉武士の夜這いを受け入れる仕組みとした。
男児が生まれたらその武士の後継として武士の館に住まわせ女児が生まれたら子女屋敷とは別の共有の女児育成施設を設けた。ここでは女児が乳飲み児から成人女子になるまで担当し、成人女子になったら生まれの子女屋敷に戻る仕組みであった。
京都公家で築いた女権制度がこの鎌倉の女児育成施設を通して鎌倉江戸時代に引き継がれた。いうまでもなく、この女児育成施設で女王様を育成し、夜這い武士をM男子に落とし鎌倉上級武士の館に帰す仕組みだ。
この女児育成施設は社会的には隠れた存在で歴史にも登場しないが、実態は女児を女王様に育てるとともに、公家の後継たる公家男児をマゾ男に育て上げる公然秘密の施設であった。京都で生まれ鎌倉にもできたこの女児育成施設は、江戸時代になり江戸幕府の隠れたニーズから江戸ばかりか、尾張、備前、加賀等にも飛び火の如く作られていった。その結果、多くの傀儡の殿様の実権は女王様たる御台様が握っていた。
明治になって、大政奉還により下野した旧幕府の多くは華族として生き延びた。
男児の教育機関たる寺子屋の多くは小中学校に衣を変えたが、女児の育成施設は女学校の看板を構えて存続された。戦後GHQにより再編され、その大半は男女共学校に吸収合併されたが、双葉女権女学校はその中で女学校存続した数少ない一つだった。
女子の入学も母・祖母が本校出身者に限られており、華族出身の縁故者のみの中高一貫校だ。完全全寮制で校舎も寮も同じ敷地にあるため自宅から通学する生徒はいない。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-02-21 10:08:50
2913文字
会話率:30%
愛媛県松山市沢村中学校に通う3人の男子中学生が幽霊屋敷と呼ばれている廃墟で一本のカセットテープを拾った事から10年前に起きた未解決連続殺人事件の真相に迫る事になる。
最終更新:2022-02-13 12:46:03
2518文字
会話率:65%
☆・゜:*:゜ワンコ系イケメン御曹司(28)×人生に疲れ気味の冴えない契約社員(27)*:・'゜☆
美鶴には幼稚園から中学校まで河野晃という幼馴染がいた。小柄で華奢で女の子のように可愛いばかりに、ずっといじめられっ子だった晃を、当時大柄で
喧嘩も強かった美鶴はよく庇っていた。
その後家族の都合で離れ離れになり幾星霜。大学で挫折し、就職浪人を経て、冴えない契約社員となった美鶴。正社員を目指して必死になって働いていたある日、勤め先の製菓会社・クルス製菓の生産管理部に、御曹司であり期待のエリート社員来栖晃が入社した。
なんとその御曹司・来栖晃が幼馴染みの晃と同一人物で、思い掛けない再会を果たすことに。
「みっちゃん! やっぱりみっちゃんだ! 会いたかったよ!」
「あ、あんたあの晃なの!? 嘘ぉ!? 御曹司ってどういうことなの。名字も昔と違うじゃない!」
イケメンに成長した幼馴染に追い回される日々が始まった!?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-01-12 01:27:11
6229文字
会話率:29%
小学校、中学校のときは仲が良かった友人と高校で疎遠になった。友人に実は片想いをしていた健実(たけみ)は、友人、月弥を大人になっても好きでいる。
月弥(つきや)はいまや人気歌手で、健実は売れない頃から応援していた。
R18に該当するであろう
話には※がつきます。
美形歌手×平凡雑貨屋店員
この作品はpixivにも投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-01-03 08:17:43
32913文字
会話率:39%
とある中学校で行われた、学校検診の記録。
※本番行為はございません。私が嫌いなので。
最終更新:2021-12-24 22:52:18
11188文字
会話率:46%
可愛い腹黒使用人×ツンデレご主人様。
リバ有(基本は固定)、年下攻
自分なしでは生きていられないくらい依存してくれたらいいのにと願う病み一歩手前の使用人と、甘やかされまくってダメになりつつある不器用なご主人様の物語。
基本的にはコメデ
ィ調で暗い雰囲気はほぼありません。
アルファポリスさんでゆるりと先行配信してます
以下キャラ紹介
使用人
景山 朝香(かげやま あさか)
中学校1年生。可愛い見た目に反して腹黒。幼少時に近衛家へ引き取られた。周りにいるのが秋尋を除き全て大人なため、大人びている。今は秋尋付きの使用人として生活している。
ご主人様
近衛 秋尋(このえ あきひろ)
中学校3年生。不器用でツンデレ。年下なのに大人びていてなんでもできる朝香にコンプレックスを抱いている。
朝香の友人たち
平坂くん:美形で家柄良し頭良しの喰えない三男坊
金井くん:庶民派。小動物系男子。美人の年上彼女がいる
広川くん:スケベで明るくスポーツ万能男子折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-19 19:14:36
279594文字
会話率:46%
私、『立花小春』は庶民の家育ちの中学一年生。
親の愛情をいっぱい受けて育ってしまった女の子。
体が弱いので親にはいつも迷惑をかけっぱなし。
友達も沢山いて頭が良くてクラスの皆からも好かれている。
顔はどうやら美人らしくスタイルがよく話も面白
いと言われる。
保育園、小学校、中学校生になっても友達は途切れることはなく異性からもモテる。
将来の夢は看護師、お笑い芸人、舞台俳優、漫画家、小説家…あげればキリがない状態。
ただ、中学で出会った『田畑颯太』に私が誰より一番嫌いだと言われてしまった。
なんでなんで意味が分からない!?
私を好きになってよ!??
だから田畑颯太に私を好きにさせてみせる!!
---
『颯太』なんて名前つけやがってざけんじゃねえよ。田畑なんて苗字もいらねえな。
母親は俺を産んでから死んだ。父親はモラハラ気質のギャンブラー。
口癖は「お前なんて生まれて来なければよかった」
遺伝子的には父親にあたるあいつは常に不在。ただ机の上は大量の札束が置いてあった。
幼稚園、小学校、中学校すべてにおいて友達がいない。
将来の夢なんてない。あるのはただただ金のみ。
世間体として中学に通ってはいるが頭の悪い奴らばかり。
中学で出会った人気者、立花小春が世界で一番嫌いになった。
「面白い!」「続き読みたい!」など思った方は、ぜひブックマーク、下の評価を5つ星よろしくお願いします!
していただいたら作者のモチベーションも上がりますので、更新が早くなるかもしれません!
ぜひよろしくお願いします!
感想乞食です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-19 13:48:21
15359文字
会話率:41%
小学5年生の春。自転車で坂を下っていた僕が、前を歩く女子中学生に危うく追突しそうになった。慌ててブレーキレバーを引くも、なんとケーブルが・・・
強引に自転車を倒し、なんとか怪我をさせずに済んだが、代わりに僕は全身が傷だらけ。でも、倒れて
いた僕が視線を向けると・・・
最初に見えたのは、夕陽で美しく煌めいている、黒い革靴。次いで、足首の辺りに少し皺の刻まれた黒い靴下が視界に入る。
靴下・・・?細く綺麗な脚にピッタリ貼り付いている黒い繊維は、夕陽を浴びてキラキラと反射しながら、編み目の奥にある脚の皮膚までもうっすらと見せている。凄く薄い、靴下と呼んで良いのかどうか分からないそれは、膝を通り過ぎてスカートの中までずうっと続いていた。(この頃の僕は、飛行機のCAなんかが履いている、ストッキングなる代物の存在を知らなかった。)
細かい襞が無数に入った黒っぽい(濃紺の)スカートが、膝頭の少し上から始まり、そして同じ色のシャツが続いていた。そして襟には赤いスカーフ。
この服は、僕でも知っている。近所の女子中学生が制服として着ている、セーラー服だから。
フルートを静かに吹き鳴らしたような、心地良く透き通った声音を奏でる彼女の名前は『高階亜矢』。最近、僕の近所に引っ越してきた綺麗なお姉さんだった。そして、僕が初めて恋をした瞬間だった。
2年後、中学校に入学した僕は、彼女が生徒会長をしていることを知る。そしてここから、憧れのお姉さん『高階亜矢』との物語が始まるのだった。
今回のストーリーは、高校生の山田太郎が憧れの先輩『及川祐佳』を超能力を使って襲った『始まりは放課後から』の前日譚として描いたものです。
主人公にはやや歪んだ性癖はあるものの、私の作品としては陵辱色が薄い作りとなっています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-04 00:00:00
85163文字
会話率:33%
おっさんが女体化(TS)して女子中学生になる話です。
「TS女装レストラン」(https://novel18.syosetu.com/n3117fy/)、「TS女装レストラン2 中学校編」(https://novel18.syosetu.c
om/n5301fy/)の続きです。キャラや設定などを引き継いでいます。
今回は比較的ゆっくりの更新になります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-26 00:21:33
49491文字
会話率:31%
おっさんが女体化(TS)して女子中学生になる話です。
クラスメートにスカートの中を覗かれたり、学園祭のメイド役でスカートをめくられたり、体育教師にセクハラされたり、ニセ医者に検診でイタズラされたりします。
「TS女装レストラン」(ht
tps://novel18.syosetu.com/n3117fy/)の続きです。キャラや設定などを引き継いでいるので、よろしければ先に前作をご覧になってください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-04-05 01:02:48
68203文字
会話率:33%
おっさんが女体化(TS)して美少女になる話です。
風でスカートが捲れたり、電車やトイレで痴漢されたり、シャワーを覗かれたり、ニセ医者に診察されたり、キモデブにパンチラを撮られたり、DQNにスカートを捲られた後マワされたりします。続編「T
S女装レストラン2 中学校編」(https://novel18.syosetu.com/n5301fy/)もあります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-01-03 12:46:04
55216文字
会話率:29%
どこかの中学校の文化祭。
僕は幼馴染のいる隣のクラスの出し物、JCピンサロに足を運ぶ……
最終更新:2021-10-28 18:36:51
4336文字
会話率:78%
【本編完結済】「運命のツガイとなかなか結ばれない」という呪いを神にかけられてしまい、転生を繰り返していた主人公が今世こそ幸せになろうとあがく物語。でも前世の記憶はあれど、チート能力はないし、顔も平々凡々。おまけに今世でも運命のツガイであるは
ずのアイツには、呪いのせいで嫌われてます。え?俺、すでに詰んでない?
pixivにも投稿しています。
【番外編】中学校編を不定期更新しています。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-09-20 22:06:51
49992文字
会話率:29%
北丸田中学校2年生の伊佐名(いさな) 尊人(みこと)の日常的なお話。
(R15)作者の妄想 異世界転生 の外伝的なお話として
ちなみに本編(異世界転生)には投稿出来ない様な
エロ描写や暴力描写、残酷描写の酷いものもこちらに投稿するつも
りです折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-09-13 13:11:15
4684文字
会話率:1%
中学校の頃にスカート巾着をして苛めたことがある。女友達が教えてくれた。俺は彼女にも苛められる側の気持ちを知って欲しくてスカート巾着をしてあげることにした。若い頃はとんでもないことを平気で出来たりすることがあるけれど、若い頃のことだからって何
でも許される、そのままでいいとは俺は思わなかった。する楽しみを味わったならされた側の気持ちも味わった方がいいと俺は思うんだ。
その気持ちを伝えたくなって実行に移した、そんな話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-29 10:00:00
6305文字
会話率:59%
中学校の女教師はストレスを感じ苛立っていた。生徒達が授業をまともに聞いてくれないから。そのストレスと苛立ちを晴らす為に校舎の屋上で隠れてオナニーをするようになっていた。屋上で隠れてするオナニーは解放感と背徳感と興奮とで気持ち良くて気が紛れて
いた。よくするようになっていた屋上オナニー、今日もいつものように気持ち良くなって絶頂を迎える寸前に生徒に見られていることに気づいた。オナニーを生徒に見られた女教師は不覚にも見られることに興奮を覚えてしまっていた。という話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-27 16:00:00
9023文字
会話率:64%
少し遠くの中学校に進学することになった若槻峻也は、親戚の母子家庭にお世話になることになった。
しかし、引っ越しの際に貞操逆転世界に来てしまっていた。
峻也の隠しきれない大きさのペニスは周りの女性を惹きつけ、虎視眈々と狙われることになってしま
う。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-17 18:00:00
78208文字
会話率:37%
血の繋がらない兄と妹のラブエロコメディです。
女子大生・風羽(ふう)はハタチの誕生日前夜、兄・匡(たすく)から「血が繋がっていない」こと、そして、「風羽のことを、一人の女の子として好きだ」と告白される。
寝耳に水の風羽は、兄の好意をどう受け
止めていいか大混乱。
仲のいい兄妹だった二人の関係は、どう変わっていくのか…?
妹大好き溺愛お兄ちゃんと、平凡な妹のラブエロコメディです。
※他の投稿サイトにも同ペンネーム・タイトルで投稿しています。
ふざけたタイトルですみません…。お気に入りに追加してくださったり、感想をいただけると創作の励みになります。
よろしくお願いします!
☆登場人物☆
久宗 風羽
二十歳になったばかりの女の子。女子大生。
優しく、おっとりした普通の子……と思いきや、意外としっかりしている?
少なくとも最終的には、言いたいことをはっきり言う。
兄・匡とは仲が良い。匡のことが大好き。
久宗 匡
風羽の六歳上の、血の繋がらない兄。
職業はフリーのSE。世界のあちこちの人たちと仕事をしている。
めちゃくちゃイケメン。長身。モテモテ。
常に自然体というか、のんびりしている。なにを考えているか分からない。
久宗 和正
風羽の父、匡にとっては継父。
見た目は冴えないおじさんだが、大手ゼネコン勤務のエリート社員。
現在は風羽と匡を日本に残し、アジアの某国へ赴任中。
仕事はできるようだが、それ以外のことには無責任で調子の良いところがある。
益にならない面倒事からは逃げるタイプ。
久宗 花奈
風羽の実の母。故人。
風羽が五歳のときに亡くなった。
明るく元気なお母さんで、夫と娘のことを深く愛していた。
亡き後も、風羽に多大な影響を与えているようだ。
久宗 粧子
匡の母、風羽の継母。故人。
資産家の娘に生まれ、甘やかされて育ったせいか、高慢でわがまま。
息子である匡のことは、自分の付属品として大事にしていたようだ。
小津野 数子
花奈の母親で、風羽の祖母。
松平 静香
風羽の大親友。メガネの似合う才女で美人。
溌剌と明るく、独特な性格の持ち主。中学校からのつきあいの風羽の良き理解者。
匡のファンらしい。
愛称は「まっつん」。
後藤 有
風羽と同じサークルに在籍している先輩。大学三年生。
勘違い甚だしい、恥ずかしい男子。
風羽に一時つきまとっていた。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-14 22:00:00
42218文字
会話率:40%