『感覚遮断とウソ喘ぎを混ぜたらきっと最強のオカズになる』
今より450年ほど前、天才魔術師が残した戯言と魔道具は現代でもバリバリの現役であり、国中に広まる人気ジャンルとなっていた。
ここは王都のスラム街にある感覚遮断専門の娼館。
その名も『
黒山羊の感覚遮断亭』
◆◇◆
感覚遮断トラップで再起不能な肉体改造をされた女冒険者が、人工的に感覚遮断された状態でセックスしウソ喘ぎ奉仕する娼館で、たくさんウソ喘ぎした後、高額オプションの遮断解除で致死量アクメに脳を灼かれて崩壊絶叫する肉人形に元通り。
あとは無限イキ痙攣でうねり狂う穴をひたすら性処理に使われる話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-04-02 19:50:00
17394文字
会話率:27%
誰とでもSEXが出来るようになった世界。
『貸し出し制度』というガバガバの制度が元で批判に反して意外にも絶大な効果を生んだこともあり次第に一般的に普及していき世の中の常識となっていた…
最終更新:2023-04-27 17:13:18
1235文字
会話率:49%
高校1年生のマサトはある日突然、魔王から世界を救う5人の勇者の一人として異世界へと召喚された。
しかし同時に召喚された他の4人が剣聖や重騎士、魔道戦士に賢者などというレアな天職と数多くのスキルを授かる中、マサトの天職は『魔獣使い』という微
妙なもの。しかも戦闘に直接役立つようなスキルは何ひとつ持たないという貧弱さだった。
そんな境遇にもめげず、何とか強くなろうと努力するマサトだったが、結局3ヶ月経ってもたった1匹の魔獣すらテイムする事はできず、ほとんどお荷物扱いに。
ところがマサトの持つスキルの真の姿とは、この世界で歴史上ただ一人の『神獣使い』。彼がテイムし使役できるのは、精霊や神にすら近しい不滅の存在、神獣。
しかもテイムした神獣はすべて美少女に姿を変え、さらには彼女たちとセックスを重ねることで、その神獣そのものに変身することもできるという、とんでもないブッ壊れスキルだった。
たった一人でも余裕で魔王を倒し、世界を救って余りあるほどの強大な力を手に入れたマサトは、力強く決意する。
「よっしゃああぁっ! 神獣テイムしまくってヤリ放題だぁッ!」折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-10-02 06:04:05
179687文字
会話率:39%
一応連載のつもりです。アイデアが出たら投稿したいと思います。おバカな二人を、どうぞ宜しくお願いします。
最終更新:2020-01-03 19:00:00
9563文字
会話率:48%
「聞こえなかった?服を脱いでと言ったのよ?」
嫁入り一ヶ月前のお嬢様×鉄仮面執事によるかなりぶっ飛んだ花嫁修業。
最終更新:2012-08-05 19:00:00
18564文字
会話率:41%