生徒会長×ヤンキーものです!
解釈違いの方はすいません!
でも、読んでくださるとうれしいです!
最終更新:2019-05-12 17:21:39
1962文字
会話率:73%
舞台は現代で『Night Game』という名前のカジノがあった。そのカジノでバニーガールとして働くのは、青年の羽月庸平(はづき ようへい)。同じくそのカジノには、天才ディーラーのアルバートという名前の青年がいた。本日の仕事を終えた羽月庸平は
、熱く疼く身体を持て余しながら、アルバートの元へ向かい『ご奉仕』するのだった※pixivで掲載していた二次創作を一次創作用に修正・訂正して投稿したものになります※最初の場面はモブ視点になります折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-10-22 21:37:14
6457文字
会話率:44%
部長とコンビニ店員(モブ)の小話。
「王道学園ではオタクと呼ばれていた俺が努力して社会人になり、なかなかの出世を果たした結果、部下が当時の生徒会長だった件。」の番外編、モブ視点となります。
最終更新:2018-05-17 10:51:17
2121文字
会話率:18%
新宿のバー。藤本拓也は共に暮らす恋人・数馬と最後の夜を過ごそうとしていた。付き合っている間、自分が数馬にとってどの程度の存在であるのか、とうとうわからなかった。そのまま満たされない愛を抱いてそばにいるよりは、逃げてしまおうと思っていた。そし
てその晩、ドイツから数馬に会いに来た川原という謎の男と接したことにより、拓也はすべてを悟ることになる。数馬が本当に必要としているもの。そして、本当にそばにいるべき人間が誰であるのかということも。
※1995年執筆
※この作品は自サイトにて公開済みです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-04-20 01:59:17
4738文字
会話率:46%
その男の瞳を見ると石になってしまうらしい。噂を聞いた旅人は、その男が住むという屋敷を訪れた。
積極的なエロいお兄さん的な何かを書きたかった話。呪いとか魔法とかはふんわりとした設定です。
前半はエロ。後半はお兄さんがどういう設定の人か分かる
ような感じの、呪術師とのやりとり。色んな人とヤる癖に本命とはプラトニックって良いと思うんですがどうでしょうか。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-10-16 19:24:23
10272文字
会話率:49%
そう、俺が見たものはきっとぜんぶ、まぼろしなんだ。
――同じクラスの優等生、雪見。
性的なことなんてまったく興味ありません。
そんな澄ました顔をして、クラスのチャラ男をゴミを見るような目で見ている。
俺はそんな彼の「特別」になりたかった。
あの日、雪見のあんな姿を見るまでは――……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-12-28 03:00:25
7459文字
会話率:22%
うんと昔、幼い頃、おれはハルピンで卵を売っていた。
その常連に、高級楼の男娼が一人いた。
彼――ミコは、男娼と言う割にさっぱりとした男で、意地の悪い愛人が一人いた。
卵売りの小さな少年の、初恋と、横恋慕の思い出。
最終更新:2014-10-21 02:14:37
12085文字
会話率:30%
攻略対象ではないキャラに惚れてしまった勇者を、世界から強制力を受け、故意でない(?)セクハラされまくる考察チックなメイドさん視点から。攻略対象でないモブキャラですから当然勇者は求愛行動とれません。ドットゲームなファンタジーの王道世界を想像し
て、お楽しみください。エロは温いです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-09-13 01:20:31
2889文字
会話率:20%