普通の高校生活を送っていた佐倉紗奈は、数十億人に一人いるかいないかの確率で発症する「ヴァイタリス症候群 」を発症してから生活が一変した。これは患者の分泌液を60歳以上の男性が摂取するとその男性の性的欲求を異常に高めてしまう病気であった。高
齢者と関わらないのであれば私生活に影響ないが高齢化社会であるこの日本で高齢者と関わらないことは困難であった。「ヴァイタリス症候群 」の影響を受けた高齢のお医者さん、となりのおじいちゃん、理事長、祖父、友達の祖父、アルバイト先の店長、ホームレスなど数々のおじいちゃんからエッチな指導を受け、紗奈は開発されていった。
・最初は受け身ですが、次第に自分から誘い始めます。
♡はエッチありの話
「AIのべりすと」(https://ai-novel.com/)の支援をうけて書きました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-31 17:40:00
85305文字
会話率:55%
陸上競技での実績をかわれて留学してきたカミラ。
ある日、練習後に校長の名で呼び出されると、そこには校長、理事長を含め
教育委員の幹部、60歳以上の4人と、学内で見たことのある40前後の用務員が居た。
その場を代表して口を開いたのは、用務員
の白川だった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-11-09 09:34:55
38478文字
会話率:23%
育ててもらった祖母が亡くなり天涯孤独になった18歳の青年がひょんなことからあこがれの熟女とセックスしたら見えないものが見えるようになってしまった。
周りの人情味あふれる女性たちとのふれあいで青年の寂しい心が癒されていくハートフル物語にな
る予定。寝取りはあっても寝取られはないです。
霊能力のある不幸体質の主人公が霊能力に悩みながらも慎ましく生活していく現代の心霊ホラーをまじえた熟女たちとの触れ合いの話です。
※超熟女60歳以上~30代の人妻や後家や独身女性たちとのセックスライフです。
高校生以下は出てこない予定。大学生は出る可能性あり。
※熟女耐性のないかたは、読まないことをお勧めします。
※エロ少なめです。ご容赦願います。
※この話はフィクションであり実在する個人・団体とは一切の関係はありません。
※この小説は「やおい話=山なし、落ち無し、意味なし」です。
だらだらと日常生活が続いていきます。
いつものごとくご都合主義でお送りいたします。
書き溜め分があるうちは毎日更新予定です。
基本不定期更新です。宜しくお願いします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-11-11 12:00:00
309714文字
会話率:43%