異次元から流れ着いた触手生物が人間と融合した。
現代社会に溶け込み気ままに生きるそんな男(?)と、その苗床になった女性たちのお話。
最終更新:2018-02-16 00:00:00
123122文字
会話率:37%
※当作品は小説というよりあらすじを長くしたタイプのモノです。
つまり、タイトルと簡単な内容だけ案を出せたのに本編を書き出せなかったということです。
このあらすじをたまたま読んでくれた方で書きたいのにネタが浮かばないという方はご自由にお使いく
ださい。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-12-06 04:11:38
502文字
会話率:16%
いつ頃からか、周辺の国々が気づいた時には、そこにあった。
構成する木々がそれぞれに意思を持って動く“触手の森”。男を見れば問答無用で即殺し、女を見れば捕まえ犯して孕ませる。そんな触手の住まう森が。
森は少しずつ成長していく。その拡大
を阻止するため、また文化の発展のために触手を切り倒して持ち帰る“木こり”という職業も生まれ、その木こりたちをサポートするための集落も森周辺にできるようになった。
これはその集落でも最前線――第一集落に保護された、最古の触手に囚われていた少女が木こりとして武器を手に、再び森へと立ち向かう物語である。
※触手要素の割合は少なめです。あくまで人間同士がメイン。そして復讐物ではありません。
ヨイヤサ作品№24 テーマは『ふたなりロリレズ』折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-03-25 00:22:07
133798文字
会話率:25%