ちょっとМ向けです。
でもいつも通りおっぱいは大きいです。
最終更新:2022-02-21 23:22:56
16258文字
会話率:35%
木造アパートに越してきたリコは、隣人の部屋から聞こえてくる映画が毎回ゾンビ映画であることに気が付く。
今夜のゾンビ映画はいったい何味なのか、そんな興味がだんだんとお隣さんへの興味へ変わっていく。
ロールキャベツ女子による割とさわやかエロエロ
変態ラブストーリー。
熱帯夜のお供にどうぞ。アルファポリスにも投稿しています。
「宇条さんって普段はどんな映画見るんですか?」
ゾンビ映画ですか?
「ああ、何でも観るよ。コメディも感動モノも、パニック系も。」
それは全部ゾンビで構成されているのを私は知っているけどね。
「リコちゃんは?」
「SFとかファンタジーとか、あとは歴史ものとかですかね。」
生憎、ゾンビ系ではないけれど。
「あんまり現実に近い内容だと、色々考えちゃって集中できなくて。」
「そうだよね、非現実的なのが映像化されてるのが楽しいよね。」
ゾンビ 映画みたいに?
「今度映画館に行って観ようか?何か面白そうなのやっていたかな。」
それはゾンビ映画?
アルファポリス、エブリスタにも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-08-07 21:28:09
16442文字
会話率:24%
夢の中で私は見知らぬホテルのロビーに立っていた。訳が分からず受付を済ませ椅子に座って待って居ると、好みの塊でしかない男性が私に恭しく頭を下げた。え、この人なんでも私の言う事聞いてくれるんですか!?本当に!?それじゃあちょっとお願いがありまし
て……。―――ちょっとМっ気のある女性と、何でも言うことを聞いてくれる夢の中の男性のお話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-12-29 00:12:42
8477文字
会話率:27%