熱さに目を覚ました夜。
そこは自分の部屋ではなかった―――。
最終更新:2013-07-31 00:00:00
1618文字
会話率:29%
二人幸せに暮らしている宮崎夫妻。そんな幸せな暮らしの中で訪れた夫宮崎直大の中東への出張。直大が出張に旅立った数日後に届いたのは同窓会の知らせであった。妻亜香莉は一人で同窓会に出席するのだった。
同窓会では幹事の平野航太郎と再会を果たす。もと
もと亜香莉を好きだった航太郎は直大が出張であると聞いて亜香莉を自分の部屋に招き、襲うのであった。亜香莉は航太郎によってポラチオ絶頂までさせられ、ゆっくりと開発されていく。
その後に開放されるが身体の疼きが抑えられなくなり、「忘れ物を取りにいく」と正当化して航太郎の家に足が向いてしまう亜香莉。しかし、開発された亜香莉の身体は更なる快感を求めて発情していたのだった、、、
その頃、中東にて直大も誘惑にさいなまれていた。上司の美里に泣きながら言い寄られて身体を重ねてしまう。
直大が帰宅し二人が顔を合わすも互いの隠し事が相手にばれていないかとぎくしゃくした空気が漂うのだった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-01-26 21:51:43
19126文字
会話率:47%
春の章:僕はずっと君だけを見ているのにどうして君はそうじゃないの?幼馴染で隣に住む雪華を一途に思う真哉。雪華は真哉の部活の先輩にひと目惚れ。我慢の限界に来た真哉が起こした行動とは(1~9話完結)
夏の章:あたしの兄はその行為の時、部屋の扉
を少しだけ開けておく。いつも違う女の人の喘ぎ声を聞きながら美桜は自分の部屋に向かう(10話~18話完結)
秋の章:3ヶ月前に再婚したばかりの母が亡くなった。取り残されたあたしと義父。ひとりで生きていこうと決めた愛海の妨害をする義父の思いとは(19話~27話完結)
冬の章:臨時で母校の養護教諭をすることになった紅葉。ベッド使用率ナンバー1の男子生徒、圭にイジられる日々。突如見せる圭の寂しそうな顔が気になって(28話~37話完結)
4つの物語になってます。
改稿したため全部の回で(改)マークがついておりますが、文章に変更はほぼありません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-08-17 22:00:00
44247文字
会話率:20%
水嶋優樹(みずしまゆうき)は、小学五年生の男の子。
ある日、自分の部屋で覚えたてのオナニーに夢中になっている所を、幼なじみの松城由佳(まつしろゆか)に目撃されてしまい…。
※この作品は、小説サイト『アリスのお茶会』に掲載されている作品『お
さななじみ』を元に、作者の『塩大福』氏の承諾を得てアレンジした作品です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-07-14 08:00:00
41030文字
会話率:53%
親の都合で1人暮らしをしている烏丸宗司(からすま しゅうじ)は、人一倍だらしない男の子。
自分の部屋はおろか、家の中も散らかしっ放しで学校でも授業中も殆ど寝てる位面倒臭がり屋。
海外で仕事をしている両親は宗司の身を案じてか、親の代から付き合
いがある西園寺家に頼み込む。
それから数日後にやって来たのは幼馴染の西園寺麗美(さいおんじ れみ)であった・・・・。
#2019/1/19
大変申し訳ございません、コミケでリリースした事もあって、一旦完結済みにさせて下さい折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-09-26 01:54:43
93262文字
会話率:50%
宇佐美は日下へ屈折した愛情をもっていた。虐めたい甚振りたい。それは日々増して、ある日日下が倒れた日に自分の部屋に連れ込み監禁した。※スカトロ描写を含みます。苦手な方はご注意下さい。
最終更新:2009-04-20 22:20:49
2971文字
会話率:41%