豪徳寺大介、37歳独身。
中年メタボのダメサラリーマンで風俗好きな彼は、異世界に飛ばされるわけでもなく、自らの足で現代日本の魔境鶯谷へと向かった。
デリヘルを予約していたからである。
今日のお相手は、クール系お姉様で巨乳のダークエルフ。
ど
んな冒険が彼を待っているのか。
現代ファンタジー+パロディ+メタフィクションを混ぜてみた実験作品。
#追記
2015/07/05
pixivにも投稿しています。
http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=5511311折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-06-28 17:51:25
12602文字
会話率:11%
世界の種に選ばれました。そう告げられた不思議な夢を見た俺は激痛で目を覚ました。気がつくと俺のイチモツはサイズアップしていた。けれどもそんなことを喜んでいる暇はなかった。おしっこをすると下半身に激痛が走るのだ。病気になってしまったと思った俺は
すぐに病院に行ったのだが、そこで信じられない衝撃の事実を知らされる。
俺のちんこには7つの玉があり、その玉を手に入れた者は世界を動かす力を手に入れることができるというのだ。
つまり願い事がかなう玉が7つ俺のちんこから出てくるというのだ。
その玉を狙って俺の周囲にいる女たちが群がってくる。
玉を出す方法は俺を昇天させること。
つまりいかせることなのだ。
ただ問題がひとつ。
玉をすべて出してしまうともしかしたら俺は役目を終えて死んでしまうかもしれないということである。
気持ちいいことはしたい。だけどやるとヤバい。
究極の選択の中、俺は気持ちいい欲望から逃れることができるのか。
女たちから誘ってくるうれしいシチュエーションなのに素直に楽しめない俺がいる。
逃げるか誘惑に負けるか、それが問題だ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-05-31 21:59:32
5812文字
会話率:18%
女上司がマン拓コピー
キーワード:
最終更新:2015-01-08 22:39:57
2323文字
会話率:41%
いつものように痴漢車両に乗ると、そこにいたのはプライドの高い上司だった。
最終更新:2014-07-15 01:00:00
2073文字
会話率:26%
黒田利信。会社をクビになり、妻と子供にも逃げられ失意のどん底でタクシードライバーに転職した男である。ある日の営業中黒田はかつての女上司に似た女性をタクシーに乗せることとなる。彼女の横暴な振る舞いに耐え切れなくなった黒田は……。
最終更新:2013-04-19 03:37:06
12818文字
会話率:55%
手習いの作品です。女上司と。
最終更新:2013-01-21 23:43:51
2630文字
会話率:80%
*以前、他サイトにて連載形式で書いていたものです。
毎回、いろんな働くエッチなお姉さんを一話完結でお届け。
★こちらの作品は、当然ですがフィクションです。実際の人物・団体・会社とは全く関係がございません。
最終更新:2012-10-13 23:54:47
20814文字
会話率:39%
憧れの女上司にアプローチをするも、いつもふられてばかりのうだつの上がらない男。そんな男が時を自由に操る事のできる時計を手に入れた。男は時計を駆使しながら仕事で成果を上げ、女上司にアタック!しかし、その裏には・・・。
mixi上で反響の大きか
った作品。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-06-26 10:53:20
31642文字
会話率:37%
「Mの発条2」の続編です。栗田は会社にさえゴムで作った下着を着てくる様になった。ある日、色部に封筒を渡した。そこには栗田がゴムパンティの下にしていた生理帯が入っていた。栗田の内にある強い女と弱い女。男を憎む心と求める心。そのジレンマが栗田の
Mを開花させる・・・この章では今までと反対に、栗田が自らの作ったゴム下着で緊縛拘束される。色部はルールを破って、彼女を犯してしまうのか?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2009-01-31 21:13:42
20816文字
会話率:23%
「Mの発条」の続編です。平凡な男女が陥った二人だけの異常な世界。30近いが魅力的でバージンで「若さ」と「円熟」の境にある女は禁断の陶酔が忘れられない。ゴムの下着を纏い支配と服従のゲームを続ける。女の体内の芳香と蜜がゴムのパンティの下で発酵す
る。どちらがMかSか?犯し合う男と女。
続編「Mの発条3」もどうぞ!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2008-07-27 01:06:04
13233文字
会話率:13%
色部の新しい上司は三十そこそこの魅力的な独身女性だった。直情的で気が恐ろしく強い彼女。色部は次第に惹きつかれて行く。ある夜、色部は飲み会の帰りに酔いつぶれた彼女を送っていった。彼女のマンションでソファに身を沈めながら、彼女は色部にブーツを舐
めろと命令した。こうして始まった密室のSMゲーム。普通の生活から、彼らは革とゴムの臭いに包まれた異常な関係に堕ちていく・・・貴女・貴兄の日常満たされぬ欲望に捧げる一編。続編「マゾの発条2」もどうぞ!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2008-02-09 13:34:45
17227文字
会話率:22%